安全?危険?セレブが行う水中出産ってどうなの?

世界中のセレブが行う水中出産。日本でも長谷川潤さんが水中出産して話題になりましたが、検討している人はメリット・デメリットをチェックしてから決めましょう。

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  • 日本では長谷川潤さんが水中出産で話題に

     

    「何よりママがすごくリラックスできるんです。疲れた時にお風呂に入ったみたいな気持ちよさがあって」と紹介。

    32時間にも及ぶ陣痛に苦しめられたが「水の中に入るのは最後の40分。

    それまでがすごく長くて痛かったけど、水の中に入った瞬間楽だったんです。すごく静かに、ゆっくり。誰もその空間に入ってこないので、自分で産むんです」と穏やかな出産になったという。

    出産中のBGMも自ら選曲するこだわりぶりで「出産プレイリストを作りました。ヨガっぽいやつ(笑)」。

    赤ちゃんの性別は誕生までのお楽しみにしていたといい「女の子だぁ~!って、旦那さんと感動して…」と振り返った。

    長谷川は2011年6月に米ハワイ在住の会社員男性と結婚。現在はハワイを生活の拠点としている。

  • 水中出産した世界のセレブはこんなにいる

  • 水中出産のメリットもデメリットもある

  • 水中出産もアクティブバースの一つだと考えられています。しかし、水中出産は、清潔な分娩用プールの中で出産することが大前提なので、しっかりとした管理された施設で行うことが重要です。アクティブバースや水中出産は、「出産をもっと自由に、もっと自然な形で体験したい!」という人のためのもの。
    出典 :アクティブバースと水中分娩-水中出産は危険?メリットデメリットご紹介
  • 「陣中の経過中に、リラックスしたり陣痛を軽減したりするために、入浴することは良い。しかし、出産、胎盤摘出においては、最近感染の危険性の方が高く、一部の人は子宮内感染症まで発症してしまう」と。無事出産した女性もたくさんいますが、万が一の危険性をきちんとふまえてから水中分娩に臨みたいものですね。
    出典 :水中出産の危険性ってどれくらいあるの?
  • 谷亮子水中出産合同は流石にどんな言い訳しても以上性癖の一環だと思われるのでNG
  • ブログを更新しました。 『お産の楽えんvol.3  「水中出産からはじまり海中出産へ」』 http://t.co/8NZOQTwbKT