なぜなぜ?なあに?脳の悪い習慣と東京、朝アイス

きっと言われないと気がつかない事が多い
そんな習慣をまとめてみたよ。
悪い事ばかりでも気持ちが沈むので東京の朝アイスも取り上げてみました。

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  • 言われた事をコツコツと頑張りすぎる。

  • 人の言う事を鵜呑みにしない。

     

    自分に主体性をもって「どうすればよくなるか?」
    「自分には何ができるか?」と考える事で脳は活性化します。
    性格上とか本質城すぐには・・という方もいらっしゃいますから
    個人のペースでできるだけそう、持って行く努力をする事ですね。
    考える才能が止まってしまうらしいです。

  • マルチタスク

  • 同時進行

     

    同時進行の作業を
    しているかと思ったら脳は
    作業を切り替える事で集中がリセットされるみたいです。
    一つの事に集中しましょう。

  • 嫌だ!
    嫌いだ!
    疲れたと愚痴を言う

  • 嫌と言わない。

     

    脳は一度「嫌い」というレッテルを張ると
    その情報に関して作業しなくなるそうです。
    (数学嫌いな私は、こういうのがあるから
    上手に勉強できなかったのでしょう・・)

  • 十分な睡眠をとらない

  • 寝ない

     

    十分に睡眠を取らないと
    注意や実行機能、即時記憶、作業記憶、気分、数量的能力
    、論理的推論能力、全般的な数学能力が損なわれるので
    しっかり寝ましょう。
    睡眠は脳のメンテナンスです。
    30歳の人で睡眠不足(一晩の平均4時間)が
    6日間続くと、身体の生化学反応の一部がすぐさま
    60歳相当まで悪化したという事もあるみたいです。

  • ストレス

  • ストレス

     

    ストレスホルモンであるコルチゾールは、
    脳の記憶を担当する海馬の細胞を攻撃し脳細胞の一部が萎縮し、
    記憶力が低下します。

  • 運動をしない

  • 運動しない

     

    私たち脳は昔から「運動すること」を前提にプログラムしている。
    週に2回の運動でアルツハイマーにかかるリスクは60%下がる。
    人は動かなくなったら動けなくなったり落ちるのが早いと
    母から聞きました・・・。
    動かないといけませんね・・

  • 興味がない

  • つならない

     

    興味関心がなくなるという事は毒です。
    またマンネリ化も毒なのです。
    人は「知りたい」「楽しい」「ワクワクする」
    という気持ちで発達していくのです。
    時によっては記憶効率が最大で10倍にもなるらしいです。

  • そうそう、
    朝アイスが「頭にいい!!」という事で少し話題に・・・!!
    東京のホテルが・・・!!

  •  

    東京・西新宿のハイアットリージェンシー東京は、宿泊プラン
    「シャンパンブランチ&スティ」(1万6650円~)を
    優雅な朝シャンパンのお供に朝パフェを登場させたみたい!!

    担当の大谷勇シェフ(51)は
    「朝からパフェを食べるって、みんな子供の頃からの夢だと思うけど、現実には
    なかなかできない。プランに組み込んでいることで、堂々と食べて気分を上げて」

    この6千円相当のブランチが付き、プールやフィットネスジムが無料のお得な
    価格設定。女性2人組や1人でくつろぐ中年男性など幅広い利用があるそうだ。

  • こんなお店も!

  •  

    JR東京駅に隣接する丸の内オアゾ。地下1階の「ゴールデンスプーン」は、
    低カロリーのフローズンヨーグルトでアイスクリームの味わいを表現している
    専門店
    午前9時~11時の「朝食」としてアサイーボウル(390円)の
    提供を始めたみたい。
    単品350円と同量のフローズンヨーグルトに、シリアルやフルーツ、
    抗酸化食品アサイーのピューレを使用した、
    1食256・6キロカロリーの
    ヘルシーな1品らしい。

  • とはいえ・・・

     


    アイスはご飯ではありません。
    ピノを食べたあとα波のパワーが絶大とはいえ・・
    食後に1粒~数粒がいいかと思います。
    嬉しい美味しいおめざで脳も元気になりますね。

  • 脳にはブドウ糖がいいですよ(^v^)