日焼け対策したいけど・・・私にあった日焼け止めって? 日焼け止めの正しい選び方と使い方

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  • 日差しが強くなってくると気になるのが日焼け。
    日焼け予防に日焼け止めを購入しようと思っても種類が多いですよね。どれを選んでいいのかはっきりいって困っちゃう。
    だから、一番数値が高いものを選んでおけば大丈夫じゃない?と考えてしまいますが、実はそれは間違いなんです。
    日焼け止めの選び方・使い方まとめです

  • 日焼け止めで必ず目にするPAとSPAってなに?

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    ただし、強ければいいというものではなく、効果が強いと肌が弱い人には刺激になってしまうんですって

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  • 日焼けの原因となる紫外線はUV-A(紫外線A波)、UV-B(紫外線B波)の2つ。
    それぞれお肌に与える影響は違っているので、必要に応じて2つの紫外線を防ぐ必要があります。

  • 日焼け止めはシーンで選ぼう!

  • 室内で過ごすことが多い場合

     
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    SPF数値が高いと日焼け止めがお肌の負担になってしまいます。
    高ければいいというものでもないんですね

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  • おでかけをするとき

     
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  • 海や山などのアウトドアの場合

     
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    アウトドアのときは、日焼け止めを洗い流すためのボディーソープも忘れずに!!

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  • 大きく分けてこの3つのシーンで日焼け止めを使い分けるのが効果的に日焼けを防ぐためのポイント。
    せっかく日焼け止めを使っていても、ちゃんとした使い方をしていなければ効果が半減してしまいます。

  • 日焼け止めの正しい使い方

  • こまめな塗りなおしをしよう

     
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    面倒ですが、この作業がかなり重要

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  • ムラなく日焼け止めを塗りましょう

     
     

    1度に使う量は1円玉程度
    これを繰り返して塗ることでムラ・塗り忘れを防止!

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    少ない量を重ねるのがムラもなく塗りすぎにもならないコツ!

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  • シーンに合った日焼け止めを選び、正しい使い方をすることで日焼け止めの効果を最大限引き出して、日差しと上手に付き合いたいですね!