目指せ、辻ちゃん!?妊娠前のボディを取り戻せ!産後のボディケア

「出産を機に体型が変わりました…」後から後悔しない為に。子育てやママの体に負担の少ない産後のボディケアを始めましょう!

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  • 妊娠中にできたシミが、産後もなかなか消えません…

  • 妊娠中はホルモンバランスや免疫の影響で、皮膚疾患が多くなることがあります。
    妊娠中にシミができやすくなるのもそのためですが、普通は産後に薄くなってきます。
    けれど、妊娠中は肌が敏感になったり、産後は赤ちゃんへの影響を気にして、
    薄化粧になることが多くなり、 紫外線ケアに手が回らないためにシミが悪化することもあります。
    外出する際は帽子やUVケアクリームを使うなど、紫外線対策をしておきましょう。
    出典 :産後のボディケア|ベビータウン
     

    UVケアクリームは、なるべくお肌に優しいものを選ぶと安心ですね。

  • 妊娠線が消えないのが悩みの種です…

  • これは産後のケアというより妊娠中が大事で、
    腹囲が90cmを超えると妊娠線ができやすくなると言われています。
    妊娠中の体重管理が重要ですが、気にしすぎてやせすぎの妊婦さんも最近増えていますし、
    腹囲のコントロールはなかなかできませんから、産後になるべく早く体重を戻すことですね。
    出典 :産後のボディケア|ベビータウン
  • 産後ダイエットって、いつから始めれば良いの?

  • 自分の体の回復だけでなく、子育てで生活も変わる時期です。
    3時間おきの授乳に寝不足になる人も多いと思います。
    体が回復するまでの1ヶ月程度は、ダイエットよりも自分の体を休めること、
    回復させることを優先しましょう。
    出典 :産後ダイエットで元のボディラインに戻すための5つのポイント | ダイエットSlism
     

    産後1ヶ月まではなるべく安静にすることが大切です。
    栄養バランスに気をつけながら、高カロリーの食事を控えてしっかり体を休めましょう。

  • 産後6ヶ月までが勝負!

  • 妊娠でついた脂肪は普通の脂肪とは違い、落としやすいという特徴があるんです。
    でも、産後6ヶ月以降はその脂肪が定着しやすくなってしまうので、
    産後6ヶ月を目処にダイエットを進めましょう。
    もちろん、6ヶ月を過ぎたらもう落ちないというわけではありませんが、
    徐々に落ちにくくなってしまうので、長くても1年以内を目標にダイエットすると効率的です。
    出典 :産後ダイエットで元のボディラインに戻すための5つのポイント | ダイエットSlism
  • 骨盤ケア

  • 妊娠・出産によって骨盤は大きく開きます。
    産後1週間~10日で自然に閉じてくるとされていますが、
    閉じた時にゆがんでしまい、そのまま固まってしまうこともあります。
    骨盤のゆがみは、腰痛や足の付け根の痛み、尿漏れ、便秘などの症状の原因になりやすいです。
    また、骨盤のゆがみは代謝や冷えなどにも影響しやすいので、太る原因にもなってしまうんです。
    出典 :産後ダイエットで元のボディラインに戻すための5つのポイント | ダイエットSlism
  • 産院で骨盤ケアを行っている場合もありますが、産褥ニッパーやベルトなど使用し、
    ダイエットのためにも骨盤ケアを行うことをお勧めします。
    産褥ガードルなどには、お腹の引き締め効果があるものもあります。
    骨盤ケアのための体操を取り入れたり、
    日常生活の中で姿勢を意識したりすることでも改善できます。
    出典 :産後ダイエットで元のボディラインに戻すための5つのポイント | ダイエットSlism
  • ベビカム「産後ママにおすすめ!骨盤矯正エクササイズ」

     

    これで産後の骨盤の歪みを早めにリセット!

  • 授乳中は栄養バランスが大切!

  • 授乳を行っている人は、栄養バランスのとれた食事を心がけましょう。
    大豆製品や野菜、海草を多く取り入れ、
    パンよりはご飯、肉よりは魚を食べるようにすると良いでしょう。
    欠食は、母乳に影響してしまいます。3食必ず食べるようにしましょう。
    出典 :妊娠前のボディを取り戻す!産後ダイエットの絶好のタイミングとは? | ダイエットSlism
  • 目指せ「垂れないおっぱい」!

  • 産後ダイエットは、どうしても体重の減少ばかりに目がいってしまうもの。
    でも、体重も目安になりますが、元のボディラインに戻すことを目標としていきましょう。
    特に妊娠・出産によってラインが崩れやすい部位に、バストラインがあります。
    出典 :産後ダイエットで元のボディラインに戻すための5つのポイント | ダイエットSlism
     

    妊娠、出産で大きくなったバストも断乳と共にサイズダウン。
    ハリがなく、下垂してしまう場合も多いんです…

  • バストケアって、どうすれば良いの?

  • バストケアで最も大切なことは、サイズの合ったブラをつけること。
    これは、重力に逆らって、胸を支えるために大切なことです。
    出産直後をピークに、バストのサイズも変化していきます。
    バストの下垂を防ぐためには、こまめにサイズを測り、
    サイズの合ったブラをつけることが大切です。
    出典 :産後ダイエットで元のボディラインに戻すための5つのポイント | ダイエットSlism
  • 中には「短期間だし不必要では?」といつものブラですませたり、
    「1日10回以上の授乳日ブラは邪魔!」なんてつけない人もいますが、これはNG。
    この期間はバストが大きくなりますので、いつものブラだと締め付けてしまい、
    乳腺に悪影響が出ることも。
    産後には乳腺炎などの母乳トラブルを起こしやすくなります。
    出典 :目指せ「垂れないおっぱい」!気になる産後のバストケア法 | 女子力アップCafe Googirl
     

    多くの人が約2年は身に付ける授乳用ブラ。
    きちんと自分のサイズに合ったものを購入しましょう!

  • バストにも保湿が大事!

  • 最近はバスト専用のクリームや美容液も販売されています。
    バスト専用のコスメは、バストにハリを与える効果が高いです。
    バストのハリが失われることも、バストが垂れる原因になるため、
    美容液やクリームなどを使ってバストにハリを取り戻してあげましょう。
    出典 :垂れ胸を予防・改善するために行うべき産後のバストケア3つ - バストメイク専科
  • 産後は身体に大きな変化があって当然。
    だからと言って、不安になったり、諦めたりせず、
    逆に今こそ身体を変えられるチャンスだと思って前向きに
    「キレイなママ」を目指して頑張ってくださいね^^