ちょい老けメイクで今よりちょっと年上顔になろう!

ちょい老けメイクで童顔を卒業しちゃいましょ?今よりちょっとお姉さん風のメイクをすれば、いつものあなたと違う魅力に、カレもドキドキです♥

view53

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • ちょい老けメイクで大人顔になりましょ♪

  • ちょい老けメイクって知っていますか?

     

    「童顔なのが悩みです」、「子どもっぽい顔が嫌です」という、なんとまあ!贅沢な悩みだこと!!とお姉さま方からNGや反感を食らいそうですが、悩む本人としたら、辛いところ。どうしても童顔を変えたいという場合に登場するのが「ちょい老けメイク」です♪ポイントは「ちょい」です。ちょっとだけお姉さん風、実年齢より3~5歳くらい年上に見せるメイクのことを言います。何度も言いますが、ポイントは「ちょい」。やりすぎは「超老けメイク」になってしまうから、注意が必要です。
    さあちょい老けメイクをマスターして、カレをびっくりさせたり、幼馴染の気になるアイツをドキドキさせるのもたまにはいいですよね♪女子としたらそんな、違う一面を気になる人や大好きなカレに見せたいものです。さあ、ちょい老けメイクを楽しんで見ましょう♪

  • 童顔で実年齢より幼く見られるのが悩み…いつも子ども扱いされたり年上に相手にされなかったり。。「ちょい」老けさせることで、大人美人な素敵な女性に☆もっと大人っぽくなりたい!という女子必見です♡
    出典 :もう童顔とは言わせない!「ちょい老けメイク」で大人美人顔♡
     

    相手にされないのは、子どもっぽい顔のせい??それもあるかもしれませんが、ちょい老けメイクをするときに心がけたいのは、メイクに見合った大人の女性になることです。メイクで大人になったのに、中身が変わらないのは、実はあまりステキではありません。トータルを考えましょう。服装や髪形、しぐさ。言葉使いや内面を深めるなど、実年齢から3~5歳年上であるということは、それだけ成熟した女性像になるわけですから、メイクだけでなく、内面なども含めたトータルバランスを重視しましょう。どうしたらいいかわからない場合は、自分より3~5歳年上の芸能人でステキな人を真似したり、いつもとは違う本を読んだり、好きな趣味に没頭したり、と、世界を幅広く見る目を養いましょう。つまり、ちょい老けメイクに見合う、大人の感性を同時に身に付けましょう。

  • ちょい老けメイクのやり方

  • ちょい老けメイクのやり方について

     

    ちょい老けメイクは童顔を改善するところに重きを置いていますので、シャドウ(陰影)使いがポイントになってきます。
    それからベースメイクにも気を使いましょう。BBクリームを塗って、コンシーラーをしてから、ファンデーションあるいはパウダーを塗りましょう。ティッシュオフを忘れずに!ここでベースメイクが濃すぎるとナチュラル感が一気に薄れ、「超老けメイク」になってしまいます。そう、つまりおばさんくさくなってしまうのでご注意を!

  • ブラウン系のアイシャドウがポイント

     

    ちょい老けメイクのポイントはやはり陰影があるセクシーな目元つくりではないでしょうか?少し哀愁のあるようなセクシー感が、ちょい老けメイクを成功させる秘訣です。そんなセクシー感を出すにはブラウンのアイシャドウで陰影を作ることをおススメします。目の際は濃く、まぶたにうつるにつれ、薄く伸ばしていくように陰影を作っていきましょう。さらに程よいパール感が入っているものもおススメします。ここでパール系のアイシャドウを使う場合の注意ですが、あまりラメの強すぎる者は避けましょう。ラメが強すぎるシャドウは、ギャル系のメイクになりますので、逆に幼く見えてしまうこともあります。程よいパール感のもの、パールの率が少なめのものを選ぶといいでしょう。またマット過ぎない方が、ちょい老けメイクを成功させる秘訣です。マットすぎると、濃くなりがち=おばさんくさいメイクになります。

  • アイラインの目元を少し跳ね上げるのもGOODです

     

    こんな感じの目元を作れたらGOODですね。アイラインは真っ黒より濃いめのブラウンを使うほうが大人の余裕を見せることができます。下まぶたにも薄くアイシャドウを入れるといいですね。陰影を強くするのがいいでしょう。でもパンダ目にならないように注意してくださいね。化粧が崩れないうちに直せるように、ちょい老けメイクの時は必ず化粧ポーチを忘れないようにしましょう。

  • チークはオレンジを斜め上からいれるのが基本!

     

    ピンク系のチークは可愛くなりすぎてしまうので、オレンジやブラウン系のチークを選びましょう。セクシーで健康的だけど、ちょい老けメイクに見せることが出来ますよ!さらにリップですが、何も真っ赤な口紅を塗るのがちょい老けメイクではありません。魅惑的な目元を作っているのですから、唇はベージュ系でもいいのです。でもかさかわしないようにリップなどで潤いを持たせておくのかいいでしょう。でもグロスの塗りすぎは注意してください。グロスを塗る際は軽くティッシュオフをするくらいの方が大人のメイクになりますよ♪