【マスクの予防効果】知ってますか?

風邪の時期には欠かせないマスク。でも、その正しい使い方、効果について意外と知らなかったりしますよね。ここでマスクの予防効果をおさらいして、賢く正しく風邪予防しましょう。

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  • 意外と知られていないマスクの予防効果

  • 風邪のウイルスはとても小さく、マスクの生地の目の間を通り抜けます。マスクの効果は吐く息の水分がマスク内にこもることで、のどや鼻の中の粘膜を潤すことができ、冷たい空気の刺激をやわらげること。ウイルスが 好む低湿低温の環境を防ぐこともできます。
    出典 :風邪 | マスクって効果があるの? : 症状・予防 - セルフドクターネット
     

    ウイルスが入ってしまっても大丈夫。
    しっかりとのどや鼻を潤してくれて、ウィルスが居づらい環境を作ってくれて風邪予防につながるわけですね。

  • 風邪をひいた後も炎症が進むのを抑え、症状を緩和することができます。くしゃみをしても、風邪のウイルスがついた唾液をまき散らさずに済むので、感染の予防にもなります。
    出典 :風邪 | マスクって効果があるの? : 症状・予防 - セルフドクターネット
     

    風邪を引いた後も、マスクをしていれば治りが早いということですね!

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    風邪を引く前も引いてしまった後もマスクを!

  • 乾燥から喉を守ることがマスクの大事な役目のひとつ!

  • 乾燥から喉を守ってくれます

  • 空気が乾燥すると、喉の粘膜も乾燥しがちになってウイルスが、体の中に入りやすくなります。
    ウイルスに対する対策が必要です。
    出典 :阪神グリーンクラブ・ニュース
  • 乾燥は風邪の大きな原因ですね。
    喉が腫れているとき、部屋が乾燥してるとツライですよね~~!!

  • 乾燥は大敵!冬は寝るときもマスクがおすすめ

  • マスクをして寝るようにしてください。咳や咽頭痛が軽くなることがわかります。マスクをすると、自分の吐いた息を再吸入します。呼気の中にはかなりの水蒸気が含まれていますので、再吸入することでのどや気管粘膜への加湿効果がでるためです。寝ている間に口で息をしていても、マスクをすることで、咽頭粘膜の乾燥を抑えることができます。
    出典 :阪神グリーンクラブ・ニュース
     

    喉が痛いかな?と思ったときマスクをして寝ると、ホントに朝が楽ですよ~

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    マスクは加湿器の役目をしてくれるので風邪予防になるし、荒れた喉をいたわってくれますよ。

  • より効果を得るために

  • マスクの効果をより高めるためには、正しく装着することが大切です!

  • (1)鼻、口、あごを覆います。特に鼻と口を確実に覆うようにつけます。
    (2)鼻部分を鼻にフィットさせます。
    (3)ゴムひもで耳にしっかり固定し、フィットするように調整します。
    出典 :マスクの正しいつけ方|みやこ薬局
  • 適切な着け方、意外と知らない人多いのでは?正しく着けて、正しく風邪予防したいですね。

  • 正しく着けましょう

  • 使ったマスクは

  • 外すときは、マスクの表面に触れないように片耳ずつ、ゴムひもを持って顔から外します。マスクを外したあとは、手に花粉やウイルスが付いていることがあるので、石けんで手洗いをするか、消毒用アルコール製剤で消毒しましょう。
    出典 :マスクの正しいつけ方|みやこ薬局
  • 使ったマスクは菌がついているので、帰宅したらすぐにゴミ箱に捨てましょう!
    おうちの中を風邪菌から守りましょう。