今や大注目のフィトセラピー!!あなたはもう知ってますか!?

フィトセラピーという言葉聞いたことはありますか!?アロマセラピーはよく聞きますが、今や大注目のフィトセラピー!!日々の生活において疲れている私たちに最高の癒しを与えてくれます!!自然の癒しの力をたくさんもらって心の底からリラックス!フィトテラピーで生き生きした健康的な美しい毎日を過ごしませんか?

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  • フィトセラピーとは!?

  • phytoとは植物、therapyとは療法。ハーブを衣食住に活用する、アロマセラピー、森林療法や植樹活動、園芸療法など、植物で心とからだをきれいに、元気にすることすべてをフィトセラピー(植物療法)と言います。
    出典 :一般社団法人 日本フィトセラピー協会
  • フィトセラピーとアロマセラピーの違い


  • アロマセラピーは植物の香り成分のみを用いますが、フィトセラピーはアロマセラピーも含む
    様々な植物療法の総称です。
    出典 :フィトテラピーとは|ソフィア フィトセラピーカレッジ
  •  「フィトテラピー」、すなわちハーバリズムは、原則として植物の全部の木部、樹皮や根、果実や種子、葉や茎などをそのまま浸剤、煎剤(ハーブティー)にしたり、それらをもとにチンキ剤やエキス剤などをつくったりして、それれを主として患者に経口的に摂取させて治療を行うやりかたです。
    それにたいして、「アロマテラピー」は、植物のいろいろな部分から蒸留により(この行程で植物成分が変化します)抽出した芳香成分の精油を、あるいは原料を圧搾してとりだした香りの強いエッセンスをおもに外用し、マッサージ、吸入、湿布そのほかの方式で使って、人間の心とさまざまな不調をいやすテクニックです。
    出典 :フィトテラピー、フィトテラピーとは
  • 本当の美しさは自然のもの

  • 美容の分野においても、人々の美へのあこがれや欲求は普遍的であり、植物の有効成分を用いて肌のトラブルを改善したり、植物の色素成分を用いて化粧するなど、世界各地で植物美容方が試みられてきました。近年になって、植物成分の抗酸化作用(老化防止効果)が科学的にも証明されることになり、世界の化粧品のトレンドは化学合成した成分から天然の植物成分を用いることにシフトしています。
    出典 :一般社団法人 日本フィトセラピー協会
  • 植物由来の化粧品ランキング第1位
    ラ セーブ ド ジュール オールインワン
    出典 :フィトテラピー大好き!
     

    まず、今まで使ったことのある美容液とは全然違うのに驚きました。

    化粧品というよりは、お薬のような感じで、匂いをかいだ瞬間に「コレは効く!」と思ってしまうほど。

    100%天然の植物原料ということで、これがフィトアロマテラピーなんだって実感出来ると思います。

    肌につけるとすぐに馴染んでサラッサラになるので、保湿はだいじょうぶ?と不安になりますが、エアコン当たってもちゃんとしっかり保湿されているので安心。

    塗布後は数秒すると、肌が引き上がりリフトアップを実感、これはもしかしたらすごいんじゃないの!?

    ちょっとアトピー持ちでもあったので、使うまで不安がありましたが、肌の調子もかなり良くなってきました。

    いろいろな化粧品を使ってきましたが、この美容液に出会えて本当に良かったと思ってます。

  • 【第2位】 オラクル パワー・モイスチャー
    出典 :フィトテラピー大好き!
     

    さらりとしているのですが、べたつかず、しっとり柔らかい肌になる感じ。

    自社農場で丁寧に育てたオーガニック素材のみ使用、合成成分無添加ということなので、そこも安心ですね。

    匂いもいいので、使うのが楽しみになります。

  • 【第3位】 リソウ リペアジェル
    出典 :フィトテラピー大好き!
     

    ちょっと高いかなって思うかもしれませんが、その価値はあると思います。

    顔全体に馴染ませるとポカポカと温かくなってくる不思議な感覚。

    いろんな賞も受賞しているので、自他共に認める美容液ですね。

  • 病も救ってくれる!?植物の力

  • ストレスフルな生活から来る喘息やアトピー性皮膚炎に悩んだ日々。副作用のある強い薬に頼っていた私を救ってくれたのが植物の力でした。
    出典 :代表森田敦子 フィトテラピーとの出会い|ルボア フィトテラピースクール 植物療法の身近なケアからプロを目指す人まで
  • 突然のぜんそく発病で植物療法に出会う
    出典 :代表森田敦子 フィトテラピーとの出会い|ルボア フィトテラピースクール 植物療法の身近なケアからプロを目指す人まで
     

    大学を卒業して、念願だった航空会社の客室乗務員の仕事に就いて1年後に、突然客室の清掃時の埃によるダストアレルギー気管支喘息を発病しました。
    この病気を治療するには、ぜんそくの症状を抑える気管支拡張剤とステロイド剤を併用します。
    症状が落ち着くと、次に病気を起こす物質を身体に注射し、徐々に免疫力を高める減感作療法を受けました。食べ物は防腐剤が入ったものは絶対に口に入れないようにし、牛乳や卵、大豆などの摂取はやめました。食事療法を徹底しても仕事のストレスがたまると、症状が再びぶりかえしていました。さらに、仕事に復帰しなきゃという焦りの中で、入社の1年半後には喘息に加えてアトピー性皮膚炎も出始めました。
    症状を抑えるために、副作用の強い薬を一日に何度も使い続けていました。 このままではいけないと体質改善のための試行錯誤を繰り返しました。
    それでも限界を感じた時、フランス人の友人から教えられたのが植物療法(フィトテラピー)です。植物療法とは、植物の人への薬理効果を利用して人が本来持っている自然治癒力を高める療法のことで、ヨーロッパでは古くから日常生活に溶け込んでいました。

  • フランスで植物療法を学ぶ
    出典 :代表森田敦子 フィトテラピーとの出会い|ルボア フィトテラピースクール 植物療法の身近なケアからプロを目指す人まで
     

    減感作療法と並行して精油の吸引や天然の湿布剤で気管支のケアを続けた結果、ぜんそくの症状は徐々に回復に向かいました。
    また何よりその香りの効果でしょうか、病気により不安定になっていた精神状態が安定し始めました。植物療法の驚くほどの効果を実感してこの療法についてぜひ本場のフランスで学びたいと思い、航空会社を退職してフランスへ渡りました。
    フランスでは4年間滞在し、パリ13大学で植物療法を学びました。フランスで学んだのは、薬理効果を持つ植物をどのように利用するかを探る植物薬理学です。ちょうどその頃、祖母が病床につき介護が必要な状態でした。フランスで学ぶうちに、介護の必要な方々の床ずれ・むくみ・排泄物の臭いなど生活環境の改善に植物療法が応用できないかと考えはじめました。

  • 奥が深いフィトテラピー!!癒しと美容と健康をも兼ね備え興味深いですね! 体験できるお店を紹介します。