冬太り解消!簡単おなか痩せエクササイズ

冬は寒いので、外にも出たくないし食べ物も美味しい! 気がつけば冬太りでヤバイ! なんてこと、ありますよね。そんな時のための簡単お腹痩せエクササイズをご紹介します。

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  • 冬太り、けど春までには間に合うの?

  • 冬は代謝があがりやすい季節でもあるから。
    寒いと、体は体温を維持するために脂肪をためはじめますが、じつはこの脂肪がたまりはじめる前がとても代謝があがりやすい状態です。

    ここでがんばって代謝をあげれば、脂肪はたまる前にサクサク熱に変わっていきます。
    熱に変わるということは、体としてはそれで体温をキープできるので脂肪をためなくてもOKなんです。
    出典 :冬太り解消法
     

    冬は太りやすい季節であると同時に、痩せやすい季節でもあるんです。このチャンスを利用しない手はありません。

  • なんとしてもくびれが欲しい!

  • 01. 両脚を伸ばして床に座ります。
    02. 右膝を曲げ、脚が左脚の膝の外側にくるようにおきます。
    03. 左ひじを曲げて、そのひじが曲げた右膝の外側にくるように、息を吐きながら上体をゆっくりと右にねじります。
    04. 息を吸いながら、ゆっくりと上体を元の位置に戻します。
    05. 今度は左脚を曲げ、同様に右脚の外側におき、上体を左にねじります。
    06. 左右交互に5セット行います。
    出典 :ベルトの上にお肉? ウエストラインを取り戻すエクササイズ - Yahoo! BEAUTY
     

    座りながらできるので、面倒くさがりな人でも大丈夫!

  • 上半身のねじることでわき腹やウエストのぜい肉を撃退し、キュッとしまったくびれを取り戻すエクササイズ。呼吸を止めないように行うことがポイントです。
    出典 :ベルトの上にお肉? ウエストラインを取り戻すエクササイズ - Yahoo! BEAUTY
     

    一日でくびれ! は流石に難しいので、時間がある時にこまめに行ないましょう。

  • お腹全体を引き締め!

  • 01. 膝を立てて、床に仰向きになります。フローリングの床の場合は、マットなどを敷いておくとよいでしょう。腕は体の横に伸ばしたままでも、首の後ろで組んでも構いません。
    02. ゆっくりと肩と頭を起こし、おへそを見るようにします。このとき、首に力を入れるのではなく、腹筋に意識して行うように注意してください。
    03. そのままの姿勢で両脚を床から上げ、5秒間キープします。
    04. 脚を戻し、頭をゆっくりと床に下ろします。
    05. これを10回繰り返します。
    出典 :ベルトの上にお肉? ウエストラインを取り戻すエクササイズ - Yahoo! BEAUTY
     

    腹筋に意識をいれることで、より効果が上がります。できるだけゆっくりやると、更に効果アップ!

  • お腹全体の筋肉を刺激するエクササイズです。一般的な腹筋運動に比べて腰を痛めることがないのでおすすめです。
    出典 :ベルトの上にお肉? ウエストラインを取り戻すエクササイズ - Yahoo! BEAUTY
     

    腹筋も、無理に行うと腰をいためてしまいます。でも、このエクササイズならそんな心配も必要ありません。

  • 腹筋はきついエクササイズですが、その分効果も高いです。

  • 体幹を鍛えるエクササイズ

  • 下腹に効くエクササイズ

     

    1 仰向けに寝た状態から、両膝を曲げて写真のようにセットします。すねと床は平行にし、脚の重みを下腹(腹横筋)で支えるように意識しましょう。
    出典:http://allabout.co.jp/gm/gc/388347/2/

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    2 曲げた両膝の角度は変えずに、息を吸いながら、つま先をゆっくり床に近づけます。次に息を吐きながら、ゆっくり両脚を1の状態に戻します。太もも前に力が入るのはNG。きついジッパーを引き上げるような意識で、下腹の力で脚を動かすのがポイント。1⇔2の動きを5回程度繰り返す。
    出典:http://allabout.co.jp/gm/gc/388347/2/

  • 脇腹のお肉をなくすエクササイズ

     

    1仰向けに寝た状態から、両膝を曲げて写真のようにセット。すねと床は平行にし、脚の重みを下腹(腹横筋)で支えるようにし、両腕は天井に向かって伸ばします。
    出典:http://allabout.co.jp/gm/gc/388347/2/

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    2 両膝をピッタリと閉じ、息を吸いながら両膝を左側に倒し、息を吐いて脇腹(右の腹斜筋)を意識しながら、ゆっくり1の状態まで戻します。肩や肩甲骨が床から離れてしまうのはNG。肋骨下からのひねりを感じましょう。反対側も同様に。左右往復で10回程度繰り返す。
    出典:http://allabout.co.jp/gm/gc/388347/2/

  • 短時間で良いので、とにかく継続することが一番大切! 自宅にいながらくびれボディを取り戻しましょう!