本を読むことはすごい!子供が本好きになるとこんなメリットが!

勉強が大事!と思うけれど、私の周りでは、本を沢山読む大人というのは大抵勉強も出来る人が多い気がします。
そこで、やっぱり読書が好きな子供って頭も良い子が多いのでは?と思い、個人的な考えでそのメリットをまとめてみました。

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  • 読書をする子供にとってのメリットって?

  • 子供が読書するメリットは?

     

    勉強が大事!ということでもないのですね。

  • 本を読むことで、色々な知識を身に付けることが出来ます。今まで知らなかったことや、見たこともないような事実でも知ることが出来るわけです。なので、日常的に読書をする人とそうでない人では、知識の量が圧倒的に違ってきます。
    出典 :驚くべき読書の7つの効果。大人も子供も本を読みましょう! | スキルアップ堂
     

    本の世界はすごいです。色々なコトを学ぶことが出来ます。

  • 3:会話力が上がる
    親が本を読んであげると、子どもは言葉を話す能力が身に付きます。その証拠に、子どもはキャーとかワーとか喜びの声をあげて、“読むまね”をしているはずです。
    出典 :意外と知らない「子どもに本を読ませるべき理由」10個 - It Mama
     

    色々な言葉を覚えることができますね。

  • やっぱり、日常的に本がある環境にいることが一番です。図書館や本屋さんにたくさん通いましょう。私自身は、子どもが乳児の頃は週に5日ほど図書館に行っていました。子どもですから泣いたり騒いだりすることもありますので、5分も滞在しないこともたびたびでしたが、その都度返して借りて、常に家には本がある状態でした。
    出典 :本を読む子供に育てる極意を、年間読書量200冊のママが伝授! | パピマミ
  • 読書好きにさせるには?

  • 子供が本を好きになるには?

     

    親がまず本を読み与えることも大事なのかもしれません。

  • 子どもたちが、大人がやるようにやりたくなるように誘導するのは、トム・ソーヤでなくてもできます。 子どもは大人の説教を聞きたがらない一方で、大人のやることは真似したくなる特性があるからです。すぐに効果を求めずに、読書をゆっくり楽しむ。
    出典 :子どもを読書好きにする方法 [子供の教育] All About
     

    辛抱強く、時間をかけてやっていくうちに、やがて子どもも自分から読書をするときがくるはずだそうです。
    まずは親が本を読むことが大事なんですね!

  • 本を読むことになれていない子には読み聞かせをします。幼児から1年生くらいまででしたら絵本でも構いません。もしかすると読み終わってもまた読んでとせがむかも知れません。何度でも読んであげましょう。幼い子は繰り返しが大好きです。暗唱してしまうこともあるくらいです。
    出典 :お子さんを読書への道へ誘ってみませんか 子供を本好きにする方法 [小学校受験] All About
     

    まずは、読み聞かせから!本の世界に引き込むことが大事ですね。

  • 「子供に読書をさせるには、どうしたらよいか」という質問を受けます。実は、本を読む習慣は小学校高学年から中学生のときにつき、このとき読書に親しんでいないと、よほどのことがない限り、その後、本を読まない生活をすることになります
    出典 :子供に読書をさせるには、どうしたらよいか? | 日刊SPA!
     

    小学校のうちから読書する習慣を!

  • どんな本がおススメ?

  • かいけつゾロリシリーズ

     

    内容は下品で、親的には?と思いますが、本を好きになるきっかけとしては最高の本だと思います!
    内容はともかくとして、本を読む、本が面白いという世界を導いてくれるのにはゾロリは最高ではないでしょうか?

  • サバイバルシリーズ

     

    大人にとっては?な部分が多いですが、子供にとっては好奇心をくすぐられるようです。

  • どろぼうがっこうシリーズ

     

    いろいろとありますが、読書感想文などにもおススメの本です。

  • バッテリー

     

    小学校高学年で人気があるそうです。

  • 子供に本を読ませるということよりも、まずは親の私たちが読むことが大事なんです。
    さらに、本がある環境をつくること。それが何よりですね。
    実際に、本を読むことにより、語学力もつきますし、大人になってからの雑学力は本を読む人の方が半端ない気がするのは私だけでしょうか?