いつ始める?どう始める?初めての赤ちゃんの歯磨き☆

いつ始めるのか、どう始めるのかと悩みますよね!
そんな時に役に立つ情報が沢山あります!
初めての赤ちゃんの歯磨きを楽しくしましょう☆

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  • 歯磨きはこうして始めましょう!

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    下の前歯が生える。(2本)

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    上下の前歯が4本ずつに。(8本)

  •  

    第1乳臼歯(にゅうきゅうし)が生える。
    (12本)

  •  

    乳歯列完成。(20本)

  • ※歯の生え方は、個人差が大きいので、
    プラスマイナス6カ月は心配ありません。

    歯磨きのスタートは、6カ月~1歳くらいが目安。
    この時期は間食も少なく、唾液(だえき)の自浄作用で
    十分清潔に保てるので、しっかりみがくよりも慣れさせる感覚で。
    はじめのうちは、みがくというより、歯ブラシに慣れる気持ちで
    ゆったり構えて始めましょう。
    出典 :いつ始める?どう始める?【赤ちゃん・子供の歯磨き情報 118kids】ベネッセ子育てインフォ
  • 上手に歯磨きするコツ!

  • 赤ちゃんに合った歯ブラシを選びましょう!

  • 赤ちゃんに合った歯ブラシを選びましょう!

  • 赤ちゃんは歯ブラシをガブガブ噛んで毛先をすぐダメにしてしまうので
    歯ブラシは、赤ちゃんが自分で使うものと、ママの仕上げ用を2本
    別々に用意しましょう。両方ともヘッドができるだけ小さく、赤ちゃん用は
    赤ちゃんが持ちやすい形の柄のもので、ママ用はママが握りやすい長さの仕上げ磨き用を
    毛が密集してやわらかいものなら、痛がらせることもありません。
    出典 :歯磨きはこうして始めましょう 妊娠 出産 育児 初めてレッスン - ムーニー ユニ・チャーム
  • お口がよく見える姿勢で

     

    小さな頃は、赤ちゃんをヒザに寝かせ、
    片手をママの腋の下にはさんで。
    2歳頃からは、正座をしたママのヒザに、
    子どもの頭を乗せて仰向けにします。

  • 歯ブラシを細かく動かす!

  • 赤ちゃんの歯はとても小さいので、歯ブラシの先端だけを使い
    、細かくふるわせるように動かします。上唇の内側の、
    歯茎の付け根あたりは赤ちゃんがいやがるスポットなので、
    注意してやさしく磨いてあげましょう。
    出典 :歯磨きはこうして始めましょう 妊娠 出産 育児 初めてレッスン - ムーニー ユニ・チャーム
     

    細かく動かす事が大切なのですね!

  • 赤ちゃんの「指しゃぶり」や「おしゃぶり」は歯並びが悪くなる?

  • ■ どちらも長時間・長時間使うと歯並びに影響する
    ● おしゃぶりは」長時間使用する傾向があり、
     柔かく弾力がある素材でできているため、
     長時間使っている赤ちゃんは、早くて
     2歳代で歯並びに影響が出てくるそうです。

    ● 指しゃぶりはすぐに影響は出てきませんが、
     長時間・長期間続けると、3歳を過ぎて
     影響が出てくるようです。
    出典 :赤ちゃんののおしゃぶりと指しゃぶりは歯並びが悪くなる?
     

    長時間は影響が出るのですね!

  • ガーゼやペーパー!

  • 歯の数が少ないうちは、市販のガーゼや
    市販のお手入れペーパー・ティッシュなどを使って、
    歯の汚れを優しくふき取るようにしてあげて下さい。
    上下8本ぐらい歯が生えたら、できるだけ歯ブラシで、
    赤ちゃん歯磨をしましょう。ただ、「ぷうぴぃ」はあくまで、
    ブラシの感覚になれるためで、あまり、
    清掃効果は期待できないかもしれませんね。
    1才を過ぎたら赤ちゃん歯磨きの習慣づけに、
    歯ブラシを子どもに持たせて自分でみがかせたりします。
    このとき、くれぐれも転んだりして喉に刺さらないように、
    歯ブラシガードの使用や持たせる時は座らせてくださいね。
    もちろんまだ、自分ではみがけないので、歯が生えそろうまでは、
    ママがひざに寝かせてみがいてあげるようにします。
    いやがるときはマネごとでもいいので、
    ともかくも習慣づけする事が赤ちゃん歯磨きには大切なのです。
    出典 :赤ちゃん 歯磨き いつから  ? | 横浜 歯医者|村田歯科医院
     

    アレンジしてしている人もいるようですね!

  • Q&Aコーナー!

  • <Q>初めてのブラッシングは いつから始めるの?

    歯が生え始めたら、清潔なガーゼなどでふいてあげることから始め、
    4~8本ぐらい生えそろってきたら歯ブラシを使い始めます。
    歯みがきは8~10才ぐらいまでは大人が主体となってみがいてあげてください。
    もちろん、歯みがきの習慣をつけ将来自分でみがけるようになるためには、
    赤ちゃんの「自分でやる!」という意思は尊重して、
    みがかせてあげてもいいですが、赤ちゃんが自分で歯ブラシを持ってみがいても
    歯垢はほとんど落ちていないと考えるべき。
    ず仕上げみがきをしてあげましょう。
    大切なのは、赤ちゃんが眠くない機嫌のよい時間を選んで、
    ていねいにみがいてあげること。回数は1日1回で十分です。
    出典 :歯みがきと虫歯についてのQ&A - gooベビー
  • <Q>歯ブラシは何がいい? 歯みがき剤は必要なの?

    歯ブラシは仕上げみがき専用の良質のものがいいでしょう。
    また、ぶくぶくうがいができないこの時期は歯みがき剤は使いません。
    ブラッシングのあとにフッ素ジェルを歯ブラシにつけて塗るのも有効です。
    なお、歯ブラシではなかなか落ちにくい歯と歯の間の歯垢には
    フロス(糸ようじ)がおすすめ。歯が生えそろってきたら、
    使用するといいでしょう。ライトつきミラーは、確認しにくい奥歯や
    前歯の裏も見えるので、あると便利です。
    出典 :歯みがきと虫歯についてのQ&A - gooベビー
  • こんなグッズが活躍します

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    今は、赤ちゃん用のさまざまなケアグッズが出回っています。
    たとえば、ママの指にはめて使えるシリコン製のブラシは、
    普通の歯ブラシに慣れる前のお手入れに便利。
    飲み込み防止リングが付いた、赤ちゃん用の歯ブラシも、
    おもちゃがわりにおすすめです。
    また、赤ちゃんから大人までが使えるフッ素配合の
    スプレーやジェルは、仕上げにブラシでチョンチョンと
    塗るだけで、虫歯を予防してくれる優れもの。