驚き!世界の子育て法

  • ssay 更新日:2014/03/04

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  • 国が違うと子育て法もここまで違うのか・・・。とびっくりする子育て法を紹介します。

  • フランス

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  • 中には生後すぐに離れて寝るという家庭もあるそうです。

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  • ちょっと日本人の感覚とは違いますね・・・。その背景にあるのは母乳による育児が一般的ではないことや出産後3ヵ月もすると復職する母親が多いことが関係しています。

  • ドイツ

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  • ドイツでは外だけじゃなく家の中でも、赤ちゃんを裸足にはしないそうです。
    帽子から耳が出ていると、「この帽子、耳が出てるわよ!」「耳に風を入れちゃだめよ!赤ちゃんは耳から風邪をひくのよ」と注意されるんだとか。

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  • アメリカ

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    日本では子どもを叱るとき、人前でも軽く手やお尻を叩くママがいますがアメリカでこれをやると虐待と勘違いされる場合があります。最悪、通報されてしまう場合も……
    日本ではわりと当たり前の光景でも海外だと全く通用しないどころか大問題に発展してしまうなんて、ビックリですよね。

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  • 日本のお母さんたちは、周囲もみんな必死になってやってる事だし、お姑さんからの「2歳になってまだオムツしてるの?はずかしい」なんていうプレッシャーもあったり・・・。
    「オムツをいつまでたってもはずせない=だめな親」みたいな図式があったりしますよね。
    しかし、必死になりすぎてストレスを感じてしまうのもあまりよくないです。

    この点ではアメリカのお母さんを見習って「いつかは外れるから」ともう少しのんびり構えてもいいかもしれませんね。

  • メキシコ

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  • そんなわけで、メキシコの母の日には盛大です。
    子どもたちが日頃の感謝の気持ちを表すため、母親をレストランの豪華な食事に招待し、高額なものを惜しみなくプレゼントするんだとか。