産後の体力作りや健康の為に始めよう【マタニティウォーキング】

健康維持にもウォーキングを始めてみませんか
どうしたらよいかまとめてみました

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  • 必要なアイテムを揃えよう

  • 持ち物
    ウオーキング中に異変が起きたときのことを考えて、母子手帳や、産院などに連絡するための携帯電話か小銭は必ず持参。バッグは歩きやすいようリュックかショルダータイプを。
    出典 :Part 4 妊娠中いつ歩いた?どうやって続けた? - gooベビー
  • ■スポーツウェア
    スポーツウェアは伸縮性があり、通気性の良いものを選びましょう

    ■スニーカー
    スニーカーはなるべく靴紐のないタイプを選ぶようにしましょう。靴紐がある場合はほどけないようにしっかりと結びましょう。

    ■母子健康手帳・保険証・携帯電話・お金・飲み物
    必須アイテムです。万が一のために母子健康手帳や保険証などはもっておきましょう。
    出典 :マタニティウォーキング-赤ちゃんの部屋
     

    何かあってからじゃおそいですよ

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    『日本の歩行が危ない!』その問題を解決する為には、我が子の健康を願う、母親になる妊婦さんにお伝えするのが、一番効果的だと考えます。
    妊婦さんへの身体に対する意識改革は、新しい生命に直結し、その効果も大きいのです。そして、その後の子育てを通じて母から子ども、両親、姉妹、夫へ、ひいては社会全体に深く浸透して行ってほしいと願っています。

  • 妊婦さんは、今までと違う自分の身体との向き合い方が、正しいのか?どのように向き合っていいのか?などと、悩みを抱えながらマタニティ期を過ごし、乗り越えていらっしゃるようです。
    ウォーキングについての正しい知識は、妊娠期はもちろん、出産、そして産後の経過改善に役立ち、さらに子どもの正しい歩行の学習となり、健全な体育の基礎になるはずです。
    出典 :マタニティ・ウォーキングとは
  • メリットは沢山ある!

  • 画像はクリックして拡大

     

    マタニティ・ウォーキングなら、ランニングやジャンプを伴う運動に比べて関節などへ衝撃や負担も少なく、また特別な場所や道具も必要とせず、時間的な融通もきくので、日常生活の延長線上で気軽に取り組める運動として、習慣づけていただくことをおすすめします。

  • マタニティウォーキングのメリット

    体重増加の予防や出産時の体力づくり、お腹の赤ちゃんにも良いと言われています♪また、日本母性衛生会の調べでは、妊娠中の運動が、分娩時間や産後の回復にも影響を及ぼしている、ということが分っています。
    出典 :マタニティウォーキング-赤ちゃんの部屋
     

    いいメリットがありますね

  • 歩き方はこれ

  • おすすめの歩き方とは?
    基本姿勢を保って、バランスよく。
    ベースとなるフォームをマスターし、腰やひざに負担をかけないように歩くことがポイント。
    手はやさしく揺らす程度に動かし、おしゃべりしながら歩ける程度の速さで。
    目線はやや上方に向け、広めの歩幅で歩きましょう。
    出典 :マタニティウォーキング | ハレノトキ | ワコール
  • 画像はクリックして拡大

     

    動きやすい服装で、保湿性や速乾性のあるものを。 おなかが目立つ頃には、マタニティ用のウェアで。 靴は、歩きやすく安定感のあるスニーカーなどで。 歩きながら水分補給をできるように飲み物を持って。 電解質入りのスポーツドリンクがおすすめ。

  • ■視線は10m先を見ましょう
    ■背筋を伸ばしましょう
    ■脇をしめて腕を高く上げて大きく振りましょう
    ■歩幅を大きくしましょう
    ■足はかかとから着地しましょう
    出典 :マタニティウォーキング-赤ちゃんの部屋
     

    ポイントはこれです

  • ここもチェック

  • 動きやすい服装で、保湿性や速乾性のあるものを。
    おなかが目立つ頃には、マタニティ用のウェアで。
    靴は、歩きやすく安定感のあるスニーカーなどで。
    歩きながら水分補給をできるように飲み物を持って。
    出典 :マタニティウォーキング | ハレノトキ | ワコール
  • 電解質入りのスポーツドリンクがおすすめ。
    汗を拭くためのタオルやハンカチ。
    万一、気分が悪くなった時に必要な小銭や母子健康手帳、携帯電話。
    両手が自由になるリュックサックや、ヒップバックなどで。
    出典 :マタニティウォーキング | ハレノトキ | ワコール