美容効果が超スゴイ!「植物性プラセンタ」のパワー♪

最近、良く耳にするようになった「植物性プラセンタ」
でも、そもそもプラセンタって“胎盤”って意味だったはず・・・。
そのプラセンタが植物にも?
しかも、植物性だからこその良さがスゴイらしいのです。
ちょっとみてみましょう♪

view321

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • 「プラセンタ」とは

  • ■ プラセンタの語源

    プラセンタは胎盤を意味する英語なのですが、現代では、プラセンタと言った場合、一般的には胎盤から有効成分を抽出したプラセンタ・エキスを指します。(その原料となる胎盤そのものを指す場合は一般的にそのまま胎盤と言う)更にプラセンタの語源をさかのぼると、ローマ人がパンがわりに食べていた丸い形の菓子(日本だとドラ焼きと言った所か?)にプラセンタというのがあり、胎盤がそれに似ていたことに由来するようです。
    出典 :プラセンタの語源および歴史
     

    プラセンタ=胎盤。胎盤から有効成分をってことは、基本的に動物のものってことですよね。でも、昔のお菓子に由来するなんて知らなかった!

  • 「植物プラセンタ」とは?

  •  

    そもそもプラセンタとは胎盤のこと。動物にはもちろんこの胎盤があるのでそれを使うことが出来ます。動物性プラセンタは免疫力アップや美肌、しわ、しみ、美白などなど美しい肌を作るのに大注目されている成分です。しかし植物にはもちろん胎盤はありませんね。植物プラセンタと表現しているのは、植物の子房の中で種に触れている部分のことを動物で言う胎盤と同じ働きをする場所だととらえ、そこから抽出している成分というところに由来しています。つまり動物性プラセンタとは全くの別物と言う事です。

    引用)http://lbr-japan.com/2013/11/19/28662/

  • 動物性とは違う効果があるそうです。

  • この胎座から抽出したプラセンタは、哺乳類のプラセンタと同じようにアミノ酸やミネラルが豊富に含まれています。動物性プラセンタとかなり似た代物なのです。しかし、あくまで「似ている」だけです。動物性プラセンタにあって植物性プラセンタに存在しない成分がありますので、これが存在しない限り「同じ」とは言えません。その存在していない成分とは「成長因子」です。動物性プラセンタには成長因子が含まれていることに対し、植物性プラセンタにはそれが含まれていないのです。これはかなり大きな違いだと思います。
    出典 :植物由来のプラセンタ 動物由来の製品に不安を感じる方へ
     

    あくまで“似てる”成分だから“プラセンタ”と呼ぶみたい。植物プラセンタには「成長因子」が含まれていないという違いがあるそうです。

  • 動物性プラセンタとの違い

  • 動物性プラセンタは、病原菌などの関係でどうしても取りこむことが不安という方もいらっしゃいます。「プラセンタ注射を打った人は輸血ができなくなってしまう」ということが事実である限り、今までなかったとはいえ一切の心配がないとは言えませんから、敏感になってしまうのも仕方ありません。そういった方が安心して取り入れられるプラセンタとして、植物性プラセンタは人気を呼んでいるようです。
    出典 :植物由来のプラセンタ 動物由来の製品に不安を感じる方へ
  •  




     「植物プラセンタ」の美容効果

  • アミノ酸、ビタミン群、ミネラル類などお肌や美容にいい成分が豊富に含まれておりますので、美肌・美白効果に期待が持てそうです。また、抗酸化特性も持っています。お肌にハリを与えたり、保湿効果も有ります。もともと植物性プラセンタが開発されたのは、2000年代初頭のBSE(狂牛病)問題がきっかけとされています。動物性プラセンタと違い、残留ホルモン、病原体汚染の心配がないといわれています。
    出典 :プラセンタが持つ様々なパワー
     

    美肌効果バッチリ!しかも動物性に比べて安心して使えるみたい。

  •  

    動物由来や魚由来のプラセンタと比べても、アミノ酸やコラーゲンなど美容に欠かせない成分が豊富に含まれます。 植物性のプラセンタのメリットとして、大豆由来のプラセンタには女性ホルモンとよく似た働きをするイソフラボンが豊富に含まれます。女性らしさをキープするためには欠かせない成分ですね。

    引用)http://nacurh2012.com/syu.html

  • イソフラボンに似た成分!これは嬉しい♪

  • 植物性にメリットを感じる方は、試してみては?