今からきちんと知っておきたい!妊娠中の糖分摂取

これから妊娠を希望している人も・今現在妊婦さんも必見!妊娠中の糖分摂取、過剰にとりすぎると大変なことになります!

  • rotta 更新日:2014/02/12

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  • 妊娠中の糖分摂取って何にきをつければいいの?

  • 妊娠5ヶ月からは食欲増加が始まる妊婦さんが増えます。同じ量を食べるならば、体によい食材を選ぶように、甘味料にも気をつけてみましょう。
    出典 :妊娠中の甘味料について
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    つわりが収まると、止まらない食欲・・・コントロールが難しいですよね。でも妊婦さん、糖分摂りすぎは危険なんです!!

  • できるだけ白砂糖はとらないほうがいい

  • 白砂糖は製糖過程で色んな栄養素のバランスが崩れているため、マクロビオティックの世界では、身体を冷ます「極陰の食材」といわれています。
    出典 :妊娠中の女性にやさしい和菓子の力 [出産準備] All About
  • 白砂糖の取りすぎは、妊婦さんではなくても肝臓に負担がかかります。
    妊娠中に糖分をとるのであれば、白砂糖は出来るだけ使わない。
    出典 :妊娠中にスイーツやお菓子・甘いものが食べたくなったら マタニティ整体・産後整体 専門 / 東京都内・出張整体 響気整体(ヒビキセイタイ)
  • 妊婦向きの甘味料は、カロリーをとるか糖分など成分で選ぶかで異なります。カロリー制限を気にするなら、甘味がほしいときはアステルパームなど糖分の低い甘味を利用したくなります。でも、合成添加物よりは自然の甘味を摂取したいと考えたら、黒糖や三温糖で調理したいですね。どちらも好みで使いわけてください。
    出典 :妊娠中の甘味料について
  • 白砂糖がからだに入るとすぐに血液のなかに吸収されて血糖値が急激にあがります。そうなるとからだは血糖値を下げようとインスリンを大量に出すので逆にけと内が下がりすぎてしまうので、からだは糖分が欲しくなり白砂糖を摂取 とこのようなことを繰り返すことによって血糖値があがったりさがったりして手足が冷える低血糖症になる危険性があります。
    出典 :砂糖で体が冷えるって本当? 血糖値の上下が冷え性に与える影響
  • 寒い地方で採れるてんさい(砂糖大根)からできている『てんさい糖』を使うとからだを冷やさずに甘いものが摂れるのでイライラすることも冷やすこともないです。『てんさい糖』はゆっくり消化されるので血糖値のあがりさがりもゆるやかだし吸収に時間がかかるのでちょっとの量でも長い時間もつのがありがたいです。
    出典 :砂糖で体が冷えるって本当? 血糖値の上下が冷え性に与える影響
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    使うならこれがいいですね。調理時、うっかり塩とまちがえて使うこともないし(笑)

  • ケーキやシュークリームなどの洋菓子は糖質が多いから、大福などの和菓子にすればいいんだ!と思う人がいます。実は大福は血糖値を急激に上昇させてしまう食べ物の代表格です。
    出典 :妊娠糖尿病だと、間食を取ってはいけないのですか?
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    まったく駄目!っていうのもストレスたまりそうだから、食べるときはご主人と半分こにする、とか工夫してみてはどうでしょう?

  • 妊娠中甘いものを取りすぎて心配な事は。。。

  • ・体重増加で必要以上に皮下脂肪がつく。
    ・低血糖症で無気力になりやすい。
    ・虫歯の可能性が高まる。
    ・糖尿病のきっかけ。
    出典 :妊娠中の甘味料について
  • 果物は良いけれど、結構糖分高いので、食べ過ぎは注意!

  • ビタミンが豊富なフルーツはおすすめのおやつの1つです。特に妊娠初期に必要な栄養素である葉酸が豊富なイチゴや、便秘、下痢に効くリンゴなどがおすすめです。ただし、フルーツは糖が多く含まれているので、食べ過ぎは禁物。1日の摂取目安量は200グラムです。(バナナなら1本、リンゴなら1/2個程度)
    出典 :妊娠中のおやつ
  • それでも、どうしてもスナック菓子が食べたいときは・・・

  • カロリーや栄養分を考えて作られたダイエット向けのお菓子やマタニティ用のお菓子、ベビー用のお菓子もおすすめです。
    出典 :妊娠中のおやつ
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    塩分・糖分控えめ。小分けになっているのもいいですね!