【代謝UP!】今日からスタート!基礎代謝ダイエット

色々なダイエットがあるけど、どれを試したらいいかわからない!
そんな方にオススメなのが基礎代謝を上げるダイエット。
基本的なこの方法から始めてみては?

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  • 基礎代謝とは?

  • 生活活動代謝量は、スポーツはもちろんのこと、仕事、家事、通勤、趣味、勉強など、行動した時間の全てが含まれます。

    つまり、ハードな運動をしなくても、普段の生活を少し変えるだけで消費カロリーを増やし、痩せやすい体をつくることにつながるというわけです。
    出典 :2/2 太らない体を手に入れる!高代謝ボディの作り方 [定番ダイエット] All About
  • 食事制限のみのダイエットをすると、脂肪も減りますが、いっしょに筋肉も落ちて、基礎代謝量(=何もしないでも消費されるカロリー)がどんどん下がっていきます。

    人間が1日で消費するカロリーの中で、約60%をしめるとされている基礎代謝量ですから、こうなるとやせにくいだけじゃなく、ちょっと食べただけですぐ太っちゃう、いわゆる「やせにくく、太りやすい」体質になって、リバウンドが起こりやすくなります。
    出典 :基礎代謝量アップ特集~No.1 - ダイエットピンキー
     

    食事制限だけのダイエットではリバウンドしやすい、といわれるのはこういう理由だったのですね。

  • 基礎代謝量をあげるには?

  • 筋トレをする

     

    手っ取り早く筋肉を増やして、基礎代謝量を上げるには、筋トレが効果的です。ただ、これも毎日継続するために、いきなり激しいメニューを組まないことが大切です。まずは腹筋10回とか、ダンベル体操10回とか、無理をしすぎない範囲で始めて、慣れてきたら徐々に回数を増やすようにしましょう。

    出典:ダイエットピンキー http://www.diet-pinky.com/sodan/kiso.html

  • 運動(ウォーキングなど)をする

     

    ウォーキングは有酸素運動なので、主に脂肪を燃やす効果がありますが、少し大股で歩く、姿勢を正しくして歩くなど、歩き方に気をつければ少しずつ筋肉をつけて、基礎代謝量を上げることもできます。

    出典:ダイエットピンキー http://www.diet-pinky.com/sodan/kiso.html

  • 食べ物に気をつける

     

    ウォーキングや筋トレなどの運動をしたあとに、高たんぱくの食品をとって、筋肉を増やすための手助けをしてあげるのもいいでしょう。

    高たんぱくな食品といえば肉です。もちろん適度に肉を食べるのは大切ですが、取りすぎると脂肪分やカロリーを取りすぎることになっちゃうので、そんな時は豆腐、納豆などの大豆系の食品をとるといいです。

    出典:ダイエットピンキー http://www.diet-pinky.com/sodan/kiso.html

  • 体をあたためる

     

    体温を上げるのも代謝量を増やすのに役立ちます。体が冷えていると基礎代謝が低下し、痩せにくい体質につながるので要注意!

    特に体を温めるのに有効な方法がお風呂で、なかでも半身浴が効果的です。

    出典:太らない体を手に入れる!高代謝ボディの作り方 http://allabout.co.jp/gm/gc/387800/2/

  • 基礎代謝を下げてしまう原因

  • 筋力低下

     

    基礎代謝の大半は筋肉で使われるため、筋力の低下は代謝の低下に直結。運動不足のほか、極端に食事量を減らすダイエットは、脂肪と一緒に筋肉も落としてしまうため、代謝の低下を招きます。

    出典:FYTTE [フィッテ] web http://fytte.jp/study/nayami/1206/up45.php

  • 食べ過ぎ

     

    ダラダラと食べ続けたり、ドカ食いをしたりなど、代謝能力を超えるような食べ過ぎは、代謝機能を疲弊させて鈍らせる原因に。
    また、炭水化物中心など偏った食事で、代謝に必要な栄養素が不足すると、代謝が滞り、脂肪として蓄積される割合が増えてしまいます。

    出典:FYTTE[フィッテ] web http://fytte.jp/study/nayami/1206/up45.php

  • 自律神経の乱れ

     

    自律神経は代謝を動かす司令塔。ストレスや不規則な生活習慣は、交感神経と副交感神経の切り換えがうまくいかず、指令が滞り、代謝に悪影響を及ぼします。

    出典:FYTTE[フィッテ] web http://fytte.jp/study/nayami/1206/up45.php

  • 体の冷え

     

    体温が低ければ、それだけ体温維持のために熱をつくり出す量も少なくてすむため、消費エネルギー量も少なくなります。体温が1℃下がると、代謝は約15%も下がるため、平熱は36℃以上にしておきたいもの。半身浴やマッサージなどで血流を促し、体を冷やさないようにして。

    出典:FYTTE [フィッテ]web http://fytte.jp/study/nayami/1206/up45.php