【1/100の確率!?】双子の赤ちゃんが産みたい!女性のための「双子を授かりやすくする方法」まとめ

双子の赤ちゃん、とっても可愛いですよね。コーディネートやアイテムをお揃いにしてみたり、名前をこだわってみたり…それに、2人なら喜びは2倍・悲しみは半分、なんていうくらいです♡
「妊娠するなら双子の赤ちゃんを産みたい。区別できるの?」というママのために、双子を産む方法をまとめました。お試しください!

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  • 双子が産まれる確率は、100分の1

     

    自然妊娠の場合だと、双子になる確率は1/100ほどだそうです。
    ちなみに、
    三つ子になる確率は1/10000(一万分の一)、
    四つ子は1/1000000(百万分の一)です。

  • 数字だけみると、とってもレア感漂う双子ちゃんですが、双子ちゃんを産むためならありとあらゆる手段を尽くしたい…!という方のために、医学的な根拠があるものからジンクスに至るまで、沢山の手段をまとめましたのでご覧ください♡

    ※あくまでも情報です。念のため、実際に行う場合はかかりつけのお医者様に相談してからやるようにしてくださいね!

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  • 双子の赤ちゃんを授かる方法♡

  • タロイモを食べる

     

    民間療法で有名なのが、里芋の一種である「タロイモ」を食べるということ。
    どうやら、双子の出生率が高い海外のとある地方でのタロイモ消費量が多いことから話題になったようです。

  • 動物性食品を多く摂取する

     

    動物性の食品とは、肉・魚・貝・卵・牛乳・チーズなど、動物由来の食品のことをいいます。
    動物性食品に含まれるIGFという成分が、卵巣の感度や卵子の生産数UPにはたらきかけるそうです。

    ちなみに『普段牛乳を飲む人(≒動物性食品を摂取する人)は飲まない人に比べて、双子の妊娠確率が5倍も高い』というアメリカの研究データもあります。

  • 30代後半で妊娠する

     

    高齢出産の場合、卵子が複数排卵する可能性が高くなるようです。

  • 2回以上出産を経験する(経産婦になる)

     

    出産の経験がある妊婦を「経産婦」といいますが、経産婦のほうが双子を妊娠する確率が若干ですが高くなります。

    理由は、双子の原因となる多排卵と関連が深い「ゴナドトロピン」というホルモン。
    「ゴナドトロピン」は出産の経験により上昇する傾向があるとのことです。

  • 沖縄「恩納村」のお水を飲む

     

    沖縄県にある恩納村(おんなそん)というリゾート地には『双子が生まれる不思議な水』があるらしいです。
    この村は、近くの森から流れる水で農業を営む家庭が多いらしいのですが、この森に近い安富祖(あふそ)地区にある11軒のお宅のうち、なんと8軒に双子が産まれているとのこと。
    日常的にこの不思議なお水を飲まなくては効果がないのかもしれませんが、一度でも飲みに行ってみたいですね。

  • 排卵誘発剤を使用する(※)

     

    排卵誘発剤はその名のとおり、排卵を促す作用のあるお薬のことです。
    このお薬を使用することで、通常は1個しか成熟して排卵されない「卵胞」が、複数つくられるようになります。妊娠する可能性のある卵子が、たくさん排卵されるようになるのです。
    そのため、複数の卵子が受精し、双子を産む確率が高くなります。

    ちなみに、排卵誘発剤には①内服薬タイプ②注射タイプの2種類あり、それぞれ双子妊娠の可能性は内服薬タイプが5%、注射タイプが20%になるようです。

  • (※)…排卵誘発剤は、主に不妊治療の目的で使用されます。

  • 体外受精(※)

     

    体外受精とは、普通体内で行われる受精を、身体の外で行う方法です。
    体外受精を行った場合、双子の確率は通常の2倍になるようです。

  • (※)…体外受精は、主に不妊治療の目的で使用されます。

  • 葉酸サプリを飲む

     

    オーストラリアの研究によると、妊活中に葉酸サプリを飲んでいた女性は、飲んでいない人に比べて、双子を妊娠する確率が40%も高くなったといいます。
    調査していた集団の母数にもよりますが、かなり高い数値ですよね。
    葉酸はサプリで効率良く摂取するのが手軽ですが、食物から摂取する場合、豆類やほうれん草などにたくさん含まれていますよ。

  • 複合炭水化物を積極的に摂る

     

    炭水化物って、実は2種類あるんです。
    1つは複合炭水化物、もう1つは単純炭水化物です。

    複合炭水化物は、単純炭水化物(単一炭水化物)に比べると消化がゆっくりで脂肪になりにくい特徴がああります。複合炭水化物のほうが、血糖値の上昇がゆっくりで低いんです。
    このうち、複合炭水化物を摂取すると、双子を妊娠しやすくなるようですよ。

    ■複合炭水化物…全粒穀類、豆類米、パン、うどん、そば、いも類
    ■単純炭水化物…砂糖(ケーキ、お菓子、チョコレートなど)

  • 「二児神社」で安産祈願

     

    京都郡みやこ町にある「二児神社(二兒神社)」には安産祈願の『双子岩』と呼ばれる石があり、それに触れれば安産間違いなしという言い伝えがあるそうです。
    石の名前からしても、なんだか双子ちゃんが産まれそうな感じがしますよね☆

  • 中国の薬「多子丸」

     

    中国の一部の地方では、薬を使って双子を妊娠しているうようです。
    その薬は「多子丸」という名前で、この内服薬で約2~3割の女性が多胎出産していたとのこと。
    ただ、服用の仕方によっては副作用もあるらしいので、ちょっと怖いですね。

  • 双子のタマゴを食べる

     

    ジンクスのようですが、本気で双子を産みたいならこういった神頼みもきっと大切ですよね♪
    双子のタマゴを食べることで、双子になりやすい遺伝子パワーを吸収できるのかも!?

  • ヤムイモを食べる

     

    科学的根拠は示されていないのですが「ヤムイモを食べると双子の確率が高くなる」という話はよく聞きます、
    どうやら、アフリカのイボオラ村では双子が生まれる確率が非常に高いらしく、その村民は日常的にヤムイモを食べていることから、「ヤムイモ=双子が生まれやすくなる」という話ができあがったようです。

  • 山芋を食べる

     

    双子妊娠にはイモネタが多いですね。
    山芋は、「フィトエストロゲン」と「プロゲステロン」という2種類のホルモンが豊富に含まれており、山芋を多く摂取していた女性は、多胎妊娠となる可能性が高いということが報告されています。

  • 夫婦で布を引っ張る

     

    理由はわかりません(笑)
    ジンクスのひとつです。

  • 双子の母親が履いた靴を履く

     

    これもジンクスのひとつですね!御利益にあずかりましょう~!

  • 鼻の下のホクロ

     

    東洋占いでは鼻の下を「人中(じんちゅう)」と呼ぶらしいですが、ここにホクロがある人は「双子の相がある」と判断するようです。
    妊娠期間中だけ、あなたも描きボクロ、やってみますか?笑