脂質異常症の診断基準では悪玉(LDL)と善玉(HDL)の数値が分かる!

脂質異常症の診断基準が総コレステロール値からLDL・HDL・中性脂肪それぞれの値になったことでより細かく的確な治療が可能になりました。この他、危険因子を抱えている場合はそれに適した治療方針が立てられ心筋梗塞、脳梗塞の予防に役立っています。

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