【女子旅に!】肌にいいのはどんなお湯?美肌になるための温泉選び♪

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  • 寒い季節はやっぱり温泉!
    でも、ただあったまるだけじゃな~なんてアナタ!
    女子にピッタリな「美肌効果」がスゴイお湯に詳しくなれば、
    温泉選びも楽しくなりますよ♪

  • 温泉の「お湯」の違いって?

  • 「泉質」

     
     

    湧出時の温度が25度以上であれば無条件で「温泉」、また、25度未満でも規定物質をどれかひとつでも条件以上含んでいれば、温度が低くても「温泉」ということになります。全国に「温泉」は数多くありますが、「温かい湯」でありさえすれば真水同様でも「温泉」であるし、逆に「温泉」が「温かい湯」であるとも限らないわけです。ところで、日本で1番多い温泉は、無色透明・無味無臭の「単純温泉」と呼ばれる泉質です。「単純温泉」とは“突出した特定成分を含まない”温泉-すなわち、“単なる地下水に1番近い”温泉で、「温泉らしくない」という理由で温泉ファンにはあまり人気がありません。

    引用)http://onsen.mapple.net/about/index.html

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    3つの「泉質名」が存在するんですね~温泉に行ったら、ちょっと注意して見てみましょう!

  • 美肌には「弱アルカリ性」が良い!

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    アルカリ性の温泉は、美肌の湯と呼ばれる温泉の多くに共通しているポイントです。古い角質を落とす効果が期待できます。ナトリウムイオンと皮脂が化学反応して脂肪酸ナトリウム…いわゆる石けんができて汚れを落としてくれるそうですよ。石けんいらずの温泉という人もいるくらいです。アルカリ性が強い温泉ほど、クレンジング作用がありお肌がスベスベになるんですね。

    引用)http://bihada-magic.sblo.jp/category/216904-1.html

  • あのヌルヌル感がお肌に良かったんです♪

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    この数値は、各温泉に提示されているとのこと。是非、チェックしてみてくださいね!

  • 日本三大美肌の湯

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    下呂温泉もアルカリ性だそうです!映画など、興味のあるものと関連がある温泉だと、入る楽しみも増しますね♪

  • 温泉の「禁忌」

     
     

    たとえ万病に効くといわれる温泉であっても、どんな場合でも効くというものではありません。温泉にも「禁忌」というものがあります。つまり温泉も時と場合によっては逆効果となり、かえって症状を重くしてしまうことがあるわけです。 一般的に、発熱時や急性疾患、病気の進行期や重症の際は、温泉入浴は好ましくありません。温泉療養を考える人は、まず医者に相談するのが間違いないでしょう。

    引用)http://onsen.mapple.net/about/index.html

  • 温泉だからって、何でも入れば体に良いってわけではないようです。きちんと自分の体の調子を把握して入るようにしましょう♪