赤ちゃんの気になる発達!伝い歩き☆

赤ちゃんの発達で気になるのが伝い歩き☆
一体いつからするの?

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  • 時期

  • 中には、まだちょっぴり腰がふらふらする赤ちゃんもいることでしょう。いずれにしても、赤ちゃんの比較的平面的だった行動に背の高さが加わって、さらに行動範囲が広がり、自分の欲しいもの、興味あるものを取りに行くことができるようになりました。
    出典 :〈赤ちゃんの発達〉伝い歩きができる時期 | 赤ちゃんの月齢別ページ
     

    10~11ヶ月くらいだそうですね!

  • 食卓の上の熱いお茶、果物ナイフ、危ないですよ、 気をつけて!でも、おいしそうな夕食、パパの読んだ新聞、ママの買い物袋など、ちょっとさわらせてあげてくださいね。
    出典 :〈赤ちゃんの発達〉伝い歩きができる時期 | 赤ちゃんの月齢別ページ
     

    ちょっとした豆知識程度にどうぞ!

  • 伝い歩き

  • 赤ちゃんの首が座って、寝返り、お座り、ハイハイ、つかまり立ちをするようになったら、次の発育段階がこの「伝い歩き」。テーブルの端などにつかまりながらよたよたと自分の足で移動します。まだこの時期の赤ちゃんは自分の足でうまく歩くことができず、伝い歩きをしながらも繰り返し転んでしまいます。
    出典 :伝い歩き [チビタスキーワード] All About
  • 赤ちゃんがつかまると危ないもの、つまずく原因になるようなものは、部屋におかないように注意してあげましょう。伝い歩きまできたら、自分の足で歩けるようになるまで、あともう一歩です。
    出典 :伝い歩き [チビタスキーワード] All About
  • 最初はカニ

  • つたい歩きは、最初は立っている状態で横にカニさん歩きをするように動きます。左右どちらかにずれていく時、オムツをしている赤ちゃんはバランスを取るために両足幅を大きめにとって腰を落とします。膝を曲げて重心が1ヶ所にならないようにして、しっかりと体を支えます。
    出典 :つたい歩き、いつから?
  • 最初はカニさん歩き

     

    最初のうちは足が持ちあがらずに
    ズリズリと足を床につけたまま移動させます
    崖の上を少しずつ移動するように慎重に動きます
    赤ちゃんにとって立ったまま足を動かすことは
    大人以上にバランス移動が難しい!!!

  • どんどん上手になる

  • 指先もさらにいっそう器用になってきます。軽い扉は押し開け、引き出しはじょうずに引き出します。中のものもみんな引っ張り出すことだってできます。コップはさかさにして水をあけ、カセットからテープをどこまでも引っ張り出してめちゃめちゃにする子も多いでしょう。
    出典 :赤ちゃんの心と体の発達AtoZ 【伝い歩き編】 - gooベビー
  • 指先が器用になるので、ますます伝い歩きがじょうずに!

     

    ボーロのような小さなお菓子やびんのキャップ
    ガスレンジのスイッチなどをつまんだり出来るのです
    伝い歩きをするときも
    この指先で何かにつかまりながらすることが多くなります!
    人間の手は親指がほかの指に対抗した形で
    内側に向いてついています
    一見、あたりまえで、なんでもないように思える
    このことが、実はとってもびっくりなことなのです!!!

  • こんな時でも問題はない

  • 赤ちゃんの成長過程はお座りの後、はいはい覚えてかつかまり立ち、つたい歩き、最後に一人歩きの順番でできるようになると考えられています。ところが時々、歩くことや立つことに興味が強くてはいはいを少ししか経験しない赤ちゃんがいます。お座りから、一気につかまり立ち、つたい歩きをマスターしてしまう赤ちゃんもいます。
    出典 :つたい歩き、いつから?
     

    意志が強いからだそうです

  • でも、はいはいは足腰をしっかりと鍛える為には必要な過程です。つたい歩きとは別の運動として、はいはいが出来る機会を作りましょう。例えばママもはいはいして追いかけたり追いかけられたりしようとすると、赤ちゃんも同じことを真似て遊ぼうとして、はいはいをします。
    出典 :つたい歩き、いつから?
     

    しっかり見守ってあげてくださいね!