ダイエットしているようで、実は身体が病気になってるって知らない人が多すぎ

ダイエットと聞くと、飛びつく人が多いけれど・・・
気をつけたい落とし穴がいっぱい。
身体が病気になっている人も多い。

  • eve 更新日:2014/01/03

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  • いつから、どれくらいかけてその体格になったのか?

  • よく噛んで食べる。
    つまり、噛む時に唾液を出すこと。

    食べ物を分解し、吸収して血液中の糖分が増え始め、脳の満腹中枢が指令を出します。
    また、
    唾液は、消化酵素の働きをします。
    消毒や食べ物の毒消しをしてくれます。
    よく噛むことで、唾液が出てきて、自分の身体を守ってくれているのです。

  • ダイエットで死を招くこともある。

  • 間違ったダイエットをすると、栄養が正しく吸収されなくなるため、
    身体の様々な機能も低下してしまいます。
    基礎代謝量が落ちるため、リバウンドもしやすくなります。

    最悪の場合、死に至ることも起こります。

  • かつて、センナと言う下剤入りお茶が問題になったことがあります。
    脱水症状になったら、身体の危険信号。
    下痢や便秘にも気をつけましょう。
    排便、排尿は健康のバロメーターです。

    キャンドルブッシュも気をつけましょう。
    アントラキノンと言う不安定な成分は、医薬品の下剤にも使用されているものです。

  • ダイエット市場は、化粧品と同じで、簡単に人が飛びつくため、規制が緩い

  • 身体はいつも、新陳代謝を繰り返している。
    その流れを大切に、自分の身体と付き合う。

  • 人工甘味料は怖い結果を招く
    出典 :ダイエット飲料の副作用怖すぎ!4つのこれを知らないアナタは大変なことに! | 「マイナビウーマン」
  • ウィキペディアからアスパルテームについて
    出典 :http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%A0スパルテーム - Wikipedia
  • 最低、1カ月4キロ
    それ以上にすると、身体の機能に負担がかかってきます。
    多臓器不全などにならないように、身体と向き合おう

  • 身体はいつも最高のコンディションで働こうと、努力をしています。
    無理なダイエットをすると、身体の色んな機関が悲鳴を上げます。
    ゆっくり・・・カロリー燃焼と軽い運動を続けましょう。

  • バランス=食べたら動く=働く。

  • よく寝ることはできても、よく動くことができない・・・
    そんな人は多いでしょう。

    人と接することを増やす=人を意識する(過剰に意識する必要はありません。)人の目も意識して行けば、
    努力もできます。

    身体をこまめに動かして、働きましょう。

  • 生活用品を見直す。

  • 化学物質(石油由来)のものは、油=太ると考えてみる。

    健康や環境、美にも悪いものが多く使われていますが、
    まず、疑うこと。

    油をたくさん取ればそれだけ、身体にも蓄積すると言う、簡単な事を覚えて、避ければ、かなり変わってきます。

    メーカーに飼いならされた日本人、欧米文化で体質も変わってきました。
    石油でおなかを満たしているだけの食事&皮膚からも入っている事に気づいて安全に自己防衛をして行きましょう。

  • ジュースも、表示を見てから買うこと

  • 果汁100%と書けない理由

  • 天然果汁(濃縮果汁還元)と書いてあるもの・・・濃縮果汁に水を加えて、モトの濃度に戻したもの。

    濃縮する際に熱を加える為、水分と一緒に飛ぶ風味をごまかす為に香料を入れてしまうものが多くあります。

    市販品はほとんどが、海外で濃縮果汁にしている為、国内で水を加えて再度100%にして販売されています。
    ペットボトルに白砂糖が200g入っているものもたくさんあります。