正しい椅子の座り方、腰痛知らずで集中力が

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  • 骨盤に負担をかけない椅子の座り方を身につけましょう。腰痛予防だけでなく集中力が持続します。

  • 正しい姿勢、悪い姿勢

  • 正しい姿勢

     
     

    正しい座り方が身につけば、腰痛知らずで集中力が継続し、思いもよらなかった素晴らしいアイディアも生まれるかもしれません。

  • 悪い姿勢

     
     

    椅子への座り方が悪いと、骨盤に負担がかかり腰痛の原因に、また変に筋肉が緊張して疲れてしまい、肩こりを発生させてしまう原因となります。

  • 悪い座り方、こんな結果に

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    ●代表的な多い悪い座り方
     ①背中座り
     ②チョコン座り
     ③ボディースリップ座り
     ④猫背座り
     ⑤スフィンクス座り

  • あなたの座り方はどのタイプ

  • 正しい椅子の座り方

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    試してみましょう。

  • 正しい姿勢2つのポイント

     
     

    ★椅子に深く座る。
    ★机と椅子の間を開けすぎない。
    これだけだけでも意識すれば、ひざと腰の角度が90度になって、背筋が伸びてきます。
    では、細かくみてみましょう。

  • 椅子に深く座る

  • 背筋を伸ばす

     
     

    お尻を後ろに引いて、背中を立てて直角にします。

  • 机と椅子の間を開けない

  • 机と椅子の間を開けすぎない

     
     

    机と椅子の間を開けすぎない。これだけだけでも意識すれば、ひざと腰の角度が90度になって、背筋が伸びてきます。


  • 正しい椅子の高さ

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    座った状態での姿勢を良くするためには、「90度」という角度が大きなポイントになります。

  • 正しい姿勢は、一見疲れそうで、実はもっとも合理的

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    2つのポイントを守りましょう。

  • 理想的な椅子の座り方

  • 習慣をつける

     
     

    長年の癖は、なかなか直りません。お尻が椅子の前の方にずり出してしまっていたりすることも多いでしょう。1日5回は、「正しい座り方」を思い出して、姿勢を正してみるという習慣をつけてみてください。