妊娠初期に漢方・知っておくと安心なサイト

妊娠初期の漢方の話についてオススメの安心サイトをまとめました

view326

お気に入り お気に入り0

お気に入りに追加

  • あれ?妊娠?お薬飲んじゃったけど、大丈夫かな?

  • 妊娠初期6~11週に必ずある話に…「妊娠がわからなかったので飲んだ薬があるけど、大丈夫?」という質問が多いです。さてそういう時にチェックしたいのがこのサイト。

  • 妊娠に気づかないで薬を飲んでいたとしても、多くの場合、心配するほどのことではありません。あまり悩まないで、念のため主治医か産婦人科医に相談なさってください。日常的な病気の薬、たとえばカゼ薬、頭痛薬、胃薬などを通常の範囲で使用されていたのでしたら、まず問題ないことでしょう。市販薬にも危険性の高い薬はありません。
    出典 :おくすり110番・・病院の薬がよくわかる
     

    まず、ひと安心。このお薬110番のサイトには、これからも使える便利な薬の話がたくさんあるので、おススメ。

  • 病院の薬には妊娠中に禁止されている薬(妊婦禁忌)がたくさんあります。ただし、危険度のレベルは、薬によりまちまちです。本当に危険度の高い薬は、これらのなかでもほんの一部です。また、服用量、服用時期によっても危険度が違ってきます。たまたま妊娠中に禁止される薬を飲んでしまったからといって、必ずしも危険性が高いわけではないのです。早まって妊娠中絶などと考えてはいけません。
    出典 :妊娠と薬_01-01
     

    病院で処方される薬を飲んでいたとしても、慌てないで。

  •  

    妊娠初期・漢方について知っておきたいこと…妊娠初期は赤ちゃんの体の基礎が作られる重要な時期ですので、できるだけ安易に使うのは避けます。お医者さんに症状を相談し、漢方の知識を持つ専門家のアドバイスを受けます。元気な赤ちゃん、元気なママ、薬の利用は医師の指示による最低限を守ります。

  • もし、妊娠中のママが風邪を引いてしまったら…

  • 風邪薬に漢方を勧めるお医者さんも。漢方とは、生薬、つまり天然の草木を組み合わせた薬の事です。患者の体質を全体的に改善する事が基本で、処方するには漢方専門の知識が必要です。お医者さんの話をよく聞きましょう。

  • 処方された薬の安全性を知りたい!

  • 出産した後も、様々な薬とのお付き合いがこれから待っています。今のうちに確かな情報を調べられる所をしっておくと、後々安心です。

  • にんぷの世界へようこそ! このコーナーでは、にんぷワールドで必ず出遭う言葉や現象の“知ってるつもり”を再検証! ためになりますよ~!
    出典 :妊娠中の薬|プレママタウン
     

    気軽に読める妊娠中の情報サイトも、役立ちます。

  •  

    薬の事、一人で心配せずに、妊娠中の定期健診の時など、漢方利用についてお医者さんにも必ず相談します。併用しても良いかどうか、聞いておきましょう。

  • ネットや本を見て、自分の判断で薬局で買って飲むようなことは、特に妊娠中はしないでいただきたいです。妊娠前に漢方治療をしていた方でも、例えば生理痛に効く薬の一部に子宮を収縮させる作用があるなど、妊娠中には使えないものもあります。また、妊娠すると体質が変わって、今まで合っていた漢方が合わなくなることもあります。
    出典 :妊婦の不調に効く漢方|プレママタウン
     

    ママにとっても、パパにも、妊娠中の身体・心の管理は大事なことです。安全に、より良い自分の家族の為のスタートとして、今から色々な助けを借りたいものです。きっと漢方の考え方は、たとえ服用しなくても、役立つことでしょうから。

  • ちきゅうはまわる・きみをのせて…

     

    考え事も、赤ちゃんのための事ならとても大切なひとときになります。これからの生活は、赤ちゃん・お子さんとの暮らしが待っているのです。ゆったり、落ち着いて、考えるのも、いい事です。薬については、気軽に相談できるママ同士の交流サイトもオススメです。活用してくださいね。