冬こそ肌を優しくケアしたい。重曹徹底活用術

冬は肌が乾燥しやすく、何かと傷めやすい季節。無添加のセルフケアで肌をいたわりましょう。

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  • 冬こそ手に入れたい。ぷるぷるの唇

  • 食品のアクを取ってくれたり、食器などの汚れを落としてくれることからも分かるように、重曹は高い洗浄&研磨効果があります。まさに角質や黒ずみを取ってくれる自然のスクラブ。中でもおススメしたいのは唇パック。

    小さじ1程度の重曹にはちみつ(適量)を加えて混ぜ、粉っぽさが消えたら唇に塗り、その上にラップを乗せて3分間置きます。3分経ったら指の腹で優しくマッサージしながら洗い流しましょう。
    出典 :重曹の唇パックで生まれたてのベイビーリップを手に入れる!| Life & Beauty Report(LBR)
  • 乾燥するからこそ、不要なものを落としてうるおいだけを残したいものです。

  • 至福のバスタイムにも、重曹

  • 入浴剤といえば!「重曹」

    発汗作用を高め、まるでサウナに入ったように汗ダラダラ!お肌ツルスベ!

    保温効果も高いので、真冬でも手足の先までホッカホカ。

    お湯もまろやかになります。

    さらに翌日の洗濯水としても使えるし、そのまま流せばお風呂の排水溝清掃にも活躍しますよ!

    『使い方』

    スプーン2~3杯程度の重曹を湯船に入れます。

    お好みの精油や塩と混ぜるのもオススメ♪

    その日の気分に合わせたオリジナルの入浴剤として楽しむことができます。
    出典 :重曹のいろんな使い方レポ。|美容・コスメ商品開発女子部
  • 保温に良し!ダイエットに良し!掃除にも良し!の一石三鳥。

  • 泡風呂も、重曹で

  • 重曹の主成分である炭酸水素カルシウムは、アルカリ性の天然温泉にも含まれている成分です。つまり、入浴剤として重曹を使えば家に居ながらにして温泉が楽しめるというわけです。
    重曹を入れてアルカリ性にしたお湯は角質や皮脂汚れを落とす効果があり、美肌効果が期待できます。
    お風呂に入れるときは、大さじ2~3杯程度を目安にしましょう。入れすぎるとアルカリ性が強くなってしまって人体に危険です。

    重曹の入浴剤としての活用は、重曹とクエン酸を混ぜて整形した「バスボム」を使って行われることが多いものです。重曹とクエン酸を混ぜているので、バスボムをお湯の中に入れると発泡入浴剤のように泡を立てながら溶けていきます。
    重曹+クエン酸だとアルカリ性は弱まってしまいますが、その代わり炭酸によるマッサージ作用と保温作用が期待できます。
    出典 :ガチガチの角質は重曹でツルツルに!【重曹風呂で全身にも】 - 角質ラボ
  • 泡のたつ入浴剤が好きだけど、市販のは肌に合わない…。そんな私のような人の救世主です。

  • 美容パックも重曹が活躍

  • 最近は重曹洗顔も注目を集めていますが、重曹とクエン酸を組み合わせて炭酸パックでスキンケアをすると効果があるというのも美容にこだわりのある方の間では話題になっています(スクラブ効果のある重曹洗顔よりはお肌への刺激は控えめ、とのことですよ)。
    市販品もいいですが、やはりこだわるなら手作りがおすすめ。
    基本的には重曹とクエン酸、それにジェルかさせるキサンタンガムやグリセリン、精製水が必要なようです。
    作り方や使い方はウェブサイト「炭酸ガスで顔ヤセしました」を見るとわかりやすくまとめてありますよ。
    (販売品・手作りその他についてもまとめてありますので、効果があるとしても手作りはちょっとという方にもオススメ)
    出典 :重曹洗顔の効果
  • 炭酸パックは、いっとき流行りましたよね。手作りならお財布にも優しくて良さそうです。

  • 冬は何かと行事が多くて…

  • 重曹ダイエット

    口コミで人気のダイエット方法♪空腹感が癒えるので、食べすぎ・間食を防ぎ痩せると評判。

    重曹(ベーキングパウダー)を水で溶き、食事前に飲むだけなので超簡単ダイエット法♪ 水200gにこさじ1/2(0.5g)の重曹、レモン汁を加えた 物を飲む。

    注意点として、一日の摂取量として、5~10gを超えないようにする。
    誰にでも出来る手軽さがあるが、大量に摂取すると内臓の機能障害を引き起こすので、絶対に規定の量を超えないように摂取量を守ること。
    ※極端なことをしてしまいがちな人は、健康が害されるかもしれないのでやらない方がいいです。
    出典 :重曹,重曹ダイエットのことならこだわり商品館 !天然100%の重曹(ベーキングパウダー)を格安通販致します♪
  • 飲み会の前に飲むと良いかもしれません。