インフルエンザの【予防接種】効かない!”危険”接種する必要無し!!

インフルエンザワクチンは効かない・危険と
言われ始めているのを知っていますか?
信じられないその予防接種の真実とは!?

view366

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • 信じにくいかもしれませんが・・・

  • ウイルスやワクチン専門家また医療ジャーナリストが警告しています! インフルエンザ・ワクチンは全く効かないし危険である、と。特に今回の新型インフルエンザ・ワクチンは非常に危険である、と。しかし、彼らの声は、テレビ・新聞など巨大なマスメディアの中でかき消されています。
    出典 :インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半)
     

    このような情報を前に出していくべきだと思うのですが・・・

  • 厚労省とWHO(世界保健機関)もホームページ上では、はっきりとこう述べています。 「インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない。また有効とするデータもない。」 結論は出ているのです。
    出典 :インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半)
     

    ここまではっきり解っているのに
    何故ワクチンを打たなければならないのですか?

  • ・1歳以下の乳児には、強くはお勧めはしません。ただし少ないながら効果は期待されていますので、保育園などの集団生活しているお子さんで少しでも感染のリスクを減らしたい、そうでなくとも安全に行きたいとお考えなら接種してもよいでしょう。
    ・1歳以上のお子さん、特に保育園・幼稚園・学校などの集団生活を しているお子さんには接種をお勧めします。
    ・小さいお子さんのいる家庭では親や兄弟が接種することで感染のリスクを下げることをお勧めします。
    出典 :インフルエンザ?ワクチンの効果は?うった方がいいの?
     

    補足としてこちらもどうぞ

  • インフルエンザワクチンは習慣?

     

    効かないと解っているワクチンを
    ここまで押してくるのには
    理由があったのです

  • 最も利益の出る大ヒット商品

  • 国内でも毎年2000万本以上製造され、特に今回の 新型インフルエンザワクチンは、国産2700万人分・輸入5000万人分が用意されます。そして、輸入ワクチンには国家予算(税金)で1400億円が投入され、打つ人は病院でもう一回、接種料を払うわけですから、二重払いしていることになります。毎年のインフルエンザ・シーズンにもなると小さな病院でも数百万円、大病院では数千万の利益になります。ワクチンは、まぎれもない医療商品なのです。
    出典 :インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半)
     

    ワクチン≠薬
    ワクチン=最も利益の出る大ヒット商品
    世界のワクチン市場の売り上げは・・・2兆円に届く勢いなのです

  •  

    ワクチンの原価は、350円。お医者さんは、一本約1,000円で仕入れ、平均約3,000円で販売しますが、価格は自由に決めれるので、ワクチンはお医者さんにとっても利益を生みだすのになくてはならない商品です。しかも、売れ残りは返品が効きません。来年には使えません。だから、その年にインフルエンザが流行ろうが流行るまいが、おかまいなしに接種を薦めます。毎年この繰り返しですから、本当に効いているのかどうか十分に議論されることがないのです。

  • インフルエンザは風邪の一種

  • インフルはかぜじゃない!
    というのは、ワクチンの売り文句です。インフルエンザは、風邪です。風邪の一種です。
    ただ、風邪の中でも症状が重く、高熱が続くため区別されています。
    出典 :インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半)
     

    区別はされていますが、はっきり言えば風邪と同じです

  • インフルエンザに合うワクチンを作るのは不可能

  • ところがワクチンが有効とされる他のウイルスと違い、インフルエンザウイルスは速いスピードで小変異を繰り返します。だから、去年インフルエンザにかかって、免疫があるはずなのに今年も罹ってしまうことがあるわけです。インフルエンザウイルスは、ヒトからヒトに感染するたびに小変異を繰り返すのです。一方、ワクチンをつくるのには約半年、ウイルスの選定から入れると約1年かかります。その間にもウイルスはどんどん形を変えていくので、ワクチンの中のウイルスとその時流行しているウイルスは違う形になっているわけです。そこで違うウイルスのワクチンを打っても効かないわけです。
    出典 :インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半)
     

    ワクチンが出来る頃には型が合わなくなってくのです

  • ワクチンが効かないもう一つの理由

  • インフルエンザワクチンが、全く効かないことのもうひとつの科学的な理由があります。インフルエンザウイルスは、そもそも鼻やのどから感染します。これを防いでいるのは鼻水や唾液に含まれる細胞性免疫のIgA(イミュノグロブリンA)です。一方、ワクチンで作られる抗体は、おもに血液中に存在する血中抗体(HI)です。HI抗体は、インフルエンザの感染の予防と全く関係ありません。感染予防に働くIgA抗体をまったく増やさない現行のワクチンで予防できるわけがないのです。これは、感染症やウイルス学の専門家の多くが指摘するところです。
    出典 :インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半)
     

    まーったく意味がない事がわかりますよね

  •  インフルエンザにかかる時はインフルエンザウイルスが口や鼻から体の中に入ってくることから始まります。体の中に入ったウイルスは次に細胞に侵入して増殖します。この状態を「感染」といいますが、ワクチンはこれを抑える働きはありません
    出典 :インフルエンザQ&A|厚生労働省
     

    厚生労働省もこのように表記しています

  • ワクチンの危険性はコレ

  • 各ハイリスク群に対するワクチンの危険性(高齢者・子供・乳児・妊婦)

    ワクチンの接種が推奨されるハイリスク群(罹ると重症化しやすい)は、特にワクチンの薬害を受けやすい人達です。

    高齢者は免疫が弱いため、ワクチン自体からの薬害を受けやすい。

    幼児は免疫系がしっかりできていないためワクチン自体が危険。

    乳児・妊婦には、ワクチンの中の保存料(チメロサール)に含まれる水銀の影響で、自閉症を起こす危険。
    出典 :インフルエンザワクチンは打ってはいけない!(前半)
     

    あなたはここまで知っても尚
    インフルエンザのワクチンを使用する勇気がありますか?