憎きシミに今こそ別れを!原因から基礎の予防、そしてオススメ治療法★まとめ

白くてすべすべのお肌は全ての女性の願いです。しかし、その中でどうしても出来てしまうのが「シミ」原因を知り、普段からしっかり予防を!それでもダメならレーザーで取る方法も!いろいろまとめてみました。

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  • 女性の天敵!シミをなんとかしたい!

  • 気がついたら出来ているにっくきやつ…

     

    昔は真っ白でキレイだったお肌。気づくといや〜なシミが…これ、なんとかならないの?

  • シミの原因について知りましょう!

  • まずはどうしてシミが出来るのかについてしっかりと知っておきましょう!

  • 紫外線の刺激で黒褐色のメラニン色素の生成が活発になる

    加齢によって皮膚細胞の再生・修復能力が低下する

    喫煙によるビタミンCの破壊や、有害物質の影響で肌へのダメージが大きくなる

    睡眠不足、ストレス、慢性的な疲労などによって皮膚細胞のさび(酸化)が進む

    冷えなどによる血行不良によって皮膚細胞へ酸素や栄養が補給されず、老廃物も排出されずに肌を汚してしまう

    ホルモン分泌の減少によって皮膚細胞の再生能力が低下する
    出典 :しみの種類・原因・対策 [アンチエイジング] All About
     

    原因はひとつだけではありません!

  • シミの種類とは?

  • 主な10種類についてご紹介します!

  • 1. 角質汚れじみ……肌全体が黒ずんで透明感がなく肌色をくすんで見せる細かいしみ

    2. ぼんやりじみ……頬、鼻の横、額などに左右対称にある色が薄めのしみ

    3. 日焼け記憶じみ……頬骨やこめかみ周辺などにうっすら丸くできた平らなしみ

    4. 肌荒れ記憶じみ……ニキビや肌荒れの跡にできたしみ

    5. そばかす・・・・・・鼻や目のまわりにできる細かい斑点状のしみ

    6. 強烈日焼けじみ……強烈に紫外線を浴びてできた花びら状のしみ

    7. 摩擦じみ……皮膚を強くこすったり押したりして強い刺激を与えたときにできるしみ

    8. 出っ張りじみ……頬やこめかみにできる茶色~黒っぽくて出っ張りのあるしみ

    9. 青じみ……目のまわりや体にできる青っぽいしみ

    10. 赤じみ……お酒を飲んでもいないのに頬や鼻が赤くなるしみ
    出典 :しみの種類・原因・対策 [アンチエイジング] All About
     

    一口にシミと言っても、いろいろな種類があるものです。

  • 普段からのシミ対策!

  • しっかり予防をすることが肝心です!

  • 紫外線が強い時間帯は、午前10時~午後2時頃です。この時間は、あまり屋外に行かないようにします。どうしても出かけなければならない場合は、紫外線対策をしっかり行いましょう。
    出典 :しみの予防
  • 食事メニューは、しみ改善に効果的な食材を選びましょう。しみにはビタミンCが効果的です。ビタミンCの多い野菜や果物を意識して摂取してください。ヨーグルト、海苔、卵などもしみに対して有効に働きます。小豆の粉末を詰めた袋でしみを軽くこするとしみが薄くなるそうです。
    出典 :しみの予防
  • それでも出来てしまったら…

     

    気をつけているのに結局出来てしまったシミ…治療でなんとかしましょう!

  • オススメはQスイッチルビーレーザー

  • 皮膚内部のメラニン色素を効果的に破壊することに優れているレーザー治療機器です。傷跡を残さずにメラニン色素のみを安全に治療しますので、周囲の正常な皮膚を傷つけることがありません。また、患部をすばやくカサブタ化へと導き、可能な限り炎症を抑えた治療を行うことができます。
    出典 :Qスイッチルビーレーザー|レーザー治療専門の美容皮膚科シロノクリニック
     

    最新技術でシミを消してしまいましょう!

  • だけどちょっと不安が…という人は下をご参照ください!

  • レーザー治療は痛い?

    ルビーレーザーはパルスレーザーといって一瞬だけ光を当てます。
    ちょうど輪ゴムではじかれたような痛みです。 痛みが気になる場合は麻酔のテープやクリームを使用して治療したり、広範囲に及ぶあざの場合は局所麻酔をすることもあります。
    全身麻酔による治療も可能です。
    出典 :Qスイッチ付ルビーレーザーによる「あざ」の治療|形成外科|多根総合病院
  • レーザーは体に悪影響はない?

    レーザー光線は目にはいると危険です。治療中は専用の眼鏡等で目を保護します。
    それ以外には体に悪影響はありません。
    放射線のように体の内部の細胞に傷がつくことはありませんが、レーザー照射した皮膚は軽い火傷状態になります。
    出典 :Qスイッチ付ルビーレーザーによる「あざ」の治療|形成外科|多根総合病院
  • 治療の後に、傷痕は残らない?

    青あざ、茶あざの治療後の瘢痕はほとんど残りません。 当院ではできるだけ瘢痕を残さないように、少しずつ治療を進めていく方法をおすすめしています。
    大きなほくろ等の治療の場合にはルビーレーザーは使いません。
    担当医師にご相談ください。
    出典 :Qスイッチ付ルビーレーザーによる「あざ」の治療|形成外科|多根総合病院
  • シロノクリニックのQスイッチルビーレーザー《しみ・ソバカス治療》

     

    驚きの効果です!

  • さぁ!シミとさようなら!

     

    キレイなお肌はあなたの自身に繋がります!予防と対策!そして困ったら治療でシミから卒業しましょう!