筋力を鍛えている!?赤ちゃんのずりばい☆

成長の過程で見る事が出来るずりばい!
これは将来のためなのです☆

view635

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • ずりばい

  • 赤ちゃんが自分で立って歩くようになるまでには、「ずりばい」、「はいはい」、「おすわり」、「つかまり立ち」などのプロセスを経過しますが、これらには一生を生きていくために必要な足腰・股関節の力を鍛えていくという、重要な意味があります。
    出典 :ずりばい、ハイハイと足腰(股関節)の発育 - 福井自然体健康塾
  • 足腰の発育

     

    近年、これらを正しく経過していないことが原因とも思われる
    足腰の弱い人、股関節に問題を抱えている人が
    若い人を中心に増えている傾向が見られるようですね!
    足腰、股関節の丈夫さというのは
    ただ単に体を支えるためだけでなく
    内蔵の働きにも、そして精神的な強さにも
    大きな影響を与えるというのです!

  • 楽しみになる

  • 「ずりばい」は赤ちゃんのハイハイの一つ。きちっと足で体をまだ持ち上げて移動できないため、腕や手だけを使って体をするようにして移動する歩腹前進のようなスタイルのことを呼びます。
    出典 :ずりばい [チビタスキーワード] All About
  • 背這いであれ、ずりばいであれ、ハイハイの一つではありますが、背中の筋力や足の筋力がついてくると一般的なハイハイのスタイルになっていく、いわば普通のハイハイの一歩手前と考えていいでしょう。ずりばいをするようになったら、もうすぐ活発に動き回るのを楽しみにしてもいいですね。
    出典 :ずりばい [チビタスキーワード] All About
     

    とっても楽しみになりますね!

  • 個人差はある

  • おすわり、ずりばいをして、ハイハイ、それから立っちができて、伝い歩き、一人歩きと進むのが普通だそうですが、おすわりをしないうちからずりばいを始める子もいますし、ずりばいをしないでいきなりハイハイに進む赤ちゃんもるので個人差が大きいです。
    出典 :赤ちゃんのずりばい | 子育て育児のコツ
  •  

    心配は要りません!
    赤ちゃんの体重や筋肉の付き方などが関係しているので
    検診で何か指摘されない限り、順番が変わったり
    時期が遅くなっても焦らないで見守りましょうね☆

  • 上手く出来ない時

  • ずりばいを始めた頃の赤ちゃんの姿は、見ているだけでも笑えてしまうほど不恰好ですよね。(そこも可愛くて仕方ないのですが^^)まるで芋虫がくねくねしている姿に見えたりもします。
    出典 :赤ちゃんのずりばい(ズリばい)時期
  • 我が家では赤ちゃんが泣き出してもそのままにしています。赤ちゃんがずりばいで目的のところ(だいたいママのいるところなんですが)にたどり着くまで、途中で泣いていても抱いたりせずに頑張ってずりばいをさせます。
    出典 :赤ちゃんのずりばい(ズリばい)時期
     

    心配しすぎも駄目なのですね!

  • こんな準備をする

  • まだ移動ができずに、うつぶせでエビ反りになったまま体を揺らしたり、手足をバタバタさせたりします。 大人にはとても真似できないような、もの凄い反りを見せますよね。 しかも何度も、長時間に渡って繰り返します。
    出典 :ずりばい、ハイハイと足腰(股関節)の発育 - 福井自然体健康塾
  •  

    人間が立ち上がるためには
    背骨を縦にして重い頭を支えなければなりません☆
    そのためには、背骨を反らす背筋の力と
    丈夫な骨が必要になってくるのです☆
    この時期によく見せる反りの動きは
    そのための準備という訳なのですね!