大渕愛子弁護士が赤ちゃんを授かるまで苦労話にはビックリ!?

「行列のできる法律相談所」で電撃妊娠発表をした大渕弁護士。仕事や弁護士としては順風満帆だった彼女も、女性としては体にトラブルを抱えていたとのこと。弁護士としての仕事もストレスフリーというわけにはいきません。当然悩み立ち止まる日も多いことでしょう。そんな大渕弁護士の妊娠までの軌跡をたどってみました。

  • rinko 更新日:2014/12/02

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  • 大渕愛子弁護士は5年前に検診を受けた時に、妊娠しづらい体質であると医師に告げられていたようです。
    妊娠しづらい体??不妊治療が必要になるかもしれない、などと言われた時の心理状態というは計り知れません。

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    健康のために誰もが受ける婦人科健診の場で、不妊体質を指摘されるというのはいかほどに苦痛なことかと想像します。大渕弁護士は以前そのような経験をしています。

    逆を返せば、婦人病を回避したいという強い思いの現れだったと思います。もともとが健康への意欲が強い人だと言えます。それだけに今回の妊娠は嬉しいことだったはずです。

  • 妊娠しづらいかもしれないと言われた5年前

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    これまで弁護士として突っ走ってきた大渕弁護士にとって、この結婚と妊娠は女性としての大きな転機になったに違いないと思います。

    テレビで見せる笑顔とはまた違って、普通の女性の柔らかい表情を見ていると、こちらにまで幸せが伝わってきそうなくらいの結婚会見でした。

  • 大渕弁護士が5年前に婦人科検診を受診し医師から「妊娠しづらい体質」と伝えられていたことも紹介された。大渕弁護士は妊娠を諦めていたが金山と出会い、子どもを欲しがるようになったという。
    出典 :大渕愛子弁護士、妊娠5ヶ月を発表 - エンタメ - 朝日新聞デジタル&w
     

    前の旦那さんとの間では、子供は半ば諦めていたのかもしれませんね。でもこの人の子供が欲しいと思わせる二度目の出会いがあったことは、女性として幸せな事だと思います。

    不妊治療も本格的に行わずに、自然に妊娠出来たとすればとても幸運の持ち主だと思います。

  • 大渕氏は5年前に医師から妊娠しづらい体質で、妊娠するためには不妊治療を受けるよう勧められたこともあり、検診の様子などのVTRを見ながら涙
    出典 :大渕弁護士妊娠5カ月を涙で発表/芸能/デイリースポーツ online
     

    まだまだ年齢的にも出産の可能性のある女性の場合で、不妊治療を勧められるケースというのは多いのでしょうか?時系列でみていても前の旦那様との間には、「子供を作ろう」という気持ちはあまり見えてこないようでした。

    やはり今の旦那さんの存在が、大渕愛子弁護士の妊娠力をアップさせたと考えてしまいます。そう思うとメンタル面と妊娠力との関係性とは、密なものなのでしょうね。

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    不妊治療を受けなければいけないという現実を突き付けられると、どんな女性でも気持ちは沈むはずです。

    自分にとっての出産とは?と真面目に考える機会にもなります。大渕弁護士も、仕事の狭間で女性として揺れ動いていた時間も垣間見えます。

  • 一般的に妊娠しづらい体質になってしまうのは、生活習慣が大きく影響しているようです。大渕弁護士のように、一日中デスクワークを続けているような職業の場合には血流が滞ってしまい冷えを誘発しやすいのです。

    そして多忙な中、殺伐とした生活では毎日お風呂ではなくシャワーで済ませたり食生活の偏りなどでも不妊体質になってしまうようです。

  • パートナーで変わる妊娠力!?

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    幸せの形というのは、人それぞれですが、窮地に立たされて妊娠は不可能かもしれないとされていた矢先に妊娠ができた、大渕弁護士は幸せな女性だと思います。

  • 大渕弁護士の場合には金山一彦さんとの出会いにとって、この人の子供が欲しいと心底思えるようになったと言います。つまりメンタル面でも満たされて母になる準備が出来たということなのでしょうか。

  • 「入籍した時にもう既に居た事になるんですが、まさかそんな事になっているとは思いもよらず、知った時はビックリしました」と心境を告白している。
    出典 :俳優の金山一彦 大渕弁護士の妊娠にビックリ!「入籍した時にもう既に居た事になるんですが・・・」 : ぱる速報
     

    旦那様である金山一彦さんも、驚きの妊娠だったようですね。子供が欲しいと、躍起になっていても恵まれないケースもあるので、大渕弁護士とすれば嬉しい悲鳴だったに違いありません。

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    苦難も乗り越えて、弁護士としてのスキルに傷がつくような事案も抱えつつ、幸せをつかんだ大渕弁護士を陰ながら応援したい気持ちになります。まずは37歳の初産なので、リスクを考えつつ安産であることを祈ります。

  • 驚いたのは大渕弁護士が「はじめてこの人の子供を欲しいと思った」と語ったことだ。確か大渕弁護士はバツ1であるためまったく初婚であるかのような発言に驚いた。前の夫の過去をなくしたいのかな?というか元夫の立場はないなと感じた。
    出典 :大渕愛子弁護士妊娠!出産時期とダウン症リスクはないのか? – 新世紀報道局
     

    確かに、そうですね。弁護士のような仕事をして大きな事件に関わっていると、現実的に妊娠をして産休を取るということはあまりにも非現実的な話なのかもしれません。なのに、一女性として子供を持ちたいと自然に考えられるようになったということは、大渕弁護士のカルチャーショックだったに違いありません。