どこでやるホットヨガ。自宅?スタジオ?

ダイエットでホットヨガに挑戦したいけどどこでやればいいのかわからない。
あなたは安くすむ自宅派?
設備の整ったスタジオ派?
どうぞ参考にしてください。

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  • ホットヨガとは

  • ホットヨガとは、室温38-40度、湿度40%-70%程度の暖かい環境で行うヨガのことです。
    高温多湿の環境によって筋肉をほぐして体を柔軟化し、ヨガのポーズを行いやすくします。また大量の汗をかいたり、水分補給を十分に行うことによって、血行を良くしたり新陳代謝を促す効果を得られます。
    出典 :ホットヨガとは|ヨガプラス
     

    ヨガを室温の高い部屋でやる。
    これは環境選びが大事だぞ。

  • 自宅でもできるホットヨガ

  • 実は自宅でもできるのです。安価でできるのが良いね。

  • 日本の夏は大変暑いです。夏でしたら、部屋の中の温度はかなり高くなります。

    ホットヨガをやる部屋を完全に締め切って、温度が40度くらいになるようにします。

    暑い日の昼過ぎ頃でしたら、数時間で相当温度は上がると思います。温度計を使いながら、様子を見てください。
    また夏以外の涼しい、寒い季節だと部屋の温度は低いので、暖房などを使って、なんとか40度近くになるようにしてください。

    さらに加湿器を使って、湿度が60%くらいになるようにします。
    出典 :自宅にホットヨガスタジオを作る方法
     

    夏でなければ暖房器具で室温を上げましょう。

  • 自宅でやるときはこれに注意

  • ホットヨガの環境は室温約39度。これはパソコンやテレビなどの電子機器にとっては高い温度です。電子機器に負担のかかる環境ですので、DVDを見ながらという方法は電子機器の寿命を縮めてしまうことになりかねません。

    ですので、自宅をホットヨガの環境にするときは、電子機器を部屋から出して行う必要があります。また、ガスを使うヒーターなどの場合は一酸化炭素中毒にならないように気をつける必要があります。

    後述しますが、ホットヨガスタジオでは高い室温内での運動による頭痛や酸欠などの危険も報告されています。
    出典 :自宅でできるホットヨガとホットヨガの注意点
     

    電子機器が壊れたらショックだね。
    それと体には気をつけよう、特に一人でやっている時。

  • 電子機器を置かないこと

    火を使うヒーターは使用しないこと

    水分補給を忘れないこと

    体調の変化に気をつけること
    出典 :自宅でできるホットヨガとホットヨガの注意点
     

    気をつけることはたくさん!

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    暑いけどがんばる!

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    DVDを参考にレッツトライ!

  • スタジオでやる。

  • 環境が整っていて、インストラクターもついてくるスタジオ。
    本格的にやるなら通ってみよう。

  • そこは女性専用?男女共用?

  • まず、そのスタジオが女性専用なのか、
    男女共用なのかを確認しましょう。

    私もこの辺はすごく気にする人なので、
    スタジオを探す上で一番優先してました☆
    出典 :ホットヨガスタジオの選び方【ホットヨガの効果を検証中】
     

    前もって調べるのは重要ですね。

  • スタジオを紹介します。

  • ホットヨガなら是非当スタジオへお越しください!酸素を燃焼しない発熱式ヒーターで快適!当店は安全・快適をモットーに、室温38℃~40℃・湿度55%~60%に保たれるよう設計となっています!「楽しいから続く」をコンセプトに早朝から深夜まで営業のフィットネスジムが秋にオープン!
    出典 :メリット利点・デメリットをお気軽にお聞きください!ホットヨガスタジオ | カルド柏
     

    設備が充実!楽しく続けよう。

  • 大手のLAVA

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    広々としてますね。