キャベツはデキル子♪胃もたれに!アンチエイジングに!免疫力UPも!

キャベツの効能は、忘新年会で宴会続きの今のシーズンこそ重宝されるのでは!?
キャベツパワーで胃薬いらず。美肌も健康も若さも、一緒に守ってくれる心強い存在。
「きゃべっしー」の代わりに、こちらでキャベツをPRするなっしー!

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  • それでも・・・キャベツはデキル子なんだよ!

  • 「キャ●ジン」や「キャ●ツー」など、胃薬に関連がありそうです

  • ビタミンU=キャベジン

  • 特筆すべき栄養素はビタミンUとKです。
    ビタミンUには、胃壁の粘膜を丈夫にし、胃や十二指腸の潰瘍(かいよう)発生を抑制するはたらきがあります。
    ビタミンUはそもそもキャベツから発見され、キャベジンと呼ばれました。
    同名の胃腸薬は、まさにこの成分の薬効効果を薬に取り入れたものです。

    ビタミンKには、出血したときに血を固める血液凝固作用があります。このため潰瘍(かいよう)で出血した傷口が早くふさがることになり、この点でもキャベツは、胃潰瘍や十二指腸潰瘍に有効な食品なのです。


    出典 :キャベツ - cabbage | おいしいねっと
  • ジアスターゼ

  • ジアスターゼ
    また、大根に含まれているジアスターゼもキャベツの方が多いそうです。
    ジアスターゼはでんぷん分解酵素で、消化を助け、、胃酸過多、胃もたれや、胸やけなどに効果があるそうです。

    出典 :キャベツの栄養成分と効用:旬の野菜百科
  • トンカツに添えられた千切りキャベツは、とても理にかなっている!

     

    ビタミンUは加熱すると壊れやすいんだそうです

  • キャベツの抗ガン作用

  • 加熱しても汁まで飲みたい

  • キャベツの成分でガンの予防に関係している成分は、イオウ化合物の一つであるイソチオシアネートという成分です。
    イソチオシアネートは、発ガン物質が活性化するのを防止し、また発ガン物質を無害化する働きによって、発ガンを抑制すると考えられています。

    なお、イソチオシアネートは、キャベツのほかにブロッコリーや大根などのアブラナ科の野菜やわさびにも多く含まれています。

    キャベツを煮た料理では煮汁に有効成分が溶けだしているので汁も一緒に摂るよう工夫しましょう。

    出典 :キャベツの栄養、効能効果-健康に良い免疫力を高める食べ方
  • 老化を防ぐ、抗酸化作用

  • アンチエイジング!?

  • 体の老化を防ぐ抗酸化力が強いこと。
    鉄くぎを空気中に置いておくと、やがてさびる。私たちの体内でも同じことが起こっていて、酸化が様々な病気の原因になることはすでに医学界の常識になっている。
    血管が酸化されると動脈硬化が進み、やがて心筋梗塞(こうそく)や脳梗塞に至る。
    遺伝子が酸化されるとがんができる、といった具合だ。 体内の酸化を防ぐ働きを抗酸化と呼ぶ。
    北海道立花・野菜技術センターの中村隆一研究員によると「キャベツの抗酸化力はアスバラガスやブロッコリーと並んで野菜の中ではトップクラス」
    出典 :キャベツに意外な効能
  • キャベツダイエット

  • 食事前のキャベツで・・・

  • このダイエット法は、食事の前に生のキャベツをよく噛んで食べるというもの。
    キャベツ1個を1/6に切り、それを約5cm角ほどの大きさにして、何もつけないか、かけるならノンオイルドレッシングぐらいで毎食前に10分間噛んで食べるのです。

    ポイントは「時間をかけてよく噛む」ことです。そうすれば脳の満腹中枢が1時間は刺激されます。
    ですから、食事量が少なくても「腹いっぱいになった」と感じられ、しかも食べすぎまで防ぐことができるというわけです。
    出典 :キャベツダイエット - gooダイエット
  • 宴会続きでお疲れの胃に、食べ過ぎてダイエットのために、キャベツと仲良くしたいですね♪