夢見がちなんて言わせない!イマドキ女子の「幸活」事情

今付き合ってる人も良い人だけど、私を幸せにしてくれるのは本当にこの人なの?誰でも一度はそんな事を思った事があるはず。今日はそんなあなたに、自分の「運命」を切り開くきっかけになるかもしれない話をお届けします。
提供:株式会社ナチュラル

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    皆さんは「運命」は信じますか?“運命の相手”や“運命を左右する出来事”などなど、自分の意思と別のところで作用する良いことや悪いことを人は「運命」と呼んだりしますが、今回紹介するHさんも運命を感じた中の一人なんです。そのエピソードを詳しくお話したいと思います!

  • 運命の人なんて夢物語

  • 『私は昔から周りに“夢見がち”や “天然”などと言われてしまう事が多く、現実を見ている人からすれば甘ったれた考えを持ち合わせていました。
    といっても、私なりに悩みもあるし将来への不安も抱えていました。が、やはりいつかは運命の人と結ばれたい…という想いはずっと捨てきれずにいました。

    しかし、そんな私も32歳を迎えたころから徐々に焦りが。
    今までお付き合いしてきた人はいるけれど運命の相手とは程遠い感じ。でももうそんなことも言っていられない歳。運命の相手なんて所詮夢物語だったのかな…と感じていたそんな時、ネットで”メール占い「レトワール」”に出会いました。
    元々占いは好きだったのでサイトを覗いてみたのですが、そこに書かれていた体験者のレビューにとても感動してしまいました。そして、もしかしたら諦めかけていた運命の相手に出会う方法が見つかるかもしれないと思い、登録してメールを送ってみました。

  • 自分でも気付けなかった本当の魅力

  • 翌日、占い師の先生から返信がきたのですが、その内容にビックリ!
    まさに私の言わんとしていることを先生は読みとり、さらに私自身も気付いていなかったような感情までも代弁してくれたのです!!
    そして続けて先生は「運命は存在します。今週末みどり色のアイテムを付けて出かけてください。運命の相手があなたを見つけてくれるハズです」と言ったのです。

  • 思いがけない相手との出会い

  • 私は先生に言われた通り、みどり色のスカーフを巻いて出掛けました。
    すると、向こうから見慣れた顔が。それはなんと会社の後輩でした!私は驚きながらも、こちらに気付いて駆け寄ってくる相手にホッとしました。運命の人と言っても見ず知らずの人と会うかもしれないと思い緊張していたのです。

    これまでその後輩とはあまり関わりがなかったのですが、そこで立ち話をしたことがきっかけになりどんどん仲よくなり、ついに交際することになったのです。
    急な展開に私自身驚きましたが、彼は誠実で私をとても大切にしてくれます。

    そして、先日その彼からついにプロポーズされたんです!!
    私はやっと運命の人と一緒になれるんだと思うと嬉しくて嬉しくて涙が止まりませんでした。
    あの時、自分の運命を諦め妥協しなくてよかった、あの時”「レトワール」”と出会って本当によかった!と心から思います。

  • 諦めない気持ちが運命を開くきっかけに

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    大人になるにつれて忘れてしまう「運命」を信じる気持ち。
    きっとあなたの中にもまだあるはず。その運命を開くきっかけをつくるのはあなた自身なのかもしれません…

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