母子手帳を手に入れたらすぐに買いたい、人気の母子手帳ケース

母子手帳は妊娠してから子どもが6歳になるまで使っていく大切なもの。そんな母子手帳を入れておく、人気の母子手帳ケースとその選び方について、まとめてみました。

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  • 母子手帳を手に入れたらすぐに買いたい「母子手帳ケース」

  • 妊娠して母子健康手帳を手にすると「ママになるんだ」という自覚と喜びが湧いてきます。
    母子手帳は妊娠中だけでなく、子どもが6歳になるまでママと赤ちゃんの健康状態を記録していく大切なもの。具体的にどんなものなのか、どのように使っていくのかを詳しく見ていきましょう。
    出典 :母子健康手帳の上手な持ち歩き術|プレママタウン
  • 母子手帳は妊娠中から産後子供が小学生にあがるまで長く使います。また、成長を記録している母子手帳は大切な思い出の品でもあります。長く持つ母子手帳を綺麗に保存するためにおすすめなのが専用のケース。
    出典 :おすすめ母子手帳ケース [マザーズバッグ] All About
  • 母子手帳は何かと使う頻度が高いため、病院の診察券や保険証などを母子手帳ケースに一まとめにしておくと便利です。妊娠して母子手帳をもらったらすぐに母子手帳ケースを買うことをおすすめします。
    出典 :おすすめ母子手帳ケース [マザーズバッグ] All About
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    母子手帳は住んでいる地域によって違います。
    妊娠と診断された後、市町村の役場や区役所に妊娠届出書を提出してもらいます。

  • 母子手帳ケースを買うときの注意

  • 母子手帳は、市区町村によってサイズが異なります。
    もし事前にケース購入したい場合には、自分の住んでいる市区町村の母子手帳サイズを確認しておきましょう。A6サイズ(105×148mm)が多いようですが、それよりも大きなサイズのところもあります。

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    母子手帳ケースの大きさは、だいたい3種類(S・M・L)となっているようです。
    新潟市、尼崎市、岡山市、熊本市などの母子手帳がLサイズと大きいサイズとなっているようなので、ケースに手帳が入らないことにならないように気をつけましょう。

  • また、病院に通っていると、持ち歩かなければいけない物が多いです。
    母子手帳ケースは、少し大きめなものが使いやすいかもしれません。

  • 【母子手帳ケースにみんなが入れているもの】
    ・母子健康手帳
    ・乳児医療証
    ・診察券、保険証など
    ・エコー写真
    ・安産のお守り
    ・ノートなどの筆記用具
    ・病院でもらうプリントなど

  • たくさんのものを効率よく収納し、必要なときにさっと取り出せる形がベストです。ペンのホルダーや小銭用のポケットなどがあると便利。
    出典 :母子健康手帳の上手な持ち歩き術|プレママタウン
  • 母子手帳ケースは主に周囲をファスナーで閉じられる「ファスナータイプ」と、長財布のようにボタンで止めるタイプの「蛇腹タイプ」があります。ここは完全に好みの問題だと思いますが、自分が「このほうが見やすい!」と思うほうを直感で選んでみてください。
    出典 :可愛さも機能性も大切に!母子手帳ケースの選び方 | nanapi [ナナピ]
  • 母子手帳ケースの素材は、汚れが染み込みにくいビニールやナイロン製か、洗える布製のものなどが良いでしょう。
    子供が汚してしまうことを考えると、簡単に汚れを落とせる素材がお勧めです。

  • 人気の母子手帳ケース

  • 母子手帳ケースは、おしゃれなものから、人気のブランドから出ているものなど、非常に多くの種類が売られています。

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    ハワイオアフ島で誕生した人気ブランドHALEIWA (ハレイワ)の母子手帳ケース。

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    デザイン、機能性ともに根強い人気を誇るHanna Hulaシリーズの母子手帳ケース。

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    人気のマリメッコの生地を使用した母子手帳ケース。

  • 最後に

  • 母子手帳ケース、妊娠してから出産後もお出かけの時にはほぼ必ず持ち歩く必須アイテムになっています。だからこそ機能面を考慮して、更に自分のお気に入りのデザインのものを選びたいものです。
    出典 :シミュレーションが大事!母子手帳ケースの選び方 | nanapi [ナナピ]