さらさらモテへアーになる方法☆(シャンプー編)

女の子にとっては命とも言えるツルツルな髪の毛☆髪が綺麗だと可愛さも五割増し♬
その秘訣をまとめてみました!

  • yumi 更新日:2014/01/04

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  • シャンプーは必ず泡立ててから

  • 泡立てるってなんの事?って思ったあなた大丈夫、それが普通ですよ! 普通は、頭を濡らしてシャンプーを手のひらにとり、そして髪の毛でガーっと泡が立ちますよね。 でもそれって実は髪の毛にとっては非常によろしくないのです。 まず、ある程度シャンプーを手のひらなどで泡立ててから、その泡を髪につけてその泡で洗髪するのがベストな方法なのです。 よく女性が洗顔のためにフワフワの泡を立てて洗顔してますよね。テレビのコマーシャルでもよく見かける光景です。 そのくらい泡立てるには、修行が必要かもしれませんが、スーパーやドラッグストアなどに泡立てるのを助けてくれるグッズ(泡立てネット)もありますので、それを利用するのも良い方法かもしれませんね。 面倒くさがって決して髪の毛で泡立てようとしないこと。キューティクルを壊したり髪の毛を傷つける原因になります。
    出典 :シャンプーの達人は泡立ての達人!?:ヘアケアしようよ!いいヘアケア.com
     

    泡立てる前につけていました(笑)

  • シャンプーの意味

  • まず間違っていけない事は、シャンプーとは髪を洗うものではなく、頭皮を洗うためのものです。ですので、髪をごしごし洗うことは厳禁です。シャンプーは頭皮をマッサージするように洗いましょう。

    シャンプーの主な役割は以下の3つです。
    ・頭皮を清潔にする。
    ・頭皮の結構を促進する。
    ・リンスやトリートメント・育毛剤の効果を高めるための頭皮環境の改善。
    出典 :ヘアケアの基本|ヘアケアの方法
     

    毛先もゴシゴシしている方いませんか?

  • シャンプーの仕方

  • シャンプーの量を髪の長さに合わせて手に取り、お湯で少し薄めて両手を広げます。頭皮だけにシャンプーを付けて、後頭部から頭頂部に向かって指の先で押し込むように泡立てます。(ロングヘアの場合は2回に分けてあわ立てるのがよいでしょう。)
    頭頂部から真ん中、毛先の順に泡を馴染ませながら洗うあわ立てたシャンプーを全体に満遍なくいきわたらせます。特に毛先は痛みやすい部分なので泡を集めて、やさしくこすらずにシャンプーをなじませましょう。濡れている髪はデリケートなので、泡をなじませてから汚れを取ることが重要です、髪同士をこすり合わせることは厳禁です。(生え際は耳の脇などは忘れがちなのでしっかり洗いましょう。)
    地肌を洗う髪全体があわ立ってきたら、髪の間から指を入れて、マッサージをするように指の腹で、地肌全体を揉み洗います。洗い終えたら頭全体を10本の指の腹で、生え際から上へとぐっと抑えて刺激していきます。この刺激は頭皮の血行をうながし、シャンプーの効果を高めます。頭頂部は紫外線のダメージを受けやすい場所なのでやさしくマッサージを行いましょう。
    毛先を洗う地肌をよく洗ったら、もう一度、真ん中から毛先を洗います。最後に髪全体についている泡を毛先に集め、やさしくなじませてシャンプーの終了です
    出典 :シャンプー・リンス|ヘアケアの方法
     

    洗う順番などもあったんですね

  • 予洗いのすすめ

  • シャンプーの泡立ちをよくするために、髪と地肌を十分に濡らし、予洗いします。これは髪を傷めず、地肌をまんべんなく洗うために、重要なポイント。シャンプーの泡は、汚れを落とすだけでなく、髪同士の摩擦を防ぐ役目も果たします。
    出典 :花王株式会社 ヘアケアサイト 髪と地肌の上手なお手入れ方法 髪にやさしいシャンプー方法
     

    二度洗いしたほうが髪にはいいとのこと。

  • シャンプー前にはブラッシングを!

  • 髪は濡れると絡みやすくなるので、あらかじめ、目の粗いブラシやくし、あるいは手ぐしでもつれをといておきます。髪がもつれたままシャンプーすると、洗うとき無理な力がかかり、ダメージの原因になります。
    出典 :花王株式会社 ヘアケアサイト 髪と地肌の上手なお手入れ方法 髪にやさしいシャンプー方法
     

    毛先から順にとかしていくといいそう。

  • シャンプーは夜すること

  • 「朝シャン」という言葉が生まれてからだいぶ経ちます。朝、シャンプーするという生活スタイルが定着している方もおられるのではないでしょうか。朝にシャンプーすれば、乾かしながらセットできて、そのままお出掛けできるので、合理的なようにも思えますね。ところが、髪のことを考えると、シャンプーするのは夜のほうがいいのです。

    髪は寝ている間に育ちます。昼の間に付着したホコリ、フケや垢などの頭皮の汚れは夜に落としてしまいましょう。湿気の多い梅雨時や、汗をかいた日は特に念入りにシャンプーしましょう。頭皮を清潔にしてから寝るのがキレイなさらさらの髪を作る基本なのです。
    出典 :モテ髪になる!髪の毛さらさら手入れ法
     

    髪が育つ環境を作ることも大切!