2~3か月頃の【ねんね期】赤ちゃんの遊び

ねんね期の赤ちゃんの遊びと運動って
境目が無いものだといいます
まとめてみました

view490

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • ねんね期

  • この時期の赤ちゃんの遊び

     

    赤ちゃんにとって、おうちのかたとのコミュニケーションは喜びを感じる時間。赤ちゃんの機嫌のよいときを選んで、親子あそびを楽しんでください。慣れてくると笑顔を見せてくれるようになるでしょう。また、赤ちゃんは突然、思わぬ動きをすることもあるので、安全な場所で、短時間からはじめて、あそびに慣れさせていきましょう。

  • 安定した体勢で行う
    強く揺さぶらない
    ゆっくりした動きで行う
    赤ちゃんと視線を合わせるようにして、赤ちゃんの表情をよく見る
    赤ちゃんが不快そうなときはやめる
    出典 :ねんね期の遊び|【赤ちゃんと遊びながら産後エクササイズ】ベネッセ子育てインフォ
     

    注意点です
    きをつけてくださいね

  • なんでも遊びでなんでもおもちゃ

  • 2か月児の視力は0.05という研究結果もあって、赤ちゃんの視力発達のペースはゆっくり。でも全身の五感をフル稼働させて、外界の情報を吸収中。見るもの、聞くもの、触れるもの…すべてが遊び! すべてがおもちゃ!
    ママはこれを妨げないように注意!
    出典 :ねんね期の赤ちゃんの遊び|ベビータウン
     

    言葉かけを基本に全部がおもちゃであそびになるのです

  • 発達に合わせて行う事

  • どこのウチにもたいていはあるのが、ベッドメリーやベビージムなんかのぶら下がりおもちゃ。
    色はあざやかで、動きもあるし、音もついていて、発達に合わせて、長い期間使えるのが人気の秘密かも。
    出典 :ねんね期の赤ちゃんの遊び|ベビータウン
     

    視野と位置はとても大切な所になってきます

  • 赤ちゃんの視野(目から30~40cmのところ)を意識するのはもちろん、ねんねの赤ちゃんの眼球の動きは下を見る、左右を見るから発達し、上を見る動きは最後になるので、赤ちゃんの目の少し下側の位置にするのが原則。
    出典 :ねんね期の赤ちゃんの遊び|ベビータウン
     

    手を伸ばすようになったら視覚が育っている証拠

  • 生後2カ月ころから手で物を握る力は少しずつ強くなっていきます。ガラガラなどのおもちゃも握らせてあげてOK。
    まだ長くは握っていられなくてポロリ落としても、いろいろな大きさや固さ、温度、重さ、形、肌ざわりを体験させてあげたいのです。
    出典 :ねんね期の赤ちゃんの遊び|ベビータウン
     

    じょじょに楽しい意味が分かり激増!

  • こっちよ、こっちよ

  • 遊び方

     

    赤ちゃんをうつ伏せに寝かせます。
    ※首がすわるまでは仰向けで。



    目の前にガラガラなど音の出るおもちゃを差し出し
    「○○ちゃーん、カランコロン♪」と言って鳴らしましょう。



    赤ちゃんが興味をもったら右、左、上など
    おもちゃの位置をゆっくりと変えると顔を動かして追います。

  • 遊びの参考動画

  • 赤ちゃんと遊びながら産後エクササイズーねんね期2

  • 赤ちゃんと遊びながら産後エクササイズーねんね期1

  • こーんな感じで遊んであげてくださいね!