もしかして包茎??気になる包茎の種類まとめ~☆☆

自分は包茎??
人には見せられないし聞けないという人におすすめの包茎の種類などについての情報をまとめてみました!!

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  • そもそも包茎ってどんな状態なの???

  • 通常、子どもの頃は亀頭と包皮がくっついていてむけていませんが、だんだん成長するに従って、包皮は自然とめくれ上がっていき、思春期頃にはむけるようになります。ところが、自然にめくれていく度合いが小さいと、亀頭は完全に露出しないことがあります。その他には、「包皮の出口が小さい」、「亀頭とくっついている」などの理由で大人になっても亀頭が外部に露出できない状態を包茎と言います。
    出典 :【包茎の種類】の包茎比較
     

    子供の頃はほとんどの子が包茎です!!
    今は子供の頃に病院でめくってくれるところもあるようです!!

  • 包茎には種類が3つあります!!

  • 包茎には【仮性包茎】、【真性包茎】、【カントン包茎】と呼ぶ、3種類の包茎があります。自分でペニスの皮をむこうと思えばむけるのが仮性包茎。皮をむこうとすると痛くてほとんどむけないのが真性包茎。無理にむくと元に戻らず、皮が亀頭を締めつけた状態になってしまうのがカントン包茎です。
    出典 :【包茎の種類】の包茎比較
  • 包茎の種類!!

     

    包茎にはこの3つの種類があります!!

  • 【仮性包茎】

  • 日本人に一番多いタイプがこの仮性包茎です。通常は包皮が亀頭を覆っていますが、手でむけば簡単に露出させることができます。勃起時は亀頭が自然に露出するものから、勃起時でも、ほとんど皮が被った状態のものまで様々です。正常に性行為は行えますが、普段露出していないので、亀頭が刺激に弱く、早漏になりがちです。同時に亀頭粘膜も弱い為、むけた状態の人に比べ、性病に感染する確率が高くなるといわれています。
    出典 :【包茎の種類】の包茎比較
     

    日本人に1番多いタイプなのでこのタイプの人は多いのではないでしょうか・・・

  • 【真性包茎】

  • ペニスが勃起したときも、していない時も全く皮をむく事ができない状態のことをいいます。つまり皮の中に隠れている亀頭を見ることができません。包皮口が異常に狭いか、もしくは亀頭と包皮がくっついてしまっている状態なのです。放置しておくと亀頭炎や包皮炎などの炎症が継続的な症状として残ってしまう可能性もあります
    出典 :【包茎の種類】の包茎比較
  • 【カントン包茎】

  • 無理をすれば皮をむくことができますが、包皮口が狭く、亀頭の下を締めつけてしまう状態をいいます。そのままにしておくと皮が戻らなくなり、水ぶくれのように腫れてしまうケースもあります。勃起時に露出しようとすると、痛みを伴ったり、亀頭が締め付けられるような違和感を感じたりします。
    出典 :【包茎の種類】の包茎比較
  • 包茎の治し方とは???

     

    【日頃からの努力】
    仮性包茎を治すために、自分で治す自己治療法として、いつも包皮から亀頭を出しておく習慣が効果的です。その仮性包茎を自分で治す、治し方は簡単です。トイレに行くたびに、陰茎の包皮から亀頭を出してからパンツにしまいます。その後、お風呂で出す方法も良いでしょう。初めのうちは、気が付くとパンツの中で包皮が元通り亀頭を覆っている事の繰り返しですが、根気良く続けてください。いつのまにか、出ている時間の方が長くなってきます。この方法で、仮性包茎が治ったという方も多いです。

  • 【亀頭の出し方のコツ】 とは???

  • ●毎日できるだけ回数を多くする
    ○無理のない範囲でする
    ●陰茎を、3・4本の指でしっかり持って、皮をずらすようにすると先の方(包皮口)が突っ張るようになるのがわかる
    ○包皮口を広げ、恥垢を拭き取る
    ●亀頭部と包皮が癒着している時は、少しずつはがす
    ○包皮口を広げたり、癒着をはがす時に少し出血する場合があるが、清潔にして包皮を戻しておけば出血は止まる 
    出典 :【包茎の直し方・治し方】の包茎比較
  • 手術が必要な場合もありますので気になる人は早目に医師の相談しましょう!!!