【ナチュラルメイク】 多岐川華子メイクで好感度アップ☆

今、女性のみならず男性からも人気の高い☆ナチュラルメイク☆多岐川華子メイクをまねて好感度アップしちゃいましょう!

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  • 多岐川華子さんご自身も、ナチュラルメイクが好きとおっしゃっています。
    キレイなお肌があってこそのナチュラルメイクですよね。
    どんな努力をされているのでしょうか?

  • きれいになる為に毎日努力してることは何ですか?

  •  

    どんなに疲れてても、ちゃんとメイクを落として化粧水、乳液とかちゃんとされるそうです。

  • 絶対毎日!ってことはないです。ただ、どんなに疲れてても、どんなに酔っぱらっていても(笑)ちゃんとメイクを落として化粧水、乳液とか当たり前の事は絶対します。
    出典 :Answer1|多岐川華子オフィシャルブログ「aroma」Powered by Ameba
  •  

    食生活も気をつかっていらっしゃいます。

  • あとは、野菜を多めに摂るようにしてます。無理な時は、野菜ジュースを飲みますっ。
    出典 :Answer1|多岐川華子オフィシャルブログ「aroma」Powered by Ameba
  • 男女100人のメイクに関してアンケート結果がありました。

  • 【男子ウケNo.1】 盛り度40%

     

    ヘア:ゆる巻き

    メイク:目元はマスカラと極細アイライン、頬はピンクチーク、口元はピンクリップベージュ

  • 男の子は、「上品でかわいい」(教員・29歳)、「この顔を嫌いな男はいない(断言)!」(慶応女子大学1年)と絶賛。控えめなフルメイクが肝みたいですね。
    出典 :男女100人が選ぶ「盛るメイク」「盛らないメイク」好感度の境い目はココ! - Woman Insight | 雑誌の枠を超えたモデル・ファッション情報発信サイト
  • ちなみに、

    【女子ウケNo.1 】盛り度60%
    ヘア:ゆる巻き

    メイク:目元は直径12.7mmのグレーコンタクト、マスカラ、ベージュシャドウ、アイライン、頬はコーラルピンクを薄く、口元はピンクベージュリップにピンクグロスを重ねる

    でした。

  • 「極太ラインに束感つけまで、目をデカく!濃く!」という時代はもう終わり。盛り盛りメイクのお人形フェイスではなく、ナチュラル薄メイクが今のトレンドなんです!
    出典 :男女100人が選ぶ「盛るメイク」「盛らないメイク」好感度の境い目はココ! - Woman Insight | 雑誌の枠を超えたモデル・ファッション情報発信サイト
  • ナチュラルメイクの作り方 -ベースメイク編-

  • 多岐川華子メイクをまねてみましょう!

  • 化粧水でまずは素肌の基礎作り
      化粧水や美容液や乳液で、メイクをする前の肌に水分を与えておきます。
    出典 :ナチュラルさを保つベースメイクのやり方
     

    うるおいの足りない肌では、その後のメイクもうまくのりません。

  • 化粧下地でメイクの基礎作り
      ファンデーションを塗る前に化粧下地を塗るメリットは、化粧崩れを防ぐこととファンデーションが肌に直接付くのを防ぐこと。ファンデーションと肌との密着度を高め、さらにファンデーション自体が肌に及ぼす影響を軽減してくれます。
    出典 :ナチュラルさを保つベースメイクのやり方
  • コントロールカラーで肌の色を調節
      肌の色をナチュラルにするポイントがコントロールカラー。色によって効果は違いますが、コントロールカラーはより肌の自然さを際立たせてくれます。
    出典 :ナチュラルさを保つベースメイクのやり方
     

    化粧下地を兼ねているものもあるので、お好みに合わせて選んでください。

  • ファンデーションでメイクアップ
      リキッドタイプを使うのならこのタイミングで。ポイントに少量を乗せて、素早く伸ばしましょう。時間がかかってしまうとムラになりやすいです。パウダーファンデーションならコンシーラーの後がいいかと思います。
    出典 :ナチュラルさを保つベースメイクのやり方
  • コンシーラーで気になるところをカバー
      目の下のくまやシミなど、気になる部分をコンシーラーでおさえます。肌の色ムラをなくし、健康的な素肌になるように調節しましょう。
    出典 :ナチュラルさを保つベースメイクのやり方
  • フェイスパウダーで仕上げファンデーションを落ち着かせ、さらに化粧もちをよくするフェイスパウダーでメイクを仕上げます。固形のブレストタイプと粉状のルースタイプがあります。
    出典 :ナチュラルさを保つベースメイクのやり方
     

    皮脂や汗を吸収して肌の透明感を演出してくれます。大事な仕上げの工程です。

  • ナチュラルメイクの作り方 -メイク編-

  • アイラインを引く
      ナチュラルに仕上げることを目標としていますので、アイラインを引く場所はまつげのラインです。まつげの隙間を埋めるように、ちょんちょんと置いてくるような感じでアイラインを引いていきましょう。
    出典 :ナチュラルメイクなアイラインの引き方
     

    ラインを引く幅と範囲を決めて、目立たせすぎないようにしましょう。

  • アイシャドウ』の選び方と塗り方
      基本は肌の色に近いものを。ベージュ系はもともとの肌の色に近く、塗っても目だちにくい印象がありますが、引き締めにブラウン系を使うと奥行きをつけられると思います。
    出典 :ナチュラルメイクなアイシャドウの選び方と塗り方
  • 濃い色は塗りすぎると派手になってしまうので、挿し色程度に目元にちょこっとだけ。目尻側にポイントを置いてすっきりと、目頭側には明るめの色を使って、ベースの色ともうまく合わせてグラデーションにするとナチュラルに見えます。
    出典 :ナチュラルメイクなアイシャドウの選び方と塗り方
  • アイシャドウを塗る前には、アイシャドウベースを使うのがお勧めです。
    アイシャドウが定着して発色がよくなる上に、メイクがよれたり粉っぽくなるのを防いでくれる効果も。
    ベースによって目元をすっと明るく見せられ、さらにシャンパンゴールドのハイライトを使えば目元の色をワントーン明るく、くすみも飛ばしてくれます。
    出典 :ナチュラルメイクなアイシャドウの選び方と塗り方
     

    チップやブラシなど幅の広いものでさっと塗ったほうがきれいに仕上がります。

  • 肌に馴染む同系色の、アイホール用の薄い色、目の際用の濃い色をうまく使って自然なグラデーションを作るとナチュラルに仕上がりますよ。
    出典 :ナチュラルメイクなアイシャドウの選び方と塗り方
  • 『チーク』の入れ方
      チークを入れる範囲としては、お風呂上りで肌が上気した時にほんのりと桜色になる所。一番自然で、効果的に血色をよく見せられる場所なので、チェックしておくといいかと思います。
    出典 :チークの入れ方もナチュラルに
     

    チークの色も、このときの色に近いものを選ぶとナチュラルになります。

  • 『フェイスパウダー』の使い方
      一度につけずに、数回に分けて塗り重ねるときめ細かく塗れると思います。でも、フェイスパウダーの付け過ぎには注意しましょう。パウダーを厚くつけてしまうと肌の質感がおかしくなり、せっかくのナチュラルメイクも不自然になってしまいます。
    出典 :メイクの仕上げはフェイスパウダー
     

    パールやシルク、ラメといった光沢のある成分が配合されているものも多いですが、ぎらぎらになったり厚塗りにならないように、適量を守ってつけるのがナチュラルメイクのポイントです。