<2013>この冬、本気で風邪を予防する!<風邪予防策>

風邪をひくと仕事に支障が出るだけじゃなく、楽しい予定もパーになります。だからこの冬、徹底的に風邪を予防することにしました!

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  • 風邪予防の超基本は、うがい・手洗い・マスク着用

  • 風邪をひいている人が、ウイルスのついた手で触れたものを、ほかの人が触り、その手で鼻や口に触れるといったルートで感染する場合が多いので、石けんを使った手洗いやマスクによる防御が効果的です。
    うがいはウイルスを落とす効果はあまりありませんが、ホコリや細菌を洗い流してのどや口腔内の粘膜にウイルスが付着するのを防いでくれます。
    家族間の感染を防ぐために、タオルなどを別々にするのもおすすめです。
    出典 :風邪をひく原因と予防方法|風邪予防のポイント|山田養蜂場|健康食品、化粧品、はちみつ・自然食品の山田養蜂場
  • アレルシャット ウイルス イオンでブロック

     

    営業職やその他客商売などでマスク着用が難しい人は、こういうスプレーもあります。

  • 吹きかけると、イオンが顔全体を覆い、空中に舞うウイルスを吸着することで、鼻や口への侵入を防ぐ。肌を潤わせるヒアルロン酸も含んでいる。
    出典 :顔に吹きかけウイルス対策 フマキラーがスプレー発売:朝日新聞デジタル
     

    ウイルスカットの上、肌に潤いまで・・・

  • 医師が効果的だと思う風邪予防法、トップは「手洗い」

  • メドピアの調査によると、医師に「最も効果的であると思う(お勧めをする)風邪の予防方法」を尋ねたところ、最も多かったのは「手洗い」で43.0%だった。

     具体的には「汚れた手からの感染が一番多い。 触ったところからほかの人にも感染する」(20代、消化器内科)、「風邪は飛沫感染。飛沫を飛ばしそうな人には、人間はおのずと近づかないもの。盲点は、すでに汚染された物品をうっかり触った手で、物を食べたり、口などを触ること。だから、手洗いが一番効果的」(50代、精神科)といった声があった。
    出典 :医師が効果的だと思う風邪予防法、トップは「手洗い」 - Business Media 誠
     

    ほほ~。要するに手は、自分が思ってるより汚れがついているというわけですね。

  • すみずみまで汚れを落とす手洗いのやり方

     

    画像クリックでアップになります。

  • 風邪を寄せつけないポイントは2つ。「栄養」と「休養」

  • 「栄養」の面 では、良質のたんぱく質をきちんと採って、基本的な体力をつけておく事が大切です。また、鼻やのどの粘膜を強くするには、レバー(きも)、うなぎ、あなご、卵黄や、ほうれん草などの緑黄色野菜に含まれるビタミンAを多く採るのが効果 的です。
    出典 :風邪予防の決め手は?
     

    ストレスがたまりやすいなら、ビタミンCも意識して摂るようにするといいそうです。

  • もう一つの「休養」とは、過労や睡眠不足を避け、体力を温存することです。 体が疲れて体力が落ちていると、ウイルスが細胞内に入り込み易くなり、結果 的に様々な風邪の症状を引き起こしてしまいます。ウイルスに付け入られないためにも、風邪の時期には意識的に休息をとるよう心がけましょう。
    出典 :風邪予防の決め手は?
     

    風邪は弱っているところにつけこんできます。気をつけましょう。

  • 妊娠中や授乳中のママ&1歳以上の子供にはマヌカハニーもおすすめ

  • 風邪はこじれると、赤ちゃんに影響してしまう場合もあります。マヌカハニーの抗菌性を利用して、自然の治癒力を高めて予防することは有効手段のひとつなので、ぜひ試してみてください。

    ― 中略 ―

    マヌカハニーは薬ではないので、安心して与えられます。継続して食べさせていると、自然と風邪をひきにくい体になります。味もとてもおいしいので、子どものおやつにもピッタリ。
    出典 :スゴすぎて誰かに教えたくなる!風邪予防に効果絶大な「マヌカハニー」 - It Mama
  • 風邪(かぜ)ウイルスに感染しにくい体づくり

  • ●温度・湿度のコントロール
    空気が乾燥すると、鼻やのどの粘膜が乾燥して体の防御機能が低下し、ウイルスに感染しやすくなります。また、夏場の冷房や冬の寒さなどで体が冷えると、血液循環が悪くなり繊毛運動が弱って、ウイルスが侵入しやすくなります。室内の温度や湿度を適度に保って、感染しにくい環境を整えましょう。
    出典 :風邪(かぜ)の予防|からだの症状|くすりと健康の情報局
  • ●十分な栄養と適度な運動
    偏食を避け、バランスよく栄養をとることが大切です。風邪(かぜ)の予防効果を高めるためには、体の免疫システムに欠かせないビタミンCと体のエネルギー産生に必要なビタミンB1群、鼻やのどの粘膜を強化する働きのあるビタミンB2、B6を多くとることがポイントです。アミノ酸の豊富な動物性タンパク質を食事に取り入れるのも効果的です。
    ウォーキングや水泳、ヨガなどの適度な運動で風邪(かぜ)に負けない体力をつけ、免疫力を高めることも大切です 。
    出典 :風邪(かぜ)の予防|からだの症状|くすりと健康の情報局
  • ●薄着の習慣をつくる
    厚着の習慣は体温調節の能力を低下させ、抵抗力を弱めてしまいます。なるべく薄着にして気温の変化に皮膚や粘膜が順応できるよう鍛えましょう。寒い時期に極端な薄着をするのではなく、温度差の大きい屋外と室内の気温に合わせて、こまめに衣服の脱ぎ着をすることを心がけましょう。
    出典 :風邪(かぜ)の予防|からだの症状|くすりと健康の情報局
  • 風邪に負けない体を作って、年末年始を楽しみましょう♪