いつもの入浴にひと工夫【湯船ダイエット】

毎日エクササイズは続かない人いませんか?
そんな人への湯船ダイエットを
まとめてみました

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  • 毎日のエクササイズ

  • 毎日エクササイズしないと
    効果がない・・・
    しかし、続かない
    忘れた・・・
    そんな経験ありませんか?

  •  

    無理にしていませんか?
    続かない物は続かないのです

    お風呂毎日はいりますよね?

    それなら、お風呂ですれば良いじゃない!

  • お風呂でのダイエットのメリット

  • 「忙しい&時間がない」を理由に、シャワーだけで済ませてしまう人も多いと思いますが、入浴には汗をかくことで代謝が上がり痩せ体質になるダイエット効果があるほか、1日の疲れた体を休めるリラックス効果、肩こりや腰痛緩和、冷え症改善などが期待できます。
    出典 :脂肪を燃やす!「お風呂ダイエット」の正しい入浴法 - 夏バテ・冷え性対策 | 夏バテの予防法や対策法、夏の冷え性対策をご紹介します! - AllAbout
  • ■入浴は習慣的に行われているものなので、それにエクササイズをプラスすることで、エクササイズも習慣にしやすい。
    ■血行がよくなり汗もかきやすいため、老廃物の排出や新陳代謝が活発になる。
    ■汗をかいてもその後シャワー等を浴びる必要がない。
    ■トレーニングウェア等に着替える必要がない。
    ■水の浮力により陸上では実現しにくい動きができる。
    ■水の圧力によるマッサージ効果がプラスされる。
    出典 :いつもの入浴にひと工夫!湯船ダイエット [簡単ダイエット] All About
  •  

    デトックス効果も期待できますね

    毎日の習慣になっているお風呂だから
    忘れたりもなかなかないはずです

  • ■滑りやすいので、激しい運動、不安定な運動は避ける。
    ■体力の消耗が激しいので、無理をしない。
    ■脱水しやすいため、前後での水分補給を十分行う。
    ■湯疲れしないようにぬるめのお湯で、短時間行う。
    出典 :いつもの入浴にひと工夫!湯船ダイエット [簡単ダイエット] All About
     

    しすぎは禁物です
    滑ってこけて骨折はだめですよ!

  • 方法

  • 1 熱めのお湯に手足を5~10分つける
    湯船に43℃ぐらいの熱めのお湯をはり、両手のひじから先と両脚の膝下を5~10分つける。末端の汗腺を刺激することで、全身に汗がかけるようになる効果があります。

    2 運動をプラスして血流アップ
    両手足がお湯につかっている間に、足首をグルグル回します。脚のポンプ作用を刺激して、さらに血行を促進させます。

    3 ぬるめのお湯で半身浴
    水を足して37~38℃のぬるめのお湯にしたら、みぞおちまで湯船につかり10~15分半身浴。寒い冬場は体が冷えないように入浴中は肩にタオルをかけましょう。また、発汗作用の高いソルト系入浴剤を入れるのも◎。 入浴前後&入浴の途中は水分補給を忘れずに!(各コップ1杯程度)
    出典 :脂肪を燃やす!「お風呂ダイエット」の正しい入浴法 - 夏バテ・冷え性対策 | 夏バテの予防法や対策法、夏の冷え性対策をご紹介します! - AllAbout
     

    脂肪を燃やす入浴法です!

  • ■張りのあるバストラインをつくるエクササイズ

     

    胸部に刺激を与えるエクササイズです。胸の前で手のひらを合わせて合掌に似たポーズをとります。そしてその手のひらを力いっぱい押し合い(呼吸は止めずに)5秒間キープします。この動作を2~3回繰り返します。

  • ■背中引き締めエクササイズ

     

    湯船の中で、手首から肘までがバスタブにつくように座ります。その後左右のバスタブを押し広げる方向に5秒間(呼吸は止めずに)全力で力を込めます。この動作を2~3回繰り返します。背中と二の腕の引き締めに効果があります。

  • ■二の腕引き締めエクササイズ

     

    湯船の中で座り、両手を背部にまわし肘を軽く曲げて上半身を支えます。このとき指先は前方に向けます(←)。その後ゆっくりとした動作で、肘を伸ばしながらお尻を浮かせます(→)。この動作を数回、できるだけゆっくり繰り返します。

  • ■おなか周り、脚の引き締めエクササイズ

     

    湯船に座った状態で、両腕をバスタブにかけ体を安定させます。お腹に意識を集中しながら、ゆっくりと膝を胸に近づけ、お腹と太ももが90度くらいの角度になったところで20秒ほどキープします。余裕がある方は、そのまま膝を伸ばし、体がVの字になる状態をキープしてみてください。

  • ■背中のストレッチと胸部のストレッチ

     

    ゆっくりと入浴する時間がないときは、ストレッチだけでもやってみましょう!

    背中のストレッチは、両手を胸の前で結んで、手のひらを返して、肘を伸ばしながらゆっくりと前へ押し出します。背中や肩甲骨付近の筋肉が気持ちよく伸びていることを感じるところで20秒ほどキープします。

  • 消費カロリー効果を高める「高温反復入浴」の方法
    「長くお風呂につかっていられない&嫌い」「忙しくて時間がなく実行できない」「お風呂は短くパパッと済ませたい」etc…という人には「高温反復入浴法」がオススメです。

    「高温反復入浴法」は、水圧と温度の2つの負荷が体にかかるため、けっこう疲労する入浴法となりますが、血液の流れが良くなり新陳代謝が活発になることでダイエット効果も高まります。その消費カロリーは1回の入浴で300~400kcal程度になるといわれていますから魅力的です!

    基本的な「高温反復入浴」は、以下の順に従って、42~43℃の熱めのお湯に短時間を何回かに分けて入浴しますが、体調の悪いときや疲れがひどいときにはわないようにしましょう。

    1 かけ湯をする
    まず体をお湯に慣らすため、かけ湯をします。お湯が熱いため、ざぶんと一気につからないように注意しましょう。

    2 1度目の入浴→休憩5分
    2~3分間入浴する。その後、バスタブから出て休憩(約5分)。この時、体か髪のどちらかを洗います。

    3 2度目の入浴→休憩5分
    2度目の入浴。2~3分入浴したら、またバスタブから出て休憩。(約5分)。1度目の休憩の際に洗わなかった体か髪のどちらかを洗います。

    4 最後にゆっくり入浴
    最後に5分間程度入浴する。
    出典 :脂肪を燃やす!「お風呂ダイエット」の正しい入浴法 - 夏バテ・冷え性対策 | 夏バテの予防法や対策法、夏の冷え性対策をご紹介します! - AllAbout
     

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