風邪引いた?おっと!じゃ“それ”は口にしちゃいけません!

風邪引いた?おっと!じゃ“それ”は口にしちゃいけません!

風邪を引きやすいこの季節!
体に良いと思って食べてる「それ」が実は体に良くないかもしれません・・・。
どんな食べ物、飲み物かって?
まとめてみましたので、参考に♪

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  • 食べたり、飲んだりしてはいけないもの

     







     「冷たいもの」

  • 風邪をひくと熱が出るので「水分補給」は大切ですが、熱を出すことで身体の免疫力がウイルスと戦っているので、余程の高熱でない限り、体を冷やさないほうがイイのです。また、内臓の働きが弱っているところに、冷たいものを入れると下痢をしやすくなります。
    出典 :風邪の時に避けるべき5つのダメダメフード[1/2ページ]|ウーマンエキサイト コラム
     

    “喉”は欲しがるかもしれませんが・・・体を冷やすのは本末転倒。ですね。

  • 風邪をひいて発熱しているときなどに、スポーツドリンクをよく飲む人も多いと思います。しかし、糖分等の濃度が高いので、そのまま摂取すると胃で停滞する時間が長くなって、体内での水分補給が遅くなるので水で薄めて飲むようにしたほうががいいようです。(吸収されやすい濃度に調整されているものもありますが)
    出典 :風邪の時に避けるべき5つのダメダメフード[1/2ページ]|ウーマンエキサイト コラム
     

    なるほど~糖分濃度も影響があるんですね。

  • 冷たいものを飲むと下痢に?

     

    風邪をひくと熱が出るので、水分を摂ることは大事ですが、熱を出すことで体がウイルスと戦っているので、むやみに体を冷やさないほうがいいのです。胃や腸も弱っているところに、冷たいものを体内に入れると下痢を招きやすくなるので、体を温める飲み物がおすすめ。

    引用)http://news.livedoor.com/article/detail/7439149/

  • 食べたり、飲んだりしてはいけないもの

     




    「刺激のあるもの」

  • コーヒーには身体の体温を少し下げる働きがあり、利尿作用のおかげで体内の異物や最近の死骸のようなものもすぐに排泄できるので風邪をひいたときに飲むコーヒーはその効果をある程度は期待できるものになっています。しかし、風邪薬とコーヒーは相性が悪く、風邪薬の効果が減り、副作用が激しく得てくる場合が多いのでかなり注意が必要です。コーヒーと風邪薬を飲む順番もあまり関係ないのでかなり注意する必要があります。副作用と言っても眠気が襲ってきたり、のどが乾燥すると言った軽度のモノですが、重機を操作するような場合や危険な仕事をしなければいけない時には絶対に避けなければいけない飲み合わせです。またコーヒーの飲みすぎも厳禁であまりにもトイレばかり言っていると水分が減少し、身体を冷やすための水が不足して余計な所に体力を持って行かれるようになるので治癒がかなり遅くなります。場合によっては症状が悪化する事もあるのでかなり気をつけて飲むようにするか、飲まないようにして我慢しましょう。コーヒーは普段はいくら飲んでもおいしいですが、風邪の時には飲み過ぎるとかなり体調を崩してしまうのでしっかりと気をつけておきましょう。特に薬との飲み合わせはひどく悪いので要注意です。
    どうしても飲みたい場合には薬を飲んでから2時間以上時間を開けてから飲むようにすればその副作用は表れないでしょう。
    出典 :風邪の時にも効果が期待できる珈琲
     

    コーヒーの利尿作用も少しなら効果的みたいですが・・・量の加減が少し難しいかもしれませんね。

  • 食べたり、飲んだりしてはいけないもの

     




    「脂っこいもの」

  • 脂っこいものは、とても消化にパワーを使います。胃や腸も弱っているので、負担をかけないようにしてあげましょう。また、脂肪分の多い乳製品も腸によくないので控えましょう。
    出典 :風邪の時に避けるべき5つのダメダメフード[2/2ページ]|ウーマンエキサイト コラム
     

    乳製品にも注意!

  • 脂肪分の多い肉類やハム、ソーセージ、ラーメンといった油っこい食べ物、脂肪の多いサンマやサバ、タイ、ハマチ、マグロ、ニシン、ウナギ、また乳製品などは消化が悪く、胃腸に負担をかけやすいので、控えましょう。
    出典 :こんな食べ物に注意!風邪を悪化させてしまう食べ物 | 美容ブログ [女性の美学]
     

    ラーメン・・・我慢しましょう。

  • 食べたり、飲んだりしてはいけないもの

     






     「アルコール」

  • お酒は脱水をほう起することが知られています(血管内脱水)十分な血管内の水分が維持されなければ、発汗による体温維持や解毒した物質の尿からの排出、腸管の運動維持に問題がおこります。そういう意味で「お酒はダメ」です。水分を多めに摂取し発汗や排尿に問題がない状況や腸管の運動に問題がない状態を維持する必要があります。お酒を飲むとその解毒のために肝機能を取られます。病気の治癒に関しては肝臓の解毒機能とそのほかの機能が重要です。


    出典 :『風邪を引いた時、酒飲めば治る!』 って思ってる方|元フレンチシェフが教える!飲食店専門0円集客法
     

    それでなくてもウイルス退治に忙しい体を、更に酷使することになるってことですね~・・・お酒はダメですね!

  • ◆ お酒と薬は絶対に飲み合わせてはいけません
    お酒と薬を一緒に飲むのは非常に危険です。ふつう薬は肝臓で解毒されますが、アルコールと一緒に飲んでしまうと肝臓はアルコールの方を解毒してしまい、そこで解毒作用を受けない薬は普通よりずっと高い濃度で体に分布されてしまいます。また、アルコールを分解する酵素が肝臓にはありますが、この酵素は薬の成分を有害な物質に変化させてしまう場合もあります。命にかかわる重篤な事態を引き起こすこともありますので、絶対に薬とお酒を一緒に飲んではいけません。では、お酒を飲む前と飲んだ後では、薬を飲むのにどれくらいの間隔をおいたらよいのかというと、これは一概にはなんとも言えません。お酒も薬も肝臓で分解されるまでに大体2時間程度という目安があるので、それくらい経てば…ということは聞くことがあります。しかし、薬の種類や飲んだお酒の量、また個人のお酒への強さによってケースはまったく違ってきます。薬を飲んでいる人で、お酒の席に出席する人は医師や薬剤師に必ず相談するようにしてください。
    出典 :第5回飲み合わせを知りましょう | くすりマガジン | 日本製薬工業協会
     

    風邪薬とお酒・・・と言うよりは、“薬”とお酒を一緒に飲むのは危険だということです!