毎日・ドラマちっく

毎朝、てれびのあまちゃん・つづけてみています。
架空の北三陸物語。
毎日みたい・それは、なんとなく・気になって仕方がないから、
そして、わずか15分の短さにあり。


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  • 日常の中でもドラマのヒロインの経験・

     

    なんでもない日常なのに、同窓会の通知が届いたり、懸賞、現金がとどいたり、
    ドラマチックとは行かないまでも小さな興奮ってありますよね。
    私思います。人生って小さな興奮の積み重ねだって・・・・・・
    ヒコー幾に乗ったことがない人は乗るだけでうれしい。
    子育てが終わり、ここは旅行でも
    あれこれ計画をたてているときがたのしい・・・・・・
    あなたの周りの楽しいををもと探しましょう・・・・

  • お宝発見のたび・・・・・・・

     

    dお宝発見のたび・「少しきつい旅ですが」さがして・さがして
    場所に行くことに、意義があります。
    発見できれば、あっとおどろくようなスペクタクルロマン・が
    あなたの心の中ではじけます。
    これも冒険ドラマです。
    ドラマはみんなで作るもの・・・・一人でドラマはできません。

  • メデアの影響は、とんでもない反響を呼びます。
    あなたのまちに映画撮絵車が来てしまうかも、
    テレビで一躍・有名な・隣の晩ごはん(よねすけさん)が
    あなたのまちにも来るような気がしませんか。
    メディアを全国で、今、知らない人はいないくらい。
    海女カフェや潮騒のメモリーズ・方言・私たちの知らない土地が、島を挙げて、一生懸命です。
    あまのアキちゃん、ゆいちゃんコンビの潮騒のメロディ
    どこか出演者が、コメディたっちだけれど、にくめない・ほのぼのとした、スナック
    酔うとナマリが飛び交って組合長や駅長、コハクの玄さん。
    この物語の中心は、やはり三陸地方がメインデッシュで
    つけあわせには、海、方言、そして、暖か人情味

  • 現実の世界でもドラマチックにすごせたら

     

    日常生活をドラマチックに演出できるのは、ディレクターと脚本家を呼べば
    できるようにおもえます。
    ほんとうの現実は、お金と追いかけっこして、最後は手元から消え去るお金を
    むなしく思うと言う筋書き、
    毎日・現実と向かい合っている私たちです。
    毎日宝探しとはいきません。
    ある時はテレビの前で評論家になって、テレビ画面にむかってぶつぶつとさえずるのが関の山。
    なさけないはなしです・これが現実なんですもの。
    そんな生涯はおもしろくもおかしくもなくいです。
    しかしどこにも出かけられないとき、家で一人の時、
    ドラマチックな出来事が無いのも現実かな。

    行動的に笑わせたり笑ったり、研究したり特許をとったり
    光るタマは光らせて持っていたいものです。