美人になりたい?それなら3つの“アレ”を控えればOK!かも?

美人になりたい?それなら3つの“アレ”を控えればOK!かも?

「美しくなりたい!」
私もです。
そこで、美人になるために大切なことは何か?
ちょっと調べてみると・・・
なんと、3つのモノを控えることが近道だったことが分かったのです!
さて、その「3つのモノ」とは・・・?
これなんです♪

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  • 美人になるために控えるべき「モノ」とは?

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     「甘いもの」

  • くぅ~~~きたぁ~~・・・これを控えろって言われてもぉ~~・・・でもでも頑張らなくちゃいけないんですよね?でも・・・どうして甘いものがいけないの?

  • ●依存症
    砂糖をやめられないアナタは中毒症状かもしれません。砂糖の依存性はとても強く、米国エール大学が行ったある実験では、コカイン中毒者にコカインを見せた際の脳波の状況と、砂糖中毒者にミルクシェーキを見せた際の脳波の状態が同じだったそう。そして、2007年に「中毒症状」を持ったハツカネズミを使って行った実験では、ハツカネズミは「コカイン」ではなく「砂糖水」を選んだという結果が。コカインよりも依存性が高い場合もあるというこの結果をどう思いますか?
    出典 :甘党派は要注意!スイーツ好きは「砂糖依存症」「記憶力低下」になりやすい―研究結果 | 「マイナビウーマン」
     

    コカインよりも強い依存症に・・・コワイ!でも、中毒になって砂糖ばっかり摂ってると・・・何がいけないの?

  • 砂糖で肌が「焦げる!」

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    糖化は糖分の過剰摂取によって引き起こされるものとされており、体内のタンパク質や脂肪が糖分と結びついてしまうことによって最終糖化生成物(AGEs)という物質ができる現象です。肌が糖化してしまう事によって肌の弾力が損なわれシワが生じたり、肌がくすんでしまったり、たるみやカサつきの原因となってしまいます。

    引用)http://woman.mynavi.jp/article/130911-014/

  • たとえば、ホットケーキ。小麦粉に砂糖、卵、牛乳を混ぜて焼くとこんがりと色づきますよね? この「焦げ」がまさに「糖化」なんだとか!このホットケーキの焦げの正体は、糖質とたんぱく質が加熱されてできるもの。そして肌の内側でも同じような現象が起こっているというんです!! ホットケーキならおいしそうだけど、お肌が褐色に焦げついて老化するのは女子力ダウンですよね...。人の身体の大部分はタンパク質からつくられています。そして食事では糖質を摂取しますよね。この糖質と体内のあちこちにあるタンパク質が結びつき、体温で温められると「糖化物質」に変化。これが茶褐色になり、身体のあちこちに溜まってくすみやたるみなどの悪さの原因になるんだとか!
    出典 :今すぐチェック! 糖化が原因で茶褐色に焦げつく「ホットケーキ肌」 | Glitty(グリッティ)
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     「油」

  • 自然界に存在しないものに動物は依存しやすい!?

  • 毎日必ずと言ってよいほど食べている「油」。“良質の”油は、美肌のためにも美腸のためにも必要なのですが、この油、実は自然界には存在しません。“実を割っただけで油が摂れます”なんて聞いたことがありませんよね!? オリーブオイルはオリーブの実から、グレープシードオイルは、ブドウの種から人工の工程によって抽出されたものです。砂糖も同じです。サトウキビやサトウダイコンから抽出されてできています。わざわざ抽出してまで油や砂糖を食べるのはなぜでしょうか?京都大学の研究によれば、油を食べると『βエンドルフィン』という物質が分泌され、脳は興奮状態になり美味しいと感じるのだそうです。ポテトチップを食べ出すと止まらなくなる理由がわかりましたね。つまり、油も甘味も、脳が美味しいと感じるから止まらなくなるのです!
    出典 :アナタは依存してない?美人がきっぱり断る3つの「あ」 - Yahoo! BEAUTY
     

    油も砂糖も脳を“興奮”させちゃうんですね~・・・ポテトチップ・・・我慢できるかな~・・・私。

  • 油脂を摂り過ぎると・・・

     

    食事はから揚げやとんかつなどの揚げ物やステーキ、鰻などのこってりしたものを好んで食べて、おやつにはバターをふんだんに使った洋菓子やケーキが大好き、なんていう人の体形を見ると大抵は肥満型なのではないでしょうか。もちろん、こんな食生活でも痩せている人もいますが、活動できる若いうちこそ痩せているだけで、運動量が減っているにもかかわらずこんな食生活をしていると、やがて肥満体や脂性肌になってしまいます。必要以上に脂肪分を摂取すると、余分な脂肪はエネルギーに替わらずに皮下に溜まります。また、血液中のコレステロールが増えて血管の壁にたまります。これが動脈硬化の元凶となり、狭心症や心筋梗塞、脳卒中を引き起こします。さらに、動物性脂肪の取り過ぎは癌の原因とも考えられています。

    引用)http://health-beautiful.info/bad/31.html

  • アルコールの取り過ぎもお肌の大敵!

     

    少量のアルコールは、気持ちをリラックスさせ、血行を促進します。でも、飲み過ぎは禁物! アルコールを摂りすぎると、体内の水分バランスが崩れ「むくみ」の原因になります。身体に余分な水分が溜まってむくんだ状態では、リンパはスムーズに流れることができず、老廃物の回収・排出ができません。身体に残った老廃物は、肌あれやニキビの原因に! 適量を守って飲みましょう。

    引用)http://cosme.beauty.yahoo.co.jp/skinlab/detail/3248/

  • エタノールを分解する際に出てくるアセトアルデヒドという物質が、肌の細胞のDNAを傷つけてしまうのです。このせいで肌の新陳代謝が乱れてしまうことに。さらにビタミンCやビタミンEなどの働きを妨げ、ビタミンB1もアルコールの摂取によって損なわれてしまうのです。アルコールのせいで美肌にとってかけがえのない成分を失くしてしまうのです。また、飲み会などで寝る時間が遅くなったり、睡眠不足になるのは肌によくありませんね。ニキビなどの肌トラブルを起こしやすくなります。アルコールは血液の循環をよくし、お酒の種類によっては肌にいい成分をたくさん含んでいます。それらを肌に摂り入れ、美肌になるには飲みすぎないことが大切、ということですね。
    出典 :美肌になるお酒と肌をくすませるお酒。アルコールと美肌の関係は? | 美容ブログ [女性の美学
     

    中毒になっちゃもちろんいけないアルコール。肌にもこんなに良くないなんて・・・気をつけましょう!