ワンポイントペディキュアを楽しみませんか?

サンダルを履くシーズンが到来したら、ワンポイントペディキュアで足の爪のオシャレを楽しみましょう。

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  • ワンポイントペディキュアでオシャレ度がアップ

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    ワンポイントペディキュアでさりげなく足元のオシャレを楽しんでみてはいかがでしょうか。

    サンダルを履くときに、ワンポイントペディキュアをしておけば、自然に足元に視線が集中しますよ。

  • ワンポイントペディキュアで足の爪のオシャレを楽しみましょう。
    ネイルアートやネイルシールなどで、自由自在にアレンジができますよ。

    自分でやってみたいけれど、簡単でオシャレに見えるネイルアートってどんなデザインなの?

    そこでセルフネイルで楽しむことが出来るワンポイントペディキュアをご紹介します。

  • 上手なペディキュアの塗り方

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    普通に足の爪に塗ると、はみ出したり、塗りにくいと思うことはありませんか。
    そこで塗る時にこうしたスポンジを足の指にはさんで塗れば、せっかく塗ったマニキュアが隣の指にくっついてしまったという心配はありません。

    100円ショップで手に入れることができるので、一つあると便利ですよ。

    また足の爪は手の爪と比べると、なめらかでない場合が多いので、あらかじめ紙やすりなどを用いベースを綺麗に整えておくと、マニキュアのカラーが均一に爪にのるので、綺麗に仕上げることもできます。

  • 足の爪は、手の爪と比べて油分で汚れていることもあります。
    そこでカラーを塗る前に除光液で浸したコットンで丁寧に爪の汚れをふき取っていきましょう。

    土台となるベースコートを均一に塗っていきましょう。

    完全に乾いたら、いよいよカラーを塗っていきます。

    塗り方は、爪の先端部分に先にカラーを塗ります。
    足の爪は手の爪と比べると、外にさらされているため、どうしても色が落ちやすくなるので、ガードをする意味で先に先端部分を塗るのです。

    マニキュアのカラーの量をボトルの端で調整しながら、カラーを取ります。

    塗る順序は真中から、左右に塗っていきます。
    こうすることで、均一に色を塗ることが出来ます。

  • 基本のペディキュアを塗ることができたら、いよいよワンポイントアートの仕上げを行いましょう。

    指1本だけにネイルストーンを飾るだけでも、とっても素敵なワンポイントペディキュアになりますよ。

    ネイルシールやホログラムを使った後は、最後にトップコートを塗って仕上げましょう。

    こうすることで爪をダメージから守ることができるので、ワンポイントペディキュアが長持ちします。

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    丸形や星形のホログラムを使えばこんなにキュートでポップな印象になります。

    仕上げにリボンモチーフをつければキュートさもアップしますね♡

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    超初心者の方でも出来るワンポイントペディキュア♪

    ●ネイルカラーを何色か用意すれば、簡単にワンポイントペディキュアを楽しむことができます。

    ●ネイルがはみ出してしまったら、はみ出し部分だけに、除光液をつけた綿棒できれいに拭うようにして落としましょう。

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    ネイルアートのワンポイントペディキュアです。

    親指だけアートしてみてもすてきです。

    アクリル絵の具でデザインを描く方法や、四角のホログラムを並べる方法、ドット柄、マーブルなど、どれも簡単にできるテクニックなので真似できそうですね。

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    アクリル絵の具で描くのが苦手な方は、ラインストーンやリボンモチーフ、パール、ネイルシールをトコトン活用してみてはいかがでしょうか。

    デコ盛り風ワンポイントペディキュアです。

    これなら、ピンセットなどを使い、既製品を貼るだけですむので、初心者の方でも簡単にできますよ♡

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    1本だけ、♡をアートしてみたり、ラインストーンを貼ってみたりしてみてはいかがでしょうか。

    これなら地味にまとまるので、普段のオシャレに最適ですよ。