「ママ、パパ、わたしのお肌守ってね」 妊娠→出産→子育て 赤ちゃん夏のお肌問題

今年も暑い夏がやってきました! 赤ちゃんのお肌は湿疹、あせも、要チェックです。

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  • 乳児といいますが、この赤ちゃんて何歳くらいまでを乳児と呼ぶの?

  • 乳児:一歳に満たない子供
    出典 :赤ちゃん - Wikipedia
     

    ちなみに、新生児は出生後28日未満の乳児をいうとのこと。

  • 赤ちゃんは天使です。

     

    見ているだけで、癒されます。
    1日中見ていても飽きません。
    わが子なら、なおさらです。

  • そんな赤ちゃんに、お肌トラブルが忍び寄っています!

  • あららー!お肌大丈夫かしら・・・

     

    表情はご愛嬌ということで。

  • 「乳児湿疹」こんな言葉があるくらい、赤ちゃんには密接に関係している湿疹!

  • 赤ちゃんの顔や体に出る赤い湿疹を総称して乳児湿疹と呼びます。
    食べこぼしの汚れや汗などが原因で赤くカサカサになり、かゆみを伴うことがあるのが特徴。
    なかでも代表的なのが乳児脂漏性湿疹。乳児脂漏性湿疹は、だいたい生後2週間から1歳くらいまでの間に起こる湿疹で、多くの赤ちゃんが経験する皮膚の病気です。
     季節に関係なく皮膚線の多い頬や口のまわり、あご、額、頭を中心に赤いポツポツがでたり、カサカサしたり、ときには少しジュクジュクすることもあります。
     また、髪の毛の生え際や眉毛などに黄色いふけや脂っぽいかさぶたのようなものがつくことがあります。このかさぶたが見られる状態になると乳児脂漏性湿疹と呼びます。この湿り気を帯びてべたべたした皮膚のかたまりを放っておくと、いやなにおいがし始め、かさぶたの部分が赤くなり、かさぶたの下に赤い湿疹が出たりかゆみを伴うことも。このかさぶたを放置しておくと厚くなって洗っても落ちにくくなるため、こまめにケアをしてあげる必要があります
    出典 :乳児湿疹<赤ちゃんの皮膚の病気>
  • ステロイドって聞いたことありますよね。
    最近、大人にもあまりよくないと聞きますが、赤ちゃんには控えた方がよさそうです。

  • 平成23年7月27日 乳児湿疹がひどい・・・ 生後1ヶ月 - YouTube

     

    かわいいー!
    ですが、お肌が気になっちゃう。痛いのかな?かゆいのかな?
    赤ちゃんはまだまだしゃべれないのでママやパパがケアしてあげなければ!

  • 乳児湿疹について、ママたちのこんなつぶやき発見

  • @yukarv0724 乳児湿疹だと思うから大丈夫(●◜◡◝●)♡*うちの子もひどかったけど何もしなくてもだんだん消えていくよ♡
    泡で綺麗に洗ってあげるのが1番いいみたいだよ♡
  • 新生児から小学生の子供さんを持つママさんのフォローを増やしましょう!『該当する子供さんを持つママさんはこのアカウントをフォロー』→『このツイートをリツイート』→『フォローしている人をフォロー』
    ●乳児湿疹は母乳の影響による事もあるそう。特に安いチョコを大量に摂取していたら注意。
  • ミニオ、朝起きたら耳から流血(~_~;)血を拭き取ってみたけれど、耳穴からも血が出た模様で朝イチで病院へ→結果、大量の耳垢と耳の中にも湿疹が出来て痒かったんじゃないかって事で無事終了!!気をつけてたから、乳児湿疹は出てないと思ってたけど、耳の中にも出来るんね(>_<)
  • 次女の一ヶ月検診だん。
    2730g→4050g 50.5cm→52.7cm
    完母で順調。乳児湿疹も酷くならない限りは石鹸付けて洗ってあげるだけでいいって。診察も問題無しで一安心(๑¯◡¯๑)
    30d #2013jul_baby
  • 病院の先生から聞くおはなしとはまた違った貴重な声ですね。
    今の時代はTwitterでつぶやきあえるから、子育ても心強いですね!

  • 乳児湿疹はいつまで続くのでしょう?

  • 乳児湿疹は3か月~4か月頃までだったと答えが63%
    出典 :ピジョンインフォ | 育児ママアンケート :乳児湿疹いつまで?
     

    もともと生まれ持った肌質などにもよるのでしょうか・・・

  • つるつるお肌で、ニコニコでいてほしい!

     

    赤ちゃんにとっては、何もかもが初めてです。
    季節もそう。
    夏って楽しいけど、まずは暑さがお肌にも影響を与えます。

  • 夏になると、特に気になるのがあせも!

  • あせもはおむつのむれからもできちゃう、常に隣り合わせにあるモノ!
    赤ちゃんライフを送る中で誰もが通る道のようですね。
    80年後にはまたおむつのあせもに出会うときがくるかもしれません・・・。
    大事な赤ちゃんと、自分の両親の将来のため、そして自分のためにも
    湿疹やあせもと向き合って、上手に暮らしていきましょう。