ゆうこりんも心配してました☆つかまり立ちで転倒対策のマット比較まとめ☆

赤ちゃんが10ヶ月くらいになると、つかまり立ちで転倒しないか心配するママは多いですよね。
転倒防止のマットの素材や特徴を比較してみました!

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  • つかまり立ちで転倒が心配

  • 八ヶ月に入り、とりあえずなんにでもつかまり立ちをしようとします
    危険がないように、色々と考えなきゃですね!!
    出典 :☆つかまり立ち☆|小倉優子オフィシャルブログ「Yuko's Happy Life」(プラチナムプロダクション)Powered by Ameba
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    ゆうこりんも「なにか考えないと・・・」と心配になっていた赤ちゃんのつかまり立ち。
    とにかく何かつかまって立とうとするものの、バランスを崩してすぐに転倒しがちな赤ちゃん。
    何か対策を取らないと危険ですよね。

  • 転倒すると頭から打つことが多い

  • つかまり立ちをする赤ちゃんは、まだまだ頭が大きくて上半身が不安定になりがちです。つかまり立ちのときは転倒すると、頭から打つことが多いと覚えておきましょう。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • こんな場所には要注意

  • まずは赤ちゃんが転倒しやすい場所について考えてみましょう。

  • ・足元が滑りやすい敷物や床。
    ・赤ちゃんの靴下に滑り止めがなくすべりやすい。
    ・手を着く場所が不安定で、しっかり立つことができない。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • 1.しっかり赤ちゃんを見守るのが大前提

  • 転倒事故を防ぐためには、親や周囲の大人のサポートが大前提です。つかまり立ちをするようになったら必ず、目を離さずに赤ちゃんを見守ってください。
    出典 :つかまり立ちの転倒
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    つかまり立ちで転倒を防ぐためには、しっかりと見守ってあげることがすごく大事。

    その上で、もし転倒してしまったとしても大きな怪我などしないような対策を取っておきましょう。

  • 2.不安定な家具に対策を

  • 軽い棚やテーブルは、赤ちゃんが一ヶ所に重心をかけることで不安定になります。赤ちゃんがよく手を置く場所は簡単に倒れたりグラグラしないように、地震対策で使う家具の転倒防止グッズを使うなどして工夫します。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • 見落としがちなのは棚についている扉です。急に開くと赤ちゃんは驚いて転倒する可能性があります。少しの衝撃で開いてしまう扉には、いたずら防止のストッパーで簡単に開かないようにします。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • 3.衝撃を吸収するマットで対策

  • つかまり立ちによる転倒は、転倒する場所によって衝撃が大きく変わります。床が硬いと、どこを打っても赤ちゃんは痛い思いをします。それを防ぐため、つかまり立ちをよくする場所やバランスを崩しやすい場所の床に工夫をします。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • 真打ち登場!
    赤ちゃんのつかまり立ちの大きな味方はマットです。
    ジョイントマットやコルクマットなど種類があるので比較してみましょう。

  • ジョイントマット

     

    厚いスポンジで衝撃を吸収してくれるし、
    一枚ずつはずすことができるので旅行先に持って行くことができるというのもメリットの一つ。

  • ジョイントマットの多くは厚いスポンジが入っています。赤ちゃんが顔をぶつけたり頭を打っても、衝撃を吸収するので大きな怪我を防ぐ効果が期待できます。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • うちはクッションフロアにジョイントマットを敷いています。使い勝手に問題はないですよ^^ クッションフロアって、歩くと少しプカプカしますよね。でもマットが浮いてくることはないし、今のところカビも生えていません。
    出典 :つかまり立ちの時期の『顔や頭強打防止策』と『コルクマット』などについて教えてください - 妊娠 - 教えて!goo
     

    クッションフロアとはビニール系シート床材のことで、以前は洗面所や台所などに使われていることが多かったですが、最近はフローリングの代わりに使う人もいるよう。
    衝撃吸収性が高いのだそうです。

  • コルクマット

  • コルクマットは、ジョイントマットと同じ作りでよく売られています。コルクは衝撃や音を吸収する効果が期待できるので、つかまり立ちを卒業して一人歩きするようになっても階下に音を響かせたくない時に役立ちます。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • コルクマットは床暖房の上には不向きな商品もあります。なかには床暖房対応のコルクマットもあるので、敷く場所によって選びましょう。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • ウレタンマット

  • 子どもの遊び場で使用されることの多いウレタンマットは、幼稚園や小児科のソファーの素材にもよく使われているので怪我防止には最適な素材です。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • ブリヂストン 除湿マット

  • 赤ちゃんや小さい子どものいる家庭ではブリヂストンの除湿マットレスがお勧めです。湿気がたまるとセンサーの色が変わるので日干しして元に戻すのでお手入れしやすいウレタンマットレスです。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • 表面は汗を吸いやすい綿で、中はウレタンを使用しているので赤ちゃんや子どもが出す音を吸収でき、転倒時も頭に受ける衝撃が少ないことが特徴です。
    出典 :つかまり立ちの転倒
  • ブリヂストンのウレタンマットは元々は寝具のようですが、赤ちゃんが遊ぶ時のマットとしても使えるそうです。
    カラフルなものもあるウレタンマットは、厚みがあるので転倒しても怪我が少なそう。子供の遊び場には最適ですね。
    ジョイントマットは切り離して使えたり、長い期間使えたりと人気の商品のようです。安価で手に入るのもメリットの一つ。
    つかまり立ちで転倒すると頭を打ってしまうので、こういったもので転倒での怪我防止対策を取ってあげてくださいね^^