化粧下地使ってる?正しい下地で美容効果をUPさせましょう

結構、化粧の下地を使わず、直接ファンデーションを塗っている人もいるみたいです。化粧下地を正しく利用することで、肌が保護され美容効果がUPするんですよ。

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  • 化粧下地の効果ですが

    ① 大気中の刺激物(紫外線、外気、乾燥)から肌を守る

    ② 毛穴の余分な皮脂を抑えて、化粧崩れを防ぐ

    ③ 肌を毛穴やキメを目立たなく滑らかに整えて、ファンデーションをの肌への密着力を高める

    ④ ファンデーションの添加物が毛穴にたまるのを防ぐ

    ⑤ 肌色の補正ができる

    ⑥ クレンジングの際、落しやすく、肌を傷めない

      (化粧下地によりファンデーションが肌の奥まで入っていかないので)

    出典 :化粧下地の効果 | 上海カルチャー
     

    まずは、これらの基本を知りましょう。

  • 乾燥肌の方は、メイク前に化粧水や美容液などで保湿をしていると思います。

    普通肌ならそれでも問題ありません。しかし、乾燥肌の場合、それだけでは時間が経つとカサついたり、ひどくなるとひび割れた状態になって、化粧が上手く乗らないなんてことありませんか?

    ならどうすればいいのか?そこで保湿効果のある化粧下地を使います!

    出典 :保湿ができる化粧下地の効果は?
     

    乾燥肌の方は保湿効果のある化粧下地で、うるおいを!

  • 他の化粧品を直につけずに済むため時間が経ってからの色素沈殿をしにくくします。
    すなわちくすみの防止

    出典 :【メイクで肌荒れ?】化粧下地の5つの効果と顔色にあった色の選び方 | 美人オーラバイブル
     

    下地をつけることで、くすみの防止にもなるんですよ。

  • 色々な刺激から肌を保護する
    単に肌の凹凸をなめらかにするだけでなく、
    外的刺激(紫外線や乾燥・ホコリ)から保護する重要な役目があります。
    きちんと付けるようにした方が肌の為にもいいです。

    また、外部の刺激というのはファンデーションも含みます。

    メイク化粧品に使われている、タール色素は、荒れた肌なら皮膚表面に浸透してしまいます。
    超健康なお肌なら大丈夫ですが近年は合成界面活性剤が多く使われている影響で肌表面に悪いものも浸透しやすいようになっています。

    日本のコスメ・美容業界は1950年代に合成界面活性剤を導入。
    これらの肌への浸透・沈着を防ぎます。

    出典 :【メイクで肌荒れ?】化粧下地の5つの効果と顔色にあった色の選び方 | 美人オーラバイブル
     

    下地は外的刺激からお肌を守ってくれるのです。

  • 結論から肌も綺麗に見えるしファンデの量も少なくて済む
    なので下地はメイクには必須アイテムです。

    むしろメイクにはファンデよりも下地のほうが重要といったほうが良いかも。

    下地がないと
    ファンデのノリが悪い・もちが悪い
    夕方になるとどんよりお疲れ顔になる
    肌が荒れやすくなる

    などいろいろなマイナスポイントがあります。
    出典 :【メイクで肌荒れ?】化粧下地の5つの効果と顔色にあった色の選び方 | 美人オーラバイブル
     

    下地は、ファンデよりも入念にね。

  • 化粧持ちをよくするだけじゃなく、最近ではUVカット成分が入った化粧下地もありますよね。真っ白なお肌を維持するためにもこれからの夏の時期必須アイテムとなりそう
    出典 :化粧下地を使って化粧崩れを防ごう » » メイクアップ(化粧)のやり方
     

    UVカット成分が入っていれば、一石二鳥。

  • 化粧下地を使うとこんな効果がある

    化粧くずれ防止(ファンデーション持ちキープ)
    毛穴補正
    乾燥防止(保湿効果)
    余分な皮脂を吸収
    肌表面をなめらかに
    出典 :カラキュレ|健康・病気・美容の情報まとめサイト
     

    下地は使った方がいいんです。

  • 最初に顔全体に使用する化粧下地は、スキンケア効果や凹凸補正効果、
    化粧もちなどの機能重視で選択しましょう。
    次に、カラーコントロール効果のある化粧下地を組み合わせて。
    素肌をいかしながら自然に肌色を整えることができます。

    出典 :美肌を生み出す化粧下地の使い方|12ヵ月の美人暦 秋の艶活|資生堂
     

    美しい素肌感が大事です。

  • 化粧下地はファンデーションのつきをよくし、メーキャップを長持ちさせる効果が。
    また、紫外線から肌を守ったり、肌色を演出するカラーコントロール効果を考慮したものも。
    出典 :美肌を生み出す化粧下地の使い方|12ヵ月の美人暦 秋の艶活|資生堂
     

    下地には、様々な美容効果があります。

  • 化粧下地とは、ずばり、基礎にあたります。

    普段は隠れて見えない部分ですが、メイクを支えるために、なくてはならない存在です。

    それゆえ、化粧下地には数多くの基本的な効果があります。

    メイクの乗りや、持ち、発色をよくする
    べたつきを抑えることができる
    色むらを補正できる
    毛穴を隠すことができる
    肌のでこぼこを整える
    「基礎」と呼ぶにふさわしい効果ばかりですね。

    下地があるからこそ、ファンデーションやフェースパウダーなど、上に重ねるメイクが安定するのです。

    出典 :化粧下地とファンデーションはそっくりに感じる。化粧下地は本当に必要なの? | メイクの疑問が解決する30のアドバイス | HappyLifeStyle
     

    基礎は大切なんです。

  • 化粧下地の選び方

     

    仕上がりの質感や、自分の肌タイプによって形状を選びましょう☆

    クリーム保湿力が高いので乾燥肌の人にオススメ。
    肌馴染みが◎

    ミルキー軽い質感なので、べたつきが気になる人にオススメ。
    乳液タイプなので伸びが◎

    ジェル肌を引き締め、ハリツヤ、透明感のある肌に仕上げたい人にオススメ。
    さっぱりとした質感です。

    フォーム夏や体温が高い人にオススメ。
    皮脂の分泌を抑えて、キメを整え化粧崩れを防いでくれます。

  • 下地はつけすぎると逆に化粧崩れしやすくなってしまうからポイントは薄く!特に崩れやすい小鼻まわりや目の下などは軽く指の腹で弾ませながら密着させると崩れにくくなるよ!

    出典 :化粧崩れしないファンデーションの付け方 » » メイクアップ(化粧)のやり方
     

    これは、ポイントですね!

  • 化粧下地を塗るポイント化粧下地を塗る際には適量を守って薄く均一に伸ばすという事が重要になるポイントで、顔全体に伸ばした後にベタ付き感がなく、触れてみてピタッと指の腹に吸い付く感じぐらいであれば適量といえます。化粧下地を塗り過ぎるとファンデーションのムラが生じやすくなり、結果的に化粧崩れを起こしやすくなります。

    出典 :ベースメイクの基本手順と方法
     

    下地は薄く、均一に。

  • ベースメイクをする際に化粧下地を塗らなかったり、割といい加減に仕上げる人も居られますが、化粧下地の色選びがうまく、やり方も丁寧に仕上げているかの違いで、お化粧の出来映えと化粧崩れの起こりやすさでかなり差が出てきます。

    出典 :ベースメイクの基本手順と方法
     

    なんと。化粧下地で、化粧の出来栄えが違うそうですよ。

  • ベースメイクの基本

     

    ベースメイクの基本になるのは、まず土台となる素肌を良い状態に整えることにあり、化粧を仕上げる際にベースメイクがしっかりしていると肌の質感が見た目にもキレイに仕上がり、その効果でアイメイクや口元などのポイントメイクも自然と活きてきて、ゴテゴテした感じを生じさせずにナチュラル・メイクっぽく美しく見えます。