変形フレンチネイルのやり方をマスターしましょ♪

可愛くておしゃれ!変形フレンチネイルのやり方をマスターしたいですね♪オフィスにもなじむので、気軽におしゃれが楽しめます!

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  • 変形フレンチネイルのやり方について

  • フレンチネイルは不動の人気

     

    今やフレンチネイルはネイルサロンでも定番中の定番の人気不動のデザインです。上品でエレガントなデザインは男女ともに人気です。さらにラメのラインアートやラインストーンなどで、自分の好きなデザインにアレンジメント出来るのも人気の秘密でしょう。ジェルネイルで施せば、ずっときれいなまま一か月以上持ちますし、づレンチネイルはどのような服装にもマッチします。つまり着る洋服を選ばず、どんなスタイルにもほどよく合います。これが人気の秘密なのでしょう。
    基本のフレンチネイルの作り方は簡単です。

    ①爪の形を整え、ベースコートを塗る
    ②ベースカラーとなる色を詰め全体に塗る。ベージュやピンク系など、濃さもその時によって変えても全然印象が変わります。
    ③爪の先に白いネイルポリッシュを楕円形を描くようにして塗る。(曲線がうまく描けない時はマスキングテープなどを使うとキレイに塗ることができます。アートなどを施す場合はネイルポリッシュが渇いてから塗りましょう
    ④ネイルポリッシュが完全に乾いたらトップコートを塗り、ネイルオイルを塗ればOKです。

  • ネイルの先にカラーを施すのが逆フレンチネイル

     

    変形フレンチネイルのやり方の一つに逆フレンチネイルのやり方があります。フレンチネイルで白く塗ったところに、カラーを塗ります。ピンクや赤や黒など、逆フレンチのデザインネイルはとても人気があります。華やかに見えるけど、上品でゴージャス感あふれるネイルなので、逆フレンチもフレンチネイルと同様に人気で定番のデザインです。

    コツとしては、曲線が出しにくい場合は、マスキングテープを活用して、きれいな曲線が描けるようになればいいでしょう。

  • ネイルカラーを塗る前に、細い筆などでハーフムーンに縁取りをしておくと綺麗な半月型を作る事ができます。
    出典 :【フレンチネイルの作り方】|ネイル全書
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    マスキングテープを使う場合はこのようにして先に半月型に整えておいたものを爪に貼ってからネイルを施せば上手に仕上がります。ジェルネイルの場合も同様に行いましょう。

  • フレンチ塗り方5種類作り方大公開【Vフレンチ ハートフレンチ 逆フレンチ 斜めフレンチ】

     

    さて、変形フレンチネイルと言ってもどのようなものがあるのでしょうか?また自分でセルフネイルすることは可能でしょうか?まずは動画でチェックしてみましょう♪気に入った変形フレンチネイルのやり方が見つかるかもしれません。

  • 変形フレンチネイル―プッチ柄ネイルの作り方が知りたい

     

    難しそうだけど、意外と簡単にセルフネイル出来るのがプッチ柄の変形フレンチネイルのやり方です。

    用意するものはネイルポリッシュ、お好みの色を4色ほど。ベースの色、それから白いネイルポリッシュの他にお好みの色(同系色がいいでしょう)を2色、濃いものと薄い色を用意します。プラス慣れてきたらここに黒のネイルポリッシュを足してもいいでしょう。
    それからラメラインと、それを描くための細筆があればいいでしょう。色と色の境目に施しますのでラメラインは絶対にマストです。

    プッチ柄ネイルの作り方
    ①爪を整えて、ベースコートを塗る
    ②変形逆フレンチネイルを作る。ベースの色は淡いピンクやベージュが好ましいでしょう。
    ③乾いたら、色を乗せていきます。ますは白いネイルポリッシュで白い模様を作ります。うまく描けない時は、マスキングテープを利用するのがいいでしょう。
    ④次に二色目、三色目を塗って行きます。白いネイルポリッシュが渇いてからのほうがきれいに上手くいきます。
    ⑤完全に乾いたら、境目にラメのラインを塗って行きます。
    ⑥乾いたらトップコートを塗って出来上がり!

    時間はかかるけれども、そんなに難しくないです