妊娠初期に気をつける大切なこと

知らなかった…では済まされない大切ないのちとの妊娠期間10カ月10日。
妊娠初期に気をつける大切なことをまとめてみました。

  • eve 更新日:2014/04/04

view543

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • おめでとうございます♪

  • 産婦人科で、まず、妊娠した喜びを知る瞬間
    誕生するまで、誕生してもこの時の喜びを一生忘れないように。

  • 気をつけたい大切なこと

  • 笑顔

     

    もうおなかの赤ちゃんは、ママの声や周囲の声を聞いています。
    ダーリンも一緒に、語りかけたり、愛情を注ぎましょう。

    悪い言葉は口にしないこと。
    赤ちゃんの一生にも影響します。

  • 周囲の人に、妊娠していることを告げましょう。
    職場・・・重いものを持たない。
          身体に負担のある仕事を避けてもらう。
         立ち仕事も減らすなど。
    家庭・・・家族の協力分担を増やしましょう。
    外出・・・マタニティマークで周囲の人に配慮してもらう。

  • 妊娠は自然の恵み

     

    特別に意識しないで普通の生活をしていればいいのですが、
    いまの環境は気をつけたいことが多くありすぎます。
    ストレスにならないように、リラックスできる環境を造りましょう。

  • 食べ物を安全に

     

    農薬や添加物を避けること
    人の身体はその人が食べたもので造られます。
    逆に言うと、その人が食べていないものでは造られない。
    一番大事なことは、安全な、食べ物といえるものを食べることです。
    石油を食べていませんか?

    毎日の生活習慣を安全にしましょう。

  • 避けたいこと

  • タバコは即禁煙

     

    タバコは、有害な化学物質の塊。
    胎児の発育に影響します。
    しかも、未熟児の出生率が2倍と言われています。

    喫煙者のそばも注意!
    副流煙も赤ちゃんは苦手です。

  • アルコール

     

    赤ちゃんの中枢神経に影響すると言われています。

    どうしても飲みたい場合は、安全な原料のアルコールを控えめに。

  • 医薬品

     

    薬には多くの化学物質が使われています。
    クスリの反対は、リスク
    赤ちゃんに影響しないように、健康管理をしっかりとしましょう。
    体調不良の場合は、産婦人科の主治医の指導を受けましょう。

  • カフェイン

     

    カフェインが身体に良くないことは一般も同じ。

  • 自転車

     

    サドルが子宮を圧迫します。
    流産につながると言われています。

  • 下痢をしない

     

    腸の筋肉と子宮の筋肉は同じ平滑筋なので、要注意!
    なまもの、冷たいもの、添加物の入った食品などは避けましょう。

  • スマホ、携帯、PC

     

    電磁波の出るものは極力避けましょう。

  • 化粧品・洗剤など

     

    石油合成の化学物質が入っているものは皮膚から吸収されて胎児にも影響するものがあります。
    特に、シャンプーや歯磨き等の〇〇硫酸、〇〇スルホン酸は避けましょう。洗剤も同じです。

  • 殺虫剤、防虫剤

     

    農薬等が原料に使われています。

  • 妊婦さんに限ったことではなく、すべての人の健康や美容に共通することです。

    元気で育てやすい成長ができますように。
    赤ちゃんを守ってあげて下さい。