海外に旅行したい!【お薬は忘れずに】何を持っていくと良いのか!?

海外旅行先で何が起きるかわかりません
もちろん薬も持って行った方が良いのはあきらかです
向こうにある薬がどのようなものかわかるなら良いのですが。。。
そんな薬についてまとめてみました

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  • 薬まで考えない人も多い

  • 海外では日本とお薬の一回量も体格の大きい欧米なんかは多いし違います。なので服み慣れたお薬を持参されたほうがいいでしょう。総合感冒薬、解熱鎮痛剤、胃腸薬、整腸剤、湿布、冷えピタあたりをいつも持参します。歯痛には一応鎮痛剤を使用したほうが無難かもしれないです。ボルタレンとかあればいいんですが。
    虫刺されと暑いとこは日焼けのあとのジェルくらいかな。
    出典 :皆さんは、海外旅行に必ず持って行く常備薬(家庭薬)はなんですか?あと旅行先... - Yahoo!知恵袋
  • いきなり、旅行先で、自分でよくわからない薬を飲んでもダメ。普段から試しておいて、自分の体質に合った物を探しておく。

    万が一にも、旅先で薬のアレルギーにでもなっちゃったら、大変なことになります。(風邪薬でも、合わない物を飲んだら、死に至ることがあります)

    それに、虫歯・持病は治してから行く。
    持病は海外旅行保険の補償対象にならないので、現地で病院へ行っても、治療代は出ません。
    出典 :皆さんは、海外旅行に必ず持って行く常備薬(家庭薬)はなんですか?あと旅行先... - Yahoo!知恵袋
     

    ここまで考えられればばっちりです!

  • 持っていけるの?

  • 自分自身が服用する薬を持っていくことはできます。
     ただし、麻薬は、自己の疾病治療の目的でも事前に厚生労働大臣の許可を受けなければ、外国へ持ち出すことはできません。許可申請の手続きは、厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部(電話:03-3512-8688)で行っています。
     また、睡眠薬などの向精神薬は、自己の疾病治療の目的であれば、一定量以下に限り持ち出すことはできます。ただし、不正使用を厳しく取り締まっている国もあり、注意が必要です。あらかじめ、処方せんの写しなど、治療内容が分かる書類を準備しておくことをお勧めします。
     なお、渡航先に入国する際に、手続きが必要な場合がありますので、各国の在日大使館にも確認してください。

    出典 :くすりの救急箱海外旅行編
     

    必ず確認はしてね~

  • 何でも持っていけるわけではない

     

    気をつけましょうね
    市販薬なら問題は無いと思いますよ

  • 持っていくものは人によりけり

  • 海外では必要なときに薬を買えなかったり、成分量の違いなどから使用に不安を感じることもあります。また、とくに内服薬の場合は人それぞれに相性がありますから、自分が普段使い慣れた薬を用意していきましょう。
     そろえたい薬の基本は、痛み止め(鎮痛剤)、かぜ薬、整腸剤、ステロイド軟膏の4種類と、スポーツドリンクの粉末、ばんそうこうです。この基本セットに、旅行先や旅行の目的に応じて、必要な薬や医療品を加えていきます。
     なお、薬は空港で預けるスーツケースなどには入れず、必ず手荷物に入れて持ち歩くようにしましょう。持っていく量は旅行期間にもよりますが、1週間程度の旅行で4~5回分が目安です。
    出典 :海外旅行には どんな薬を持っていけばいいの?| セルフドクターネット
     

    基本はこれで大丈夫でしょう

  • 1.総合胃腸薬(食べ慣れないメニューで胃が弱ったり、疲れたとき)
    2.解熱鎮痛薬(頭痛、歯痛、発熱、生理痛などに使える)
    3.総合感冒薬(発熱、せきなどカゼの諸症状に)
    4.下痢止め(これは必須アイテムです)
    5.虫さされ用の薬(海外のダニは強烈なので、旅先が都会だとしても持っていきたい。消毒にも使えるので一石二鳥)
    6.傷薬(止血、殺菌、鎮痛効果あり)
    出典 :海外旅行先で困ったときの解決用品 – 海外旅行知って得するワザと知恵
  • 海外旅行の場合、ホテル泊まりでも歯ブラシは持参

    海外旅行の場合、「ホテルに泊まるのだから、歯ブラシやパジャマ、スリッパなんて必要ないわ」などと考えて用意せずに行ったら、備品がちっとも揃っていなかったなんてことがあります。

    シャンプーや石けん、シャワーキャップなどは置いてあっていても、歯ブラシがないなんてことは珍しくないのです。

    現地のホテルの状況がはっきりしないようなら、とりあえず歯ブラシは用意して出かけたほうが無難です。
    出典 :海外旅行先で困ったときの解決用品 – 海外旅行知って得するワザと知恵
     

    地味にない所多いので注意してね

  • その他には人によって持病やよく起る症状などに合わせて、持って行くと安心です。例えば、咳止め、鼻炎の薬、酔い止めなどは必要な人も多いのではないでしょうか。

    それらの薬は普段から病気になったときに、多めに貰って保存しておくとよいでしょう。もし何人かのグループで旅行に行くのなら、それぞれが分担して持って行くと、荷物と費用を減らせます。
    出典 :海外旅行テクニック|海外旅行に必要な薬の種類
  • 時差ボケについても考えておきましょう!

  • 人間の身体は外的刺激(光の明暗、社会的な刺激)により生活リズムを刻んでいるが、旅行・出張などによる長距離移動を短時間に行った際、周囲で発生している外因性リズムと身体に刻まれている生活リズム(内因性リズム)に同期のずれが生じる。この同期のずれが修正されるまでの期間、身体に発生する不調状態を総じて「時差ぼけ」と呼ぶ。
    出典 :時差ぼけ - Wikipedia
  • 海外旅行中は時差の影響を受け、1日が長くなったり短くなったりし、薬をいつ飲んでよいか迷うことがあります。
     薬を飲む目安としては、1日食後3回服用する薬であれば8時間ごとに飲むように心がけましょう。
     糖尿病や血圧の薬を服用している人は、特に服用間隔や食事に注意が必要です。旅行前に、医師や薬剤師に薬を飲む時期について相談してください
    出典 :くすりの救急箱海外旅行編
     

    薬の服用の時間がぼけちゃう事があるので考えておきましょうね

  • 知っておいて損はない事

     

    生水は危険です
     水道設備のある国でも衛生的に安心できません。さまざまな病原体に汚染されている可能性がありますので、生水は飲まないようにしましょう。
     水が飲みたいときは、ミネラルウォーターか水を沸かして飲みましょう。レストランなどで出される水にも気をつけましょう。
    氷にも注意しましょう
     氷も汚染された水で作られている可能性があるので危険です。
     ジュースや水割りに入っている氷にも注意しましょう。
    カットフルーツは危険です
     屋台の切り売りやバイキングなど、カットされ長時間放置されたままのフルーツは、汚染されていたり菌が増殖している可能性があります。 カットフルーツ
     フルーツを食べたい時は、丸ごと買ってきて、皮をむいたらすぐに食べるようにしましょう。

  • 旅行には薬の備えも十分にもって行ってくださいね~!