夏が来る前に、スキンケアを徹底しましょう!

紫外線がきつくなるとお肌の状態が悪くなってしまいます。ですから、正しいスキンケアの方法を今から始めてみませんか?

  • pocca 更新日:2014/05/31

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  • きれいな肌は七難隠す?やっぱり美肌がいい!!

  • インナードライケア方法

  • インナードライ肌には、洗顔と保湿にポイントがあります。まず洗顔料は、洗浄力の強いものはNGです。お肌の必要な油分まで取り除いてしまうからです。

    洗顔料はたっぷりの泡でやさしく包みこむように洗いましょう。そして、水分を補給するために、アミノ酸などの水溶性成分を含んだ化粧水や、セラミドを配合した保湿力の高い美容液がおすすめです。

    クリームは使用してもよいですが、油分の少ないものを選ぶようにしましょう。

  • スキンケアのタイミング…それが大事!

  • 洗顔後はお肌がもっとも乾燥しやすい状態です。水分が蒸発する前に、たっぷりの化粧水を顔全体につけましょう。コットンなどに含ませてパッティングしても良いですが、強くこするとお肌を刺激する原因になります。

    手の平にたっぷり含ませておさえこむように浸透させるのがよいでしょう。化粧水のあと、1.2分待ってから乳液を使ってください。お肌にしっかり水分が浸透してから補うのがポイント

  • 【高島彩(たかしまあや)】出演CM 花王 ビオレ スキンケア洗顔料 「キメ、整えています」編 ...

     

    きれいなお肌は憧れですね(*^_^*)

  • 乾燥肌に一番最適なのは…ワセリン?!

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    ワセリンはこれ1個で顔からかかとまでケアできる優秀なスキンケア用品。水、寒さ、乾燥に強く、カサカサに荒れた皮膚をしっとりやわらかく整えます。

    効能はバリア機能の回復を助けること

    ワセリンの良いところは、角質層へほとんど浸透しないこと。クリームや乳液のように肌の奥深くへ染み込まず、表面に留まります。効能とは思えないかもしれませんが、皮膚のバリア機能を回復させるには最も優れた性質です。

  • 美肌の大敵!乾燥肌を引き起こす3つの要因

  • 皮膚は通常、皮脂がつくる皮脂膜、NMF(天然保湿因子)、セラミドなどからなる角質細胞間脂質の3つの物質がバリアを作り、紫外線などの外部刺激やアレルゲンなどから肌を守り、肌内部の水分が蒸発しない仕組みを作り出しています。

    紫外線は、肌に良くないのです。

  • 光老化…紫外線によって

     シミ、しわ、皮膚の良性・悪性の腫瘍として歳をとってから現れてきます。

  • 医者が語る 紫外線と日焼け止めの正しい選び方 - YouTube

     

    正しい日焼け止めの使い方で、よりきちんと対策することが大切ですね

  • ジョンマスターオーガニックナチュラルミネラルサンスクリーン

     

    肌に優しく紫外線はしっかりカット。SPF30のナチュラルミネラルサンスクリーンです。オーガニックなUVケアは、伊勢丹新宿店の自然派化粧品コーナーで人気NO1の実力です。

  • なぜこのジョンマスターのオーガニックサンスクリーンは人気があるの?

  • ヒミツ1
    紫外線をしっかりカット!
    SPF値は30。
    自然のミネラルが、紫外線をしっかりブロック。
    外出やレジャー等十分対応できます。

    ヒミツ2
    デリケートな肌に安心!
    よくある紫外線防止クリームと違って、肌への負担が少なく済みます。
    合成着色料や香料など、科学的なものは使用していないので、センシティブな人の肌でも大丈夫です

    ヒミツ3
    スキンケア力!
    シアバターやホホバ油、アロエベラなどの成分で、日焼け止めに加えて保湿力もUP。

    紫外線は夏だけのものではありません。
    4月~6月の紫外線外が一番強い時期。
    この時期はもちろん、一年中使って欲しいサンスクリーンクリームです。