【妊娠の確率UP!?】妊活中☆ベビ待ちさんにおすすめの排卵検査薬まとめ

通販で購入できるおすすめの排卵検査薬をご紹介します。
排卵検査薬を上手く活用して、妊娠の確率をアップさせちゃいましょう☆
上手くいけば一回で赤ちゃんがやってくるかも!?

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  • 【排卵検査薬】使った事ありますか?

  •  

    待っているのになかなか妊娠しない・・とお悩みの方は、一度【排卵検査薬】で排卵日を調べてみませんか?
    タイミングが合わせやすくなり、妊娠できた!という方も多いんですよ。

  • 【排卵検査薬】ってどんなもの?

  • 排卵日検査薬とは尿中の黄体形成ホルモンと呼ばれているホルモン濃度の上昇をとらえる検査薬です。
    出典 :排卵日検査薬の原理とは?
  • 排卵日検査薬は、おしっこの中に排泄された黄体形成ホルモン(LH)に反応する試薬を用いてLH濃度がある一定の量を超えると反応するようになっています。
    出典 :排卵日検査薬の原理とは?
  • おすすめ【排卵検査薬】は?

  • ドゥーテストLH/ロート製薬

     

    【価格】
    7本入り2,835円(1本あたり405円)
    12本入り3,990円(1本あたり333円)
    【採尿時間】
    かける場合 約2秒/浸ける場合 約2~5秒
    【判定時間】
    約8分
    【感度】

    【特徴】
    説明書きが丁寧なので、初心者でも簡単に使用できる。

  • P-チェックLH/ミズホメディー

     

    【価格】
    7本入り 2,980円(1本あたり426円)
    【採尿時間】
    かける場合 5秒以上/浸ける場合 10秒
    【判定時間】
    10分
    【感度】
    良い
    【特徴】
    1本あたりは割高ですが感度が良いため、他の検査薬を使った後にオススメ。

  • チェックワンLH・Ⅱ/アラクス

     

    【価格】
    5本入り2,310円(1本あたり462円)
    10本入り3,675円(1本あたり368円)
    【採尿時間】
    かける場合 5秒/浸ける場合 20秒
    【判定時間】
    3分
    【感度】
    やや低
    【特徴】
    判定までの時間が非常に短く、すぐ結果を知りたい方向け。その分やや感度が低いためLH濃度が低い方は上手く検出できない場合も。

  • チェックワンLHデジタル/アラクス

     

    【価格】
    5本入り2,940円(1本あたり588円)
    10本入り3,990円(1本あたり399円)
    【採尿時間】
    かける場合 5~7秒/浸ける場合15秒
    【判定時間】
    3分
    【感度】
    やや低
    【特徴】
    デジタルと言う通り、機械で判定するタイプ。判定結果は正確だがやや感度が低い。

  • Wandfo/アメリカ製

     

    【価格】
    40本+4本入り 2,380円程(1本あたり54円)
    【感度】

    【特徴】
    とにかく安さが魅力的。感度も日本の製品より安く通販で購入される方が多い商品。

  • DAVID/中国製

     

    【価格】
    40本+4本入り2,480円(1本あたり56円)
    【感度】

    【特徴】
    DAVIDもWandfoと同じく価格が魅力です。
    また感度も非常に良いため同じく人気の商品です。

  • 【排卵検査薬】はどこで買えるの?

  • 2009年の薬事法改正によって、排卵日検査薬は「薬局医薬品」という位置付けに変わりました。
    出典 :購入できる場所、方法、買い方は?
  • 国内では「調剤薬局」のみ

     

    薬事法改正まではドラッグストアなどでも簡単に購入できましたが、現在では調剤薬局のみでの販売となっています。
    といっても処方箋は必要ありません。
    調剤薬局に足を運び、購入する必要があります。

  • 輸入代行を使って通販でも購入できます

     

    調剤薬局以外にも「輸入代行」という方法で通販で購入することもできます。
    外国の排卵検査薬を通販で購入するか、海外で販売されている日本の排卵検査薬を逆輸入という形で購入する方法です。
    通販の方が人の目を気にせず購入でき、海外製の排卵検査薬の安さに惹かれて購入される方が多いようです。

  • 【排卵検査薬】はどうやって選んだらいい?

  • 黄体形成ホルモン(LH)の分泌量には個人差があり、また、生理周期が不規則な人もいるため、自分に合った検査薬を選ぶことが大事です。
    出典 :排卵日検査薬の選び方
  • 選ぶ基準は5つ

     

    ①【価格】
    価格は何を買うにも重要なポイントですよね。
    ②【本数】
    日本製では5~10本入り、海外製では40本など本数が異なります。たくさん必要なのか、それとも少量でいいのか。内容量も選ぶ基準になります。
    ③【感度】
    製品によってLHを感知する感度が異なります。LH濃度が低い方は感度がいいものがオススメです。最初は感度が”中”程度から始めて見るといいですよ。
    ④【時間】
    尿をかける、もしくは浸ける時間はどれくらいか。結果がでるまではどれくらいかも製品によって異なります。
    ⑤【メーカー】
    日本製のものか外国製のものかも選ぶ基準になります。日本製は価格が高い反面、説明書が日本語で丁寧です。一方価格が安い外国製は使い方を自分で調べてから使う必要があります。

  • 【排卵検査薬】どうやって使う?

  •  

    ①排卵検査薬の使い方や注意事項をしっかり確認しましょう。
    ②使用する排卵検査薬は、使う直前に開封しましょう。
    ③直接尿をかけて使用する場合は、採尿部以外にかからないよう注意しましょう。
    ④尿を紙コップなどに採取して、そこに浸ける場合は清潔な紙コップを使用しましょう。
    ⑤採尿後は平らな場所に置いて、決められた時間まで待ちましょう。

  • 【排卵検査薬】を使い始めるタイミングは?

  • 排卵日を予測しましょう

     

    ご自分の生理周期から排卵日を予想しましょう。
    その予想日の4、5日前から排卵検査薬を使用します。
    毎日同じ時間に検査するようにしましょう。

  • 基礎体温と合わせて確率アップ☆

     

    排卵検査薬と基礎体温の両方を調べれば、タイミングも分かりやすくより確実性も上がります。

  • まとめ

  • 赤ちゃんを待っているけど、どうもタイミングが合わない!という方は是非一度排卵検査薬で排卵日を調べてみましょう。
    排卵日が分かった事で、妊娠できた!と嬉しい声も続々上がっています。
    ご自分に合った排卵検査薬を選んでみてくださいね。