フルーツの食べ過ぎで〇〇に!?正しいフルーツの食べ方

健康に良いと思っていたのに・・・食べ過ぎには要注意!フルーツに関する正しい食べ方をまとめてみた

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    ビタミンやミネラルが豊富で体に良いと言われているフルーツ。

    しかし、多くの果糖が含まれているため量や食べる時間には注意が必要・・・。

  • ビタミンCが豊富な果物1位は『アセロラ』

  • アセロラ2粒にレモン1個分のビタミンCが含まれています。

    アセロラジュースでも十分にビタミンCを摂取できるので、上手に取り入れていきましょう!
    出典 :ビタミンC豊富な果物ランキング | ダイエットSlism
     

    アセロラジュースならコンビニとかでも買える♪

  • 脳梗塞の予防にも効果的!?

  • 脳梗塞の原因となる動脈硬化を予防するには、食物繊維のペクチンを摂取するとよいといわれています。

    リンゴ、桃、いちじく、イチゴ、キウイなどにはペクチンが豊富に含まれているのでおすすめです。
    出典 :果物と健康 脳梗塞
     

    食物繊維が含まれている果物もあるんだね~

  • 忙しい朝に最適!?フルーツ自動販売機

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    都内の地下鉄構内に、りんごやバナナの自動販売機が登場!

  • フルーツは身体に良さそうな気がしたが、フルーツは糖質が高いので要注意なのであった、残念
  • 中性脂肪に変わりやすい果糖

  • 果糖は消化吸収が早いので、運動中のエネルギー補給としても有効。

    その反面で中性脂肪に変わりやすいとも言われています。たくさん食べたり深夜に食べる習慣は、ダイエット中は控えたいところ。
    出典 :「フルーツを食べると太る」は本当?太らない食べ方 [食事ダイエット] All About
     

    果糖は消化吸収が早いんだ・・・。

  • 糖質ダイエット♪糖質の高い!気を付けたほうがいいフルーツ①バナナ②パイナップル③グレープ④キウイ⑤リンゴ 
     

    甘くて美味しいフルーツは、ついつい食べ過ぎてしまう・・・。

  • 食べる量に注意する

  • 「果物は糖尿病にとってよくない」食品ではなく、むしろ積極的に摂ってよい食品です。

    しかし食べる量の確認は必要です。
    約80kcal以内を目安にして、よく食べるフルーツの重量を目安量で(みかん2個・バナナ1本など)確認するとよいでしょう。
    出典 :公益社団法人 日本栄養士会
  • フルーツの食べ過ぎが冷え性の原因に!?

  • 熱帯や亜熱帯が原産地であるバナナなどを温帯に暮らす日本人が特に冬に食べると、体を冷すことになります。

    不整脈・冷え性・肺の虚弱などは、果物や果汁をとり過ぎた典型的な特徴。
    出典 :果物と果汁のとり過ぎは不整脈や冷え性等を招く - 毒だし・デトックス.com
     

    体を冷やさないように注意!

  • フルーツをやめれば、健康になる

     

    肥満と病気の最大の原因は、実は糖質の摂り過ぎ。

    糖質は血糖値を上げ、インスリンの過剰分泌を促して内臓脂肪の増大へと導く。

    とりわけフルーツは高糖質で、あの甘さが寿命を縮めることにつながる。

    肝臓の専門医が力説する、もっとも新しい健康の常識だ。

    出典:Amazon.co.jp

  • 夜の果物は『鉛』!?

  • 夜遅い時間に果物を食べても、エネルギーとして多く使われないために、中性脂肪として蓄えられ、太る原因ともなります。

    ですから、「夜の果物は『鉛』」とも言われます。
    出典 :【外食・コンビニ健康法】自販機で“朝から果物”を! 地下鉄構内に増加中 - 政治・社会 - ZAKZAK
     

    果物は、食べる時間に注意!

  • 缶詰の果物には要注意!

  • 缶詰の果物は砂糖を使ってシロップ漬けにしたものなので、カロリーは1.5倍以上。

    加熱されてビタミンCなどは少なくなっている場合も多い。
    出典 :2/3 「フルーツを食べると太る」は本当?太らない食べ方 [食事ダイエット] All About
     

    甘くて美味しいのにカロリー1.5倍・・・。